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いつのまにか・・・
こんなことに・・・
使いやすくなってますね〜〜〜〜ブログ!
便利!!文明の利器!!
まさかの二日連続更新です。
このお店は、北九州ファッション界のラスト・ダンディズム氏に聞いたお店。
じつは、以前気になって入ろうかと中を覗き込み、
「いや、今日は雪も降ってるし海鮮丼はちょっちね〜〜〜」と見合わせていたお店でした。
今日はさえちゃんと。
旦過(紺屋町)のバス停から旦過市場へ抜ける道、
これまた美味しいケイランという韓国料理のお店横の細い路地沿いにあります。
テーブル4つのこじんまりした店内。
ランチメニューウン。
夜もセットが1000円からと書いてありました。
私が頼んだのはもちろん
旦過海鮮丼
650円
海鮮丼のみと思いきや、
おみそ汁・小鉢×2、香の物まで。
二回目ですが
650円
あ〜〜〜〜、カメラ持っていっときゃよかった!!
もう、もう信じられません。
本マグロがこんなに!!
他のお刺身もステキッス!!
これで650円。
魚屋さん経営ということで
味もばっちリス。
小鉢も野菜が美味しい!
とってもとっても嬉しい昼ごはんになりましタス。
また必ず行きマス。
間違いなイス。
さえちゃんが頼んだ「ほうぼうのトマト鍋風味?定食」も
よかったよ〜〜〜。
but丼
ボリューム的に、私にはちょいと足りなかったので
次は言います。
恥を忍んで
「大盛りで」・・・
※子連れ情報
モーマンタイですがテーブルのみです。
たんが食堂 空(くう) 093-521-0810 北九州市小倉北区魚町4丁目4-8 |
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どもどもどももも〜〜〜 生活苦からついつい出来心で失踪し、 遠い地で、すっかり記憶を無くしていました。 なんてな。 2月の終わりから、なにげに現在もING形なんですが、 下の子ちゃんが、熱やらなんやらかんやらで、 おまけにありがたいことに仕事も忙しいわで、 なんやらかんやらとトライアスロンみたいな毎日でしたん。 気付いたら不毛地帯も終わってしまいました。 石油が出て良かったですね。 返コメも・・・ みなさまのところにも、なかなか行けずにすみません。 さてさて、これはまたかれこれ3か月前のもの。 外は大荒れです。 でも私は行くのです。 橋を〜越えて〜 と言っても、小倉駅から車で15分で到着。 橋を越えて駅を左に曲がり、サンリブを過ぎたあたりにあります。 あいにくの天気だけど、普段は素敵な海&橋がイイ感じ。 店内。 テーブル席です。 奥には貸し切りの個室が。 このお店、元は小倉の京町で「TOKUNO」という屋号で営業しており、 私は、さらに以前の美松コアにあった時からの、いわばミーハー(追っかけ)なのです。 そういえばハズバンドと初めて食事したのも、このお店だったな〜〜 ふ・・・(遠い目 で、こちらに移転してからは、 さらに本場の二つ星レストランで修業したシェフが加入! ますます良い感じになってます。 この日は久しぶりだったので、1600円のランチを。 ランチは1000円からあります。 サラーダ。 お野菜は若松もの中心。 ハーブは契約農園のものとか。 味も香りも強い! スープはミネストロ〜〜ネ。 お野菜たっぷり。 温まりー。 前菜盛り。 生ハムも自家製! どれも良い味加減。 フォカッチャ&パンも自家製。 きのこと鶏肉?だったかな。 フェットチーネだったような。タリアテッレ? いや多分フェットチーネのような・・・。 パスタは数種類から選べます。 ここのパスタ、わたしはかなり好いチョります。 麺もほぼ自家製で、いつ食べてもおいしい。 