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腰のくびれたモンロー型とでも言うべき器です。
盛岡の古い料理店で使われていたものを復刻してみました。
大きさは直径9cm、高さ6cmぐらいです。
蕎麦猪口にちょうど良いサイズです。
濁酒なんかを飲んでもいいかも。
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こんなのいかがですか
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木目を生かして 浄法寺漆で仕上げた酒器。
静岡の居酒屋さんに嫁ぎます。
木目と漆の吸い込み方がそれぞれ違って個性があります。
おいしくお酒を嗜んでください!
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地元の居酒屋さんから依頼された酒器。
漆を擦り込んでいたら色合いがよくなってきました。
木目を生かしてこのままでも楽しめそうです。
これから磨きをかけて、さらに3回ぐらい漆を擦り込みます。
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岩手県北部の旧家かで使っていた器です。
用途は不明ですが、向付けのような形です。
蕎麦猪口?
こぶくら?
くびれの部分がアクセントで、非常に持ちやすくなっています。
マリリン・モンローをイメージして、モンロー型と名付けました。
公認は1名だけですが。
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