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漆の木で作ったストラップです。
縁起物です。
再生産は、漆の木がすっかり乾いてからになります。
木目が美しいのですが、被れるのが心配です。
漆は摩訶不思議な植物です。
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こんなのいかがですか
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冷酒カップ。
塗り斑がなんとなくいい雰囲気になりました。
日本酒がすすみます。
それぞれ個性のある器になっていますね。
使ってください。
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若手が冷酒カップを仕上げました。
木地はどこかから見つけてきたようです。」
偶然の産物ですが、塗り分けの雰囲気に仕上がりました。
冷や酒や冷酒が進みます。
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浄法寺地方で濁酒を飲むときに使う器。
こぶくらと呼びます。 30個ぐらい作ってみました。 送料込みで3800円。 蕎麦猪口としても使えます。 ぜひお使いください。 濁り酒が器に映えますよ。 |
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山郷蒜原漆器と箱に書かれた漆器を持っています。
形が良いと思い、10年ぐらい前にヤフオクで購入した物です。 興味があったので詳しく調べました。 「ひるぜんごうはら」と呼ぶ岡山の漆器です。 作りも、塗もしっかりしています。 機会があれば行ってみたい見たい場所です。 山陰地方へ漆器を供給した土地のようです。
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