|
古式浄法寺椀を5個お買い上げいただきました。
お祝い事で贈ってくれるそうです。
先に3個送り、来週に2k納品です。
嫁ぎ先は長州です。
どのような使われ方をしするのか楽しみです。
幕末に会輔社を訪問した木戸孝允は、浄法寺椀で食事をしたと伝わっています。
どのような椀を使ったか、興味津々です。
|
漆器のある生活空間
[ リスト | 詳細 ]
|
合鹿椀の古いものを補修しました。
奥能登の伝統を感じます。
これで、熱い蕎麦をおいしくいただいています。
古い漆器有りましたらお譲りください。
|
|
約100年前の椀を塗り直したモノ。
最後の1個をお買いあげいただきました。
普通に使えば、100年後に塗り直しの予定です。
次回も企画しますので、お楽しみにお待ち下さい。
|
|
地元の濁り酒を、地元で造った器で頂きました。
病み開けの体には、二杯でちょうど良いです。
器も素朴な作りで、手になじみます。
試作した巾着にも、ちょうど収まりました。
粋に持ち歩けます。
|
|
10年前に仙台で行った個展のリーフレットが出て来ました。
何とか10年後も続けています。
またやりたです。
次回は酒器を中心に考えてます。
10年でいろんな思いが巡っています。
|





