浄法寺の漆屋!

浄法寺の漆屋です。漆に関する事を綴りたいと思います

日記

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1199円

友人が使っていて、何も問題が無いようなので発注しました。

プレビューを見ると、当たり外れが多いようです。

まったく使えないことは無いと思いますので発注しました。

果たしてどうなることやら。


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宮崎県児湯郡西米良村

宮崎県児湯郡西米良村。

写真でしか見たことがありませんが、山深い郷という感想です。

確かに漆の文化があったことが想像されます。

この地に伝わる伝承も面白そうです。

天孫降臨の地ですから、源日本はこの地方にあったかもしれませんね。

漆伝説の情報ありましたら教えてください。


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猫と戯れています。

爪をたてられて指から出血です。

実は獰猛なんですね。

これからは仲良くします。


小型のモバイルバッテリーを選んでます。

多種多様で迷いますね。

評価も・・・・・・。

お勧めの物があれば教えてください。


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御朱印

朱印(しゅいん)は、神社や寺院において、参拝者向けに押印される印章、およびその印影である。敬称として御朱印(ごしゅいん)とも呼ばれることもある。

 
複数の朱印の印影を集めることを集印(しゅういん)という。
 
朱印を押印し集印するための専用の帳面を朱印帳(しゅいんちょう)と言います。
 
他にも、御朱印帳(ごしゅいんちょう)、納経帳(のうきょうちょう)、集印帳(しゅういんちょう)と呼ぶ事もあります。
 
一般的には、古くからある和綴じ(和装本)のものが知られています。
 
大正時代ごろからは、屏風折(折り本)にして両側に固い表紙をつけた形式のも使われています。
 
寺社、仏具店、神具店や文房具店、書店などで販売されています。
 
朱印は宗教行為と考えられています。
 
そのため「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印し、参拝者側が自由に押印できないのが一般的です。
 
中には、無人あるいは無人となることが多い寺院や神社の場合は参拝者が押せるように用意されている場合もあるようです。
 
室町時代末期から江戸時代初期頃には確実に存在しており、当時は神仏習合であるため寺社のどちらで生まれたかははっきりしない。
 
一説には、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であると言われる。
 
現在は「奉拝」と書くことが多いが、昔は「奉納大乗経典」と書かれていたそうです。
 
現在でも納経(写経の奉納または読経)をしないと朱印がもらえない寺院があります。
 
すでに江戸時代中期には、多くの寺社では少額の金銭(御布施・初穂料)を納めることで朱印がもらえるようになっていました。
霊的な力が満ちている場所とされる「パワースポット」を訪れるブームが30年ほど前から起こります。
 
今では「パワースポットめぐり」はすっかり一つのアクティビティとして定着した感がありますね。
 
朱印を目的に、神社仏閣を巡るのも楽しそうです。


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