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12日の夜、腸閉塞で尾道市民病院へ運ばれたのですが、嘔吐物による誤燕性肺炎でICUに入院したパパ
ICUは12時〜13時の1時間&18時〜19時の1時間・合計2時間しか面会が出来ず、中に入れるのは2人迄と厳しのですが、13日からは12時組と18時組に別れて、又交代しながら各時間に3回づつのおさづけのお取り次をして頂きました。 14日・15日と変わり無く危険な状態ではある様ですが、命を繋いで頂きました。 15日には大阪や名古屋からも1時間の為に駆け付け、おさづけを取り次いで下さいました。 15日の18時〜の面会時に看護師さんが 『明日の17時に、先生がお話したいそうですが、ご都合は?』との事でした。 翌16日PM17時〜 会長と二人でDrののお話を聞かせて頂きました。 『大変残念ですが、12日から抗生剤も投与を続けて居ますが、肺炎による炎症反応は上がり続け又、血漿坂が大幅に低下して、現在血漿坂減少によるDIC状態で、既に不整脈が有ります。非常に厳しい状態ですので、会わせたい人が居るなら今の内に会わせてあげて下さい。その為には、このままICUに居たら会いたい人にも会えないので、明日一般病棟の個室に移りましょう。』 お話を聞き、言葉を無くした会長と私は病院から直接上級教会へ・・・ その夜から上級&上々級で12下りのお願いつとめを始めて下さりました。 翌17日からは大勢の方が会いに来て下さりました。 18日・19日と本当に沢山の方が1日6回のおさづけ&添い願いをしてくださいました。 そして昨日20日PM18時30分頃、Drが部屋に来られ、『今日の検査結果をお話させて下さい。』との事で・・・ 説明室でパソコンを前にデータやレントゲン等の画像を見ながら・・・ 『正直、私も驚いて居るのですが・・・輸血をしても下がり続けた血漿坂が、この3日間で30万から88万に増え&上がり続けた炎症反応が、下がって来て居るのです。』 『もう心配はいりません。奥さんも今夜からは自宅に戻り休んで下さい。』 親神様・教祖、本当に素晴らしい御守護を有難うございます。 信じて・凭れて・つとめて・取り次ぐ ♪医者の手はなれ神がたすける♪ パパの鉄人伝説が、まだまだ続く事を神様は望んでいらっしゃる様で〜す♪♪ |

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