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2007年7月1日 | 2007年7月3日
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今日は、お芝居を見に行ってきました。 リリー・フランキーの有名な自伝小説「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 ドラマ、映画に続いて、とうとう舞台まで。すごい売れっぷりですねー。 内容は知ってる方が多いと思いますので、純粋に感想を。 「ボク」を萩原聖人、「オカン」を加賀まりこ。 他にも、石田ひかりや林隆三など顔を知ってる俳優さんばかり。 しかも、取れた座席は前から2列目のど真ん中! お芝居と言えども、感情移入して涙を流す出演者を見てこちらも感動。 やっぱり本のようにたくさんの内容はありませんでしたが、 正真正銘の小倉の劇場で、小倉がでてくるお話ですもんね。 言葉などもなじみがあり、すんなり入ってきます。 とってもいいお芝居でした。 ひとつ難を言えば… リリー・フランキーにしては萩原聖人が爽やかすぎる! きっとあんなに小綺麗じゃないはず(笑) 間近で見れてよかったです。
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