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今年で4年目になるこの講習、熱意ある青少年施設のおかげで開催できました。 初めての参加者も、過去の受講者も共に体験を通して学んでいく場なのです! 梅雨時期もあって、いつもは泳げない水位ですがちょうど良い感じでした♡ それぞれの活動の場や、水との関わりで役立てて欲しいです。 時間とお金をかけて、自らの意思で行動するみなさんの行為は、貴重なものです。 こういう大人達に関わってもらえる子どもたちは、本当に幸せですね。 さあ、いよいよ夏休みまで秒読みです!
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みんなの救急法
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すっかり定番化されたこの時期の講習会、不特定多数のゲストが来場するので毎年リフレッシュ!
職員のみなさんも数回のリフレッシュを重ねており、シナリオ進行もしスムーズ♡
自信を持って、できることに望んで欲しいです。
我々が行なう救急法は、誰でもできるものであるべきで、ひとりでなくても上手くする必要はない。
「おやっ?」と思ったときに、前に一歩踏み出す勇気。
誰か居るからいかなくていいや…ではなく、声をかけてみる。
その行為が尊いのであり、救急法の心だと僕たちは思っています。
みなさんの就業中に、大きな事故がおきませんように祈っています。
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今年も見慣れた方々が、リフレッシュ講習に呼んでくれました。 毎年リフレッシュするのは大変だけど… この時代、時間とお金を準備するのもなかなか勇気がいることです! 大切だと誰もが思っているのだが、プライオリティが低くなる傾向が強い救急法講習。 安くて大勢の講習をチョイスする方と、僕の講習に来tくれる方とでは、明らかに意識の違いがある。 その熱意に答えるために、僕たちインストラクターは何をすべきなのか? 教えることが正しいのだろうか? 教えることがすべてなのだろか? 現場で対応するのは、その人なのだからできないことを教えても意味がない… できることを確実に行い、自分のパフォーマンスを発揮する。 そのためには、何か起きた時、起きそうな時に声をかけ、一歩踏み出す勇気! 救急法は技術ではなく、心だなあ〜といつもいつも痛感します。 みなさんに関わる方々が、安全に暮らして行けますように♥
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テレマーク仲間の職場での救急法研修、昨年から呼んでいただいています。 |
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良く行くスキー場で見つけました! カッコいいですよねぇ〜、これはとても実用的だと思います。 ボンバルディア社は、カナダ・ケベック州の重工業を主とする企業です。 スノーモービル製造からはじまり、鉄道や航空機、宇宙産業にまで… 日本では、水上バイクのSee-dooが有名かな? 環境に配慮した製品を作っている企業で、廃棄する際の有害物質まで考慮しているらしい。 でも、詳しくは資料が入手できていません。 画像のモデルは、ski-dooというスノーモービルではなく、4輪バギーにキャタピラを装着したモノ。 道路も走れるし、夏も使えるし、牧場などではかなり使えますね。 夏場のスキー場での作業での使用を考えてかな? ここのスキー場、やたらとハード面は豪華でスノーモービルもすべてSki-dooです! すっごく空いてるスキー場なんですけどね??? やっぱり巨大資本の企業が経営しているスキー場は違うんですね〜 従業員のホスピタリティとは、全く比例しないんですね… 「ボロは着てても、心は錦!」、まったく逆ですネ。
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