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ひさしぶりの投稿です。
学校も終業式を終え、今日は前から気になっていた上顎の腫瘍の手術のため入院しました。
わあ、全身麻酔って初めてだし、手術室の台に乗るのも初めてだし。
興奮の為入院時の熱が7度だったくらいです。
せっかくなので記録しておこう。
2月26日10時入院 手続き後自分で病棟に上がる。
病室に入室後直ぐ、麻酔医の診察に呼ばれる。部屋は日光が眩しく暑い。あわてた性か、血圧が120/80といつもより高めだった。そう、熱も37度だった。同期のAさんが担当してくださったので、ツーカーで進む。
診察券を持って手術室前室へ行く。フットスウィッチを踏んで中に入る。医師がカーテンの陰にいた。黙って待っているのか。こちらから声をかけた。B先生から説明を聞く。私からみてもあまりにひどいアトピー。そのくせ、両手は綺麗だ。ラッテックスの手袋は、被れないのか。または、粉無しを使っているのかもしれない。両目がきょろきょろと世話しない。落ち着かない感じだなあと、説明の間中、イグザミネーションをしてしまう、自分だった。どうやら心配した肛門検温は無く、腋か体温計らしい。
説明の後に病室に戻ろうとするとAさんに呼び止められ診察室で入院のアナムネを聴取される。ざっと目を通して不明な点だけ聞かれた。流石だ。眠前に出された薬は短期型の睡眠導入剤なので効かないだろう。今日、主治医の面接時に確認することになった。面接時間は未定、午後に聞いてくださることになった。やはり、C先生は今も気難しい先生のようだ。看護師時代の苦労を思い起こされる。
いくつか書類にサインをする。
とりあえず荷物を整理して、CSIを見て昼食まで待つ。
12時過ぎにAさんより、17時ごろに面接になることを教えていただく。
結構暑い。
懐かしい人ばかりここには働いている。ちょっと羨ましいかな。
昼食後、少し横になった。
2時過ぎに置きだして、シャワーを浴びる。シャワー室には残されたシャンプーやら洗顔料が並んでいる。不景気日本とは言うけれど、物はあふれているのだ。嫌、あまりに余っている証拠かもしれない。
手術の前の準備を説明される。弾性ストッキングに術衣も準備OK。体圧も図る。一年以内に骨折だから転倒ハイリスクだねと笑う。
15時過ぎにOP室看護師のDさんが術前訪問に来る。Dさんは教え子なのよ!!教え子に面倒見てもらえるなんて、なんて幸せだろう。感無量です。
以上、とりあえずここまで。
後は、面接後に。
旦那は年末で説明の同席も、手術時の待機もできない。
実家は母が入院したし。
息子は帰ってこないし。
義理父が来てくださいます。はあ
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