|
今日は、会社の創立記念日だったので 仕事はお休み。ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ フツウのOLのワタシには、あまり平日に休むということがありません。 ってことで、
「いっすん遊んでぇ〜!!」と友人にダダをこね、 午前中から待ち合わせ、映画へ。 今日観た映画は、
<あらすじ> 漫才ブームの火付け役として一時代を築いたB&Bの島田洋七が、少年時代に佐賀の祖母の家へ預けられた体験を基に書き下ろした同名自伝小説を映画化した感動作。 戦後間もない広島に住む明広は、母の元を離れ佐賀にある祖母(吉行和子)の家で暮らすことになった。現役の掃除婦として働く祖母は、古くなった家で一人暮らしをしていた。 広島から到着したばかりの明広を迎えた祖母は、長旅への労いもなく離れの小屋に連れていき、明日から自分でご飯を炊くようにと火吹き竹を手渡すのだった。 あふれる愛情と明るくたくましい生き様で、人生の指針を指し示すばあちゃんのパワフルな姿に元気をもらえる。 この映画、全国ではまだ公開されてないようですが 九州では先月から先行公開されていました。 映画の見所としては、なんといいましてもキャラの濃いばあちゃん! 貧乏暮らしながらも、明るくへこたれない強い女性です。 主人公の少年が 「ばあちゃ〜ん、ハラ減った」というと、
えぇ〜っ!?そうきたか!(笑) というような、ユーモアあふれる言葉が返ってくるのです。 そして、まわりの友だちや学校の先生たちもすっごく温かい。 「貧乏というのは決して不幸ではない」というのがよくわかります。 観ていて、とてもほんわかする映画でした。 映画のあとは、ランチをしてからエステ。 先月も行ったアノ店であります。 今日は、前回の999円コースに555円の「美白コース」をプラス。
そのパックを装着され、10数分放置プレイ。
エステのあとは、恒例のドラッグストア巡り。 しっかりおやつもいただきました。 朝10時半集合〜夕方6時解散。
いっすんアリガトー!! そして、このあと料理教室へつづく・・・。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー





