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地元で慣れ親しんだ花林糖です。
ほどよい甘さで、時々食べたくなります。
一袋230円。
どれぐらいの生産量があるか判りませんが、地元で生計を立てられれば素晴らしいです。
どんどん食べて応援したいですね。
体調が良ければ、お茶でも飲みながら「浄法寺」談義でもしたいです。
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美味いもの
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この頃のお気に入りは菊駒。
五戸の酒です。
ほろ酔い気分でホームページ再構築しています。
ブログやSNSは、速攻で公開できますが。やはり体系的に長く何かを訴えるにはホームページです。
作り方を思い出しながらやってます。
酒器は矢羽根の蕎麦猪口で、江戸から明治にかけての物です。
肴は魚肉ソーセージ。
カロリーを気にしながら吞んでいます。
残りの人生で何かを残したいです。
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近くの菓子店でネギ味噌味の煎餅を購入しました。
大きさも嬉しいです。
酒の肴にもなります。
唐辛子味もありましたが、購入は次回にしたいと思います。
きっとカロリーも高いんでしょうね。
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明治40年酒造り開業に際して、酒名について親戚も交え相談をしていた。
なかなか良い案も出ず思案しているところへ、よちよち歩きの可愛い盛りの「ふく」が入ってきた。
誰かが「ふくが来た」と言い、その場が華やいだ。
そこで飲む人・売る人・造る人に「福」が「来」るようにと命名された。
福来の名前にあやかって、結婚式、イベント、記念式典に使われることが多いようです。
福来酒造のお酒(樽酒)はとても縁起物です。
“福来”という縁起の良い名前もさることながら、商品ラベルも「北限の海女」「白樺凛」「鐵の道」など、お土産に喜ばれるデザインが魅力です。
見た目だけでなく品質には特にこだわっており、大吟醸はもちろん
普通酒も香り高く飲みやすい仕上がりです。
煮物などの和食や北三陸の海産物との相性は抜群です。
久慈市のほとんどの居酒屋さんに福来のお酒があり、地元の方から長く愛されています。
公式サイトからFAXで注文ができます。
オリジナルラベルの制作も相談できるそうです!
飲食店の方、贈り物や自分へのご褒美にも幸せを呼ぶ酒、いかがですか。
株式会社 福来
代表者名 大澤 光太
設立(創立) 明治40年
所在地 岩手県久慈市宇部町第5地割31番地
電話 0194-56-2221
FAX 0194-56-2222
Eメールfukurai@m10.alpha-net.ne.jp |
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中学生の時に修学旅行で北海道へ。
森町でイカ飯を食べた記憶があります。
ネットで検索したら、森町のイカめしを見つけ、同じものが近くの食料品店にありました。
早速購入。
懐かしい味でした。
白菜の漬け物、鷲の尾のカップ酒でいただきました。
自宅でも作れそうな感じですが、長年の経験に培われた味には勝てないでしょう。
価格も手頃です。
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