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漆器の器を持ち歩くための巾着を作りました。
いろんなデザインがあります。
自分の器を持ち持ち歩いて、お気に入りの酒場で粋に呑んでください。
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こんなのいかがですか
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浄法寺はドブロク特区です。
現在も販売されています。
辛口と甘口があります。
でも本当においしいのは、婆ちゃんたちが作る自家製だという噂です。
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漆器に関して質問を頂きました。
飯椀と汁椀の違いは何ですかというものです。
難しい質問です。
結論から言うと、明確な違いはないような気がします。
あつあつのご飯や汁物のお相手には木製の器を。
冷めにくく、美味しさが長持ちいたします。 木製品は断熱性が高いので、“アツアツのご飯”を入れても 手のひらに伝わる温度は程よい温かさ。 また、割れにくいのでお手入れも気軽。 木製の優しい器で日々のお食事をお楽しみください。 |
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伝統的な絵柄のお椀が復刻されたようです。
これで蕎麦をいただけば、江戸の殿様気分。
縁起物として、勝負の時に使うのも良いかもです。
椀以外にも使い道がありそうな図柄ですね。
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浄法寺地方で濁酒をを呑むときに使う器を「こぶくら」と呼びます。
形は様々です。
我が家の本家筋で使っていた器を復刻します。
木地屋さんに発注して2ヶ月。
まもなく出来上がるようです。
よろしければお使いください。
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