酸味が絶妙なトマトソースはもちろんだけど、 一番のお気に入りは「あさりのボンゴレ」。 イカスミを練り込んだ自家製パスタの食感がたまらんと。 女ですけん、細かいところに気が付きますと。(みぞえ 初めて食べた時は、ピン子並みに目を丸くしたっけなあ・・・ でも、なかなかお目見えしないので、あれば迷わずオーダーを! あ、マルゲリータのピザも美味しいよ〜〜。 あ、名物の「フォアグラ大根」も。 ワインの品揃えもいいし。 ・・・脱線丸。 この日のデザートはクレームブリュレ。 ILLYのコーヒーとの相性ばっちり。 デザートもしっかりしてて、いっつもイイ感じです。 最近は特にここまで?というほど 素材と手作りにこだわってて、 でもどうだ!と誇示するわけでもなく、 至ってさりげない。 なので気付かない人は気付かない。 なので私もきっと気付ききれていない。 もったいないけど、シェフの人柄なんだよな〜・・・ ああ、美味しかった。 満足のランチ、お御馳走さまでした。 ロケーションも良いので 女子会はもちろん、 デートや記念日にもイイお店。 また次は夜に。 ※子連れ情報 ちょっと厳しいかな〜。 お利口にお座りできるようになったら行こう! male della PASSIONE(パッシオーネ)
住所 福岡県北九州市若松区本町2-16-16 エポック南海岸通りビル2F TEL 093-751-7345 営業時間 11;00〜 休 月曜日 |
コメント(10)
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ぬ〜〜〜〜 真央ちゃん、がむばれ〜〜〜★ 昼間、車のテレビを見つつ、じーーーんとなりました。 しかし熱い! ・・・・修造!! バンクーバーの雪をすべて溶かしてしまうかもしれません。 さて、やっと後編です。 眠る時には加湿器もありました。 お布団も気持ち良いし、快適快適。 翌朝の朝食です。 朝食は本館の個室にて。 出来たてのアツアツ。 魚とごはんとおみそ汁!! どこまで親切なんだ〜〜〜 デザート しかも、スタッフの方にお昼ご飯予定のお店の場所を聞いたら、 ガイドブックに付箋を貼って持ってきてくれた!! 親切だ〜〜〜〜 さらに、3時までは車を停めっぱなしでOKとの事で、 チェックアウト後は、徒歩で湯坪街道を散歩しました。 こちらがお願いする前に、イイ感じで期待以上の 心遣いをしてくれたのが印象的です。 以上で、なんと一泊一人17800円くらい。 残念ながら座敷童子には会えませんでしたが、 子供に優しいのは本当にありがたい限り。 楽しい思い出となりました♪ 湯布院散策にも最適だし、また行きたいお宿です! 次はでかい離れに泊まりたいなあ〜♪ 吉祥開運亭 無尽蔵
大分県由布市湯布院町川上1536-1 電話番号 0977-84-2236 イン15:00、アウト11:00(本館は10:00) 交通 JR久大本線由布院駅からタクシーで3分 駐車場 駐車場あり(無料) 料金 1泊2食付 17850〜33600円 税込みサービス料込み |
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反省してま〜〜す。 とりあえず、流行を取り入れつつ・・・ んちゃ! 後編にしたいのですが、 写真が多すぎて、中編にします・・・ さてさて夕食のご案内で〜フ。 夕食はお部屋にて。 希望者には、ラルコルでも頂けるらしい。 美味礼讃と名付けられたコース。 どの季節に行っても、だいたいこの内容みたい。 なかなかのボリューム!色んな野菜が使われています。 お刺身もゴロゴロ。 お造り ボタン海老 トロ鮪 真鯛 お造りは日曜日宿泊だったせいか、イマイチ。 これも香り不足でちょっと残念。 