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今から50年前、昭和43年春場所の優勝は北の富士でした。
今では相撲解説で知られています。
この場所は初優勝。
好不調の波があったように記憶していますが、10回の優勝は立派。
解説も面白いでね。
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相撲
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現在、岩手県出身の幕内力士は九代目の錦木だけです。
なので応援しています。 春場所は頑張ってほしいものです。 四股名の錦木は、江戸時代の相撲絵にも出てくる由緒ある名前ですね。 宝暦年間に大関に、最終的には四股名を二所ノ関として活躍します。 二代目の錦木は小結、三代目は関脇、四代目は小結、五代目が前頭です。 六代〜八代目はあまり活躍できなかったようですが、九代目には頑張ってほしいものです。 |
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高砂部屋の由緒ある四股名朝潮。
歴史上は5名が四股名に使っています。
横綱2名、大関2名、前頭1名となっています。
最近では大関朝潮が人気でした。
現在の高砂親方です。
先代も、先々代は大阪場所に強かったですね。
現高砂親方のキャラクターも良かったです。
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アマゾン検索したら興味深いDVDが売られてました。
もっと早く知りたかったですね。
予算ができたら全部購入してみたいです。
茶でも飲みながら鑑賞しましょう。
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平幕優勝2回。
史上最強の平幕と言われた琴錦。
記録を調べてみると、史上最強の平幕と呼ばれるのもわかります。
私生活でもいろいろ騒がせた記憶があります。
相撲番組での軽快な解説も好きです。
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