林住期の日々

「人生の黄金期は林住期(五木寛之)」その林住期に会社を早期退職して、第二の人生を歩み始めました。

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のど黒 / 日本海酒造

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 昨夜呑んだのは、島根県浜田市、日本海酒造の純米吟醸 「 のど黒 」 です。

 イギリス、リヴァプールのビートルズ博物館のお土産グラスに注いで。

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 たまたま島根県の出雲縁結び空港でトランジットする機会があり、空港の売店で見つけました。

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 精米歩合;60%、アルコール度数14度。

 しっかりと米の味が出ている本格派ですが、度数が低いせいかサッパリした後味でした。
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<2018年3月24日>

 パリのオルセー美術館の見学を終えて、セーヌ河畔を歩いているときにタイミング良く来た路線バス

に乗り、「 アルマ橋 」 のたもとまで来ました。

    

 橋の上からはセーヌ川が一望できます。

 高い建物がないパリの街は、いい意味で開放感があります。

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 橋の欄干には、様々な落書きがありました。これも表現の自由なのかも知れません。

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 左下前方にクルーズ船の乗り場 「 バトー・ムッシュ 」 が見えます。


 この日のセーヌ川は、水嵩もちょうどいい感じでした。


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<2月17日>

 秋田公立美術大学の卒展 「 カモステイク 」 鑑賞。

 次の作品は、三浦あかり作 「 ダンゴムシ 」。謎の物体が転がっています。

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 そばにあった画像を見ると、この中に入ることもできるようです。

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 「 優しく触って下さい。」 とのことでした。

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 次の作品は、藤川由菜作 「 はこまち 」

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 「 はこ 」 がビルや車などの形をして無造作に並んでいます。

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 こちらも 「 自由に触って動かしてみてください。」 とありました。
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<3月26日>

 12時35分発ロンドン行きに搭乗するために、4時間ほど前の9時前には成田空港に到着して

いました。

 というのも、今回申し込んだツァーは事前のWebチェックインができず、当日でなければ座席が確定

せず、できれば夫婦並びで窓際からの席を取りたかった私たちは、先着順と想定して早々に来た

という次第です。

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 早々に来て指定された場所へ行ったものの、「 チェックイン 」 が始まる気配はなく、私は空港内

をウロウロして、東京オリンピックのPRディスプレイなんぞを見物しておりました。

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 マスコットの 「 ミライトワ 」「 ソメイティ 」 の詳しい説明もありました。

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 私たちと同じ思いの方がいるようで、指定された 「 J 」 カウンターには9時頃にはそれなりの行列

ができ始めていました。ちなみに私たちが一番乗りです。

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 添乗員さんは9時頃には始まるようなニュアンスでしたが、9時を過ぎても一向に始まる気配はなく

スタッフに聞いても 「 ブリテッシュ・エアラインさんの都合ですので・・・」 と取り付く島もなし。

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 スタッフたちのミーティングが終わって 「 チェックイン 」 が始まったのは9時30分を回っていま

した。結局私たちは、この時点ですでに1時間ほど待ったことになります。

 しかも、座席は希望を言っても受け入れてはもらえず、「 団体様は当方で指定させていただき

ます 」 というニュアンスでした。

 その結果、私と妻は通路を挟んで斜め前後の位置となり、並ぶことは叶いませんでした。

 トランクの重さは、大きい方で 「 14.6kg 」 ですから、いつものことながら制限重量には遠く及び

ません。

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 「 チェックイン 」 を終えて、次はツァーカウンターへ行って添乗員さんから詳しい説明を受けます。

 今回の添乗員さんはNさん、そして研修生としてIさんという方もご一緒するとのことでした。

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 次は両替です。これもいつもの通り、最小限の数万円のみ。

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 10時を回り、出発ボードではだいぶ上の方へ上がっていました。

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