ここから本文です
仙台 guitarbar へようこそ!
ブログ始めようと格闘中です
5月連休明けに少しずつ大きくなっていた目のふちのホクロが気になり受診したところ、かなり深く腫瘍があると言う事で翌日摘出手術。(過去に写真掲載)

先日12月7日には3月ぐらいから痛みに苦しんでいた凍結肩の手術で入院、肩関節胞剥離手術をして退院し、現在リハビリに通っていましたが今度は足の付け根に出来て気になっていた吹き出物をついでにと診察してもらったところ、おそらく皮膚の奥にウズラの卵大の腫瘍があるとの事で来週27日水曜にまたまた手術入院になりました。
なんと今年3度目の手術です。
店は前回もお願いしたギタリストタッチー君に立って頂きますので27日のみギター演奏でお楽しみいただきます。
今年の膿は今年のうちにと言う事でスッキリして新年を迎えます!

12月と言うのに静かな日々を埋めるために、かねてから何とか攻略出来ないかと思っていたジョンレノンのハッピークリスマス(途中子供の合唱になる為キーが合わず)をさまざまな角度から検証の結果!
ナッシュビルチューニングのギターでキーを1音下げたGでまさにこの手があったか!と一人納得しております(まだ練習中。)
まぁ弾き語りしてる人じゃないとこの感覚は解からないだろうけど。
今年のクリスマスに間に合うか?? 乞うご期待!



この記事に

大町唄屋さんでの浜田省吾トリビュートミニライブも無事終わりました。
ご来店の皆さん有難うございました。
明日は19時30より多賀城のハリサンカフェ 21時より中野栄のカシスリボーンでのライブになります
お近くの方、よろしければお立ち寄りください

この記事に

1  MIDNIGHT BAR
 
そばにいて 目を見つめて 出会うのが遅すぎただけ ただほんの少し
行かないで もう少しだけ 君の事をつかまえていたい 帰したくない
ああ君はまた 誰かの腕の中 抜け殻のように眠るのか
指輪をはずして 今だけ
 
泣かないで さあ微笑んで 辛いのは君だけじゃない 僕も孤独な日々さ
指と指 強く絡めて 髪の匂いを覚えていたい また会う日まで
ああ君となら 素直になれそうさ 言葉に出来ない悲しくて
君がドアの外 消えてく
 
 
2 時間
 
抱きしめれば心揺らいで 声を聞けば戸惑うだろう
二人はもう戻れそうにない 出会った頃のまどろむ日々に
軽い別れにはなりそうもない 何も言わずに行くから
バカな男につまづいちまったな 自由に生きて行けばいいお前らしく
 
街から街流れる仕事さ 遠く離れて待たせる仕事さ
確かな事は口に出せないで 求めるものは求め続けた
サヨナラの言葉にたどり着くまでの 長い月日を奪った
俺の時間を進めてでもいい 出会う前まで戻せたならお前一人
俺の時間を進めてでもいい 出会う前まで戻せたならお前一人
 
 
3 サヨナラの秋
 
一人きり一人きり歩く 夕暮れの並木道 九月
胸の奥に広がる 悲しみこらえながら
届かない届かない言葉 届かない届かない想い
君が決めた別れは 未来を奪って行く
一度だけ見せた涙 今も胸に忘れずに残るよ
サヨナラ愛しい女性よ 二度と会えない 
サヨナラ愛しい女性よ 二度と会えない 
 
いつの頃か笑顔を 失くした僕のせいさ
傷つけた僕の罪を 責めるような責めるような秋風
サヨナラ愛しい女性よ 二度と会えない 
サヨナラ愛しい女性よ 二度と会えない
 
 
4 RAIN −六月の雨−
 
Rainこんな雨の日二人街をさまよい歩いた
Rain立ち止まるたび君の視線 向けようとはしゃいだ
黙った君の横顔の影に 触れることを恐れていた
Rain 六月の雨 君の何を愛したのだろう
 
Rain 大人ぶっては やけに君を困らせてしまった
Rain 君にとっては ただの子供 ほんの気まぐれ?
今なら君の寂しさのすべてを きっと抱きしめてやれるのに
Rain 六月の雨 僕に何を求めたのだろう
 
幻じゃない 若さに任せた ただ一度だけの激しい夜
Rain 六月の雨 あの日君に愛はあったのだろうか
 
 
5 途切れたままのラブソング
 
ねぇ何か弾いてよと 君が差し出したギター
君のために作ったラブソング 爪弾くたびに苦しくて
思い過ごしならどんなに 秋風が心地いいだろう
携帯電話の音に黙って 途切れたままのラブソング
少しずつ離れてゆく 不安に胸がつぶれそうだ
Pleasedon’t say good bye 今君を失くしたら
生きて行く価値も 
Pleasedon’t say good bye 理由も見出せない
うつろにTime goes bye
 
今君がくずれそうさ 君がわからなくなりそうさ
その瞳が戸惑っている こんな君は初めて
少しずつ無口になる 何かに追われてるようで
Pleasedon’t say good bye 今君を失くしたら
生きて行く価値も 
Pleasedon’t say good bye 理由も見出せない
うつろにTime goes bye
Pleasedon’t say good bye 理由も見出せない
うつろにTime goes bye
うつろにTime goes bye
 
 
6 雨の日は 
 
雨音が午後の街を曇らせて 退屈な時間をこの部屋に運ぶ
薄れゆく愛を取り戻すつもりの かけ引きは深くあなたを傷つけた
一度も電話をくれないあなた 言い出したのは 私だけど
振り向きもせずに背中向けた あなたを今でも愛している
バカな強がりを 謝らせてほしい
 
引き出しの奥のアドレス帳には 幸せの証しシール付の写真
離さないずっとずっと離さない 離れない今もあなたの囁きが
通りを横切るあなたに似た 後姿を見てはあなたの
やさしさをとても恨んでるの あの時殴ってくれたならば
そして抱きしめて 叱ってくれたなら
 
一度も電話をくれないあなた 言い出したのは私だけど
振り向きもせずに背中向けた あなたを今でも愛している
バカな強がりを 謝らせてほしい
バカな強がりを 謝らせてほしい
 
 
7 DEJAVU
 
閉じられたドア 甘く香るPoison 誰かの影
電話のコール 狭い部屋に響いた うるさいほど
あなたの腕に抱かれ 泳いだ軋むBedの上で
Dejavu
 
駐車場には 焼けた匂いの残る車の影
あなたはたぶん 息を殺したままで 戸惑ってる
誰かを愛したのね 何故だかうすうす感じていた
Dejavu
 
このまま消えてあげる 鍵は変えなくてもいいから
Dejavu
 
 
8 冬の雨
 
突然の雨が二人の 足を引きとめる午前二時の街
伝えたい切ない想いを 口に出せない大切な女性
君の肩先が濡れないように 傘を持つ腕を回していいかい?
君の寂しさの答えを僕は 知っていたから
 
遠ざかる後姿を 見送りいつしか雪がちらついた
帰り着く部屋の窓には 僕を待ってる明かりが灯る
ごめんよ今僕が君を抱いたら 二つの心を傷つけてしまう
君に何一つ言えない理由を どうか聞かないで
 
人は何故 いくつかの愛を 心に隠して生きて行くのだろう
量れない愛の重さは わかっている筈 答えなど無い
君に会えないよもうこれ以上 心の炎が燃え出さないように
時が過ぎればこの寂しさも 想い出になる
 
 
9 妹よ −嫁ぐ君に−
 
穏やかな海を 眺めて過ごした 子供時代懐かしいよ
親父とお袋が きっと夢見てた 嫁いで行くこの時を
妹よ 約束して欲しい 
たぶん少し寂しくなる二人に 笑顔だけを見せると
妹よ ありきたりの言葉しか 
兄貴として 君に贈れないけど 幸せになってくれ
 
幾つもの季節 幼いあの頃 初めて見る眩しい姿
親父とお袋が 僕等にくれた 当たり前の日々の愛
妹よ 約束して欲しい 
どんな時も 笑顔を絶やさない 明るい日々を過ごすと
妹よ ありきたりの言葉しか 
兄貴として 君に贈れないけど 幸せになってくれ
 
 
10 ミセスマイラブ
 
冷めたコーヒーに写る 明けてゆく街
灰皿の中の煙草 口紅の跡
こうして二人再び 出会った夜
時はあまりにも早く 二人引き離す
青春の全てだった君は 僕の知らない誰かに
いつのまにか連れ去られて行った
どれほど君を愛して胸痛めても
僕だけ一人残して行く ミセスマイラブ
 
若さの迷路で君を 見失っていた
焦りと不安の中で むかえた卒業
このまま君を奪って 連れ去りたい
時の隙間を埋める 術があるなら
 
青春のすべてだった君の 心を奪い去った彼に
負けないほどに愛しているのに
ぼんやり外を眺めて 時は流れた
今ごろ君は母の顔で ミセスマイラブ 
ミセスマイラブ・・
 
 
11 星の道しるべ
 
星空を眺めては 想い出すあの頃を
君がいた窓辺から 遠く時は過ぎて
目に映る物すべて いつか皆消えて行く
君と見た星にさえ やがて終わりが来る
ため息だけが記憶辿るように
冬枯れの空 ただ消えて行く
 
辿り着けない 一人闇の中で
どこまで続く 孤独な旅よ
見上げれば星たちは いまだ見ぬ恋人に
巡り会うその日まで 辿る道しるべ  
辿る道しるべ
 
 
12 YOU’RE MY EVERYTHING
 
二人この時代に この街で巡り会うために
幾つもの星が流れ 消えて行ったのだろう
とてもちっぽけに 思えてたこの命だけど
君を守るためにならば 役に立てそうさ
Oh-Mylove わざと白けた素振りで生きてきた
僕が今愛を口にしてる
You’remy everything 何を失くしたとしても
惜しくはない君のためなら 惜しくはない君の為なら
 
自由と引き換えに 手に入れた僅かなお金で
買えるものそれだけしか 君にやれないけれど
変わりに君にあげよう どんな宝石よりも
永遠に輝いて行く僕のこの心を
Oh-Mylove たぶん恋など二度としないさと
思っていた 僕を変えてくれた
You’remy everything 時を越えて誓えるよ
変わらない君への愛は 変わらない君への愛は
 
You’remy everything  何を失くしたとしても
惜しくはない気のためなら 惜しくはない君の為なら
 
 
13 HOW MUCH I LOVE YOU−君に想いを−
 
仕草の一つ一つが 僕の心をとらえるよ
長い暮らしの終わりにやっと 君に巡り会った
まどろみの中で君は 優しい瞳で微笑み
ブラインド越し 射し込む朝に小さく背伸びする
Muu How much I love you, Muu How much I need you
Muu How much I love you,  Muu How much I love you,
 
想いを言葉にすれば 広い砂浜のひと粒
伝えきれない愛が心に ただ押し寄せるだけ
君が今どこにいても 光にも似たスピードで
駆けて行きたい 呼んでおくれよ そっと僕の名前を
Muu How much I love you, Muu How much I need you
Muu How much I love you,  Muu How much I love you,
 
閉じた目蓋にそっと くちびる寄せて
 
Muu How much I love you, 

この記事に

19日ハリサンカフェ 

19日日曜のハリサンカフェは19時半〜のステージになりました。
基本的にオリジナル曲でのステージになります。
その後、21時〜 中野栄カシスリボーンへ移っての演奏です。


この記事に

17日金曜は20時〜大町唄屋さん10周年記念
浜田省吾トリビュートミニライブ
その後ギターバーの開店は21時半〜

19日日曜はカシスリボーンの前に国道45号線多賀城下馬にあるライブハウス
HARI SUN CAFE(ハリサンカフェ)電話0223670516 でライブをやることになりました。
その後 中野栄のカシスリボーン電話0227865677に向かいます。
詳しくはそれぞれお問い合わせ下さい
国道45号線 多賀城市下馬にある LIVE CAFE
「HARI  SUN CAFE

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事