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ドイツが誇る高品質ダウンを扱うYETY社「ポケット」350g、対応気温は+5℃は十分な性能です。 一般的には夏用とされているが、霜が降りるかどうかって季節には十分です♡ 画像、詳細は後ほど!
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my favorite gear
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我が愛しのシェルター、国産アライテントの名作「ライズ1」であります。 現行タイプとは少々違い、以前のタイプなので出入り口は通常テントと変わりないのですが… なんとフロアにジッパーがあり、ブーツのまま被ることができ、ハーネスからセルフビレイも取れる。 本体は若干の透湿性を持った防水生地なので蒸れます、故に暖かいので上手く利用すればよろし! 二人のマット引いてこんな感じ、100cm×200cmなのでジャストサイズ、なので大きい人は残念。 現行タイプは1kgを切る、僕のはスカンジウムポール入れて1.2kgくらいです♡ これに二人だとかなり暖かい、なのでスリーピングバッグも小型軽量、バックパックに足入れます。 蒸れますから、当然入り口は半分開けときますがそれでも十分暖かい。 土砂降りや雨が続く山行には向きませんが、条件が揃い割り切れればかなり戦力になります! 次回は、気になる超小型スリーピングバッグをご紹介します。
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小さなテントで使いたい、あると便利な未にタープ。 3日居れば1日くらいは雨、山の天気では当たり前ですよね〜雨の撤収はなかなか厳しいものです! 防水加工がしっかりされていれば、テント内でパッキングしレインウエアでタープの下に居られます。 濡れたタープはバックバックの外にでもくくり付ければよろしい♡ この夜の予想は小雨がパラつく程度、無風なので地面と平行に張っていますが荒天時は後ろ下がりで! 高さもテントの高さに合わせ落とし、風上にテントの後ろを向け、タープをギリギリまで下げます。 最近はシルナイロン製の超撥水超軽量コンパクトなタープもあるので♡その方が良いですね。 すでに無くなってしまった米国のMOSS社、美しいタープで有名になったメーカーです。 テントは国産アライテントの名作中の名作、「ライズ1」ってテントじゃないですよね。 理由と使い方は、次回にご紹介です。
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今回の尾瀬行き、テーマは歩く! 来るべきテレマークシーズンに向けて、大切なゲストのリハビリ山行でした。 とにかくゆっくり長く、静かなところをしっかり楽しく歩く、そしてテント泊♡ 山小屋にお金払って泊まるなんて…高校生の頃から一度も考えたことありません! 自分の生活用具を背負って歩く、コレ山歩きの基本ですよね〜背負えなくなったら僕は山行きません。 さて、これが全装備ですが普段から軽量コンパクトを心がけている訳ではありません。 コレが昔からの僕のスタイルなのです♡「Lightweight