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散歩コースにある公園の修景池には、季節の渡り鳥やカワセミ、カモの仲間、カイツブリ、バンなどがいて、とても楽しいところです。
バンはとてもかわいいトリだけど、カイツブリのひなをたべてしまうので、複雑なきもちであります。でも、バンだって食べなければ生きていかれない、手出しは無用です。
ふらりと通りがかったつもりのバンさん。
カイツブリのひなっこは大きくなって、襲われるばかりではないのです。
ぐいっとみんなで出てきます!
そこに、カイツブリのかあさんかとうさんか、急浮上!
バンさんもあわてて逃げていきました。めでたしめでたし。
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カミチヨガーデン
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詳細
動物園や植物園の思い出、
ぽーちゃんのコト以外の身近な生き物のお話。
ぽーちゃんのコト以外の身近な生き物のお話。
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ゆるくて最高でした。
バイカルアザラシのあんちゃんが、
頭にたたんだ手拭いをのっけて、徳利とお猪口のはいった桶を手に、
芸の真っ最中です。
トレーナーのおねえさんが、ホイッスルで呼びかけます。
あんちゃん…かなり長い間
手拭いを頭にのっけたままです。
こっち向きで
びばのんしてくれました。
箱根園、詳しくは こちら をご覧ください!
めでたしめでたし。
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ヤフーのトップページにある「みんなのアンテナ」っていうところに、
カラストラブルっていうのがあったよ…みんないろんな目にあってるのね。
私もいろんな目に会ってきました。
ちょうどカラスの子が大きくなってきてるころだもの。
わが子を無事に巣立たせるため、
親カラスがナーバスになってるのかもしれないですよね。
たとえば、
なんも考えずに歩いていたら、
いきなり親カラスに後ろから頭を蹴られたり、
ああ、新緑がきれいだなーって遠くの木立を眺めていたら、
そこから大きなカラスが飛んできて捨て身で威嚇してきたりとか、
餌探しをしているところに出くわすと、普段より5割増しの迫力でカーカー言いながらメンチきってきたり。
カラスっていつかは仲良くなってみたい憧れのとりしゃんだけれど…
失礼しちゃうなり。私、お宅のお子さんに興味はなくってよ!
でも、言葉が通じないし、この場合すでに戦闘モードなので、
この時期のお散歩には天候に関係なくジャンプ傘を持ち歩くことにしています。
いくら捨て身の威嚇と言っても、カラスさんも人間が怖い。
人間は自分の何倍も大きく、動きは鈍いけど頭悪くはないですからね。
だから正面からくることはあまりありません。
ほとんど後ろに回り込んで頭を蹴る攻撃だと思います。
カラスさんがまっつぐこちらに全速力で飛んでくる感じがしたら、
すかさずジャンプ傘を開いて、傘をさし、後頭部をガードです。
カラスさんからしたら、
狙っていた標的(後頭部)がいきなりブワッと広がってビックリ!
毒気を抜かれてたいていは飛び去ってくれます。
万が一前から来たら、カラスさん方向に向かってジャンプ傘を開きます。
傘がびょーんと開くだけで十分です。
カラスさんはびっくりして戦意喪失だし、
私たちは傘の布地に守られて、
カラスさんのくちばしや爪攻撃から身をかわすことができます。
それに、傘があれば、紫外線のほかに、
バードミサイルもかわすことができるかもしれません。
ちょっとした暮らしのアイディアを発表してみました♪
めでたしめでたし。
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