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杉浦日向子さんとソ連お勧めのお店です。
酒は数種類置いてます。
菊姫、梅錦など。
店内は禁煙。
蕎麦とは相性が良くないというのでビールは置いてません。
蕎麦で日本酒をいただきたくなりました。
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蕎麦
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昭和の時代。
小雪の中、駅で汽車を待つ間に食べる一杯の蕎麦。
間違いなく美味しかった。
いつか旅しながら蕎麦の食べ歩きをしたいですね。
もちろん、器は持っていきます。
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日向子さんのお勧め3弾は「鞍馬」
杉浦日向子さんは水が美味いと書いてます。
お勧めの酒は「四季桜」、お通しは焼き味噌です。
弟子も募集しているようで。
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江戸時代、蕎麦つゆが一般的になる前は味噌味のたれだったようです。
どんな味だったのでしょう。
二戸地方も昭和中期までは味噌のすましでした。
意外に蕎麦と会うかもしれません。
そういえば、二戸や九戸地方の郷土料理「かっけ」はニンニク味噌で食べます。
この寒い季節の食べたい郷土料理です。
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日向子さんのおすすめ2弾は「室町砂場」
卵焼きがお勧めのお店です。
ザルそばは今でも値段が変わらず650円。
酒は何が置いてあるかは不明。
天麩羅蕎麦の評価が高そうです。
古式浄法寺椀で、お勧めの天麩羅蕎麦を食べたいです。
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