チーズ豆腐のおひたし チーズ豆腐、美味しい! でも掛けてある出汁が多いのか、やや辛く感じました。 冠地鶏のたたき、香味野菜 柚子胡椒 秋鱧と松茸の天麩羅 梅塩で ボルシチスープと旬の御漬け物盛り合わせ ボルシチ・・・どうしても別府の「まちゃこ」の絶品ボルシチと比べてしまう・・・ 大和芋と花わさび菜漬の冷製和風パスタ 外、雪が降ってるのに冷製・・・ 鰻の茶碗蒸し銀餡かけ 豊後牛網焼きヒレステーキ、きのこソース 含め煮野菜 上のきのこ・・・煮詰まった辛さ! 牛ちりめん味噌茶漬け 小倉抹茶ケーキとバニラアイス 以上でした。お腹はいっぱい。 ワインもフルで頼んだので、ややよっぺれ〜。 お料理は、細工や盛り付けは美しくて凝ってるな〜と感心したし、 バラエティに富んでて楽しかったなあ。 でも味的には、ちょっと残念だな〜と思う点が多かったです。 たまたま料理人の方が違ったとか・・・ 料理人の方がレシピを残して替わったとか??? BUT!! ハズバンドは絶賛してました。 そう言われてみれば、男性には好みの味付け&メニュー構成かも! (ちょっと濃い目) しかし、夕食のことは吹き飛ぶような親切さがあります。 そう、 子供に、ごはんとおみそ汁を出してくれ さらにさらに デザートまで〜〜〜〜〜〜〜〜 2回目ですが、子供料金は一銭も払っておりません。 なのに〜〜〜。 このデザート、上に掛かってるゼリーがライチみたいな味で美味しかった♪ こんなものまで!!!! 「食中毒が怖い云々」などで、 お夜食や持ち帰りものなどを断るお店が多い中、 ありがたいな〜と素直に感動してしまいます。 ホスピタリティ、乾杯! しかし、腹がいっぱいで誰も食べられなかった・・・口惜しい。 |
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みなみなたま。 お元気ですかーーーーー。 私は今日も元気です。 ご存知の通り、 大変な更新の滞りようなのに アクセスいただき 恐縮です!(梨本 最初に言っておきますが 言い訳がましい ただの言い訳な訳な訳なのですが 一日が、気付いたら終わっているのです。 ピシュ―ン。 ふ。 さて、言い訳はここまでにしておいて これはずっとずっとアップしたかったもの。 去年の暮、 私の身に 突然の幸運が舞い降りました。 粛々とひっそりと生きていても、イイことがあるものです。 キャレー―――。 しかし、ただのキャレーではありません。 料理界の重鎮による 一部の重鎮のための 一般人には恐れ多い 「カレー様」であらせられるぞ。 頭が高い〜〜 ひかえい、ひかえい。 ははーーーーーー(ひれ伏 和牛テ−ル・スネ肉・玉葱・人参・にんにく・白菜・ごぼう・桃缶詰・ホ−ルトマト デミグラスソ−ス・ウスタ−ソ−ス・焼肉のたれ・トンカツソ−ス・香味焙煎などなどが 長い間煮込まれた まさに 幻のカレーなのです。 ひょんなことから、私の胃袋に収まる定めとなったカレー様。 スプーンで掬うと、煮込まれてトロトロになったスジ肉がザッと付いてきます。 どんだけお肉使ってるんだろう・・・・ 贅沢・・・ お味は・・・ 辛い!! でもフルーティ。 辛い!! でも複雑な味わいが癖になる。 辛い!! でもさっぱり。 すっきりとした辛さとコクの余韻が残る。 旨い・・・旨すぎる〜〜〜〜〜・・・・ 嗚呼出来ることなら、 みなみなたまにも食べさせてあげたい・・・ でも無理。 だってだって、あてーが全部食べてしまったから。 ごめんねごめんね。 嗚呼ありがたや、ありがたや・・・ 冥土の土産がまたひとつ増えました。 お御馳走さまでした!! ・・・・また食べたいなあ(ぼそり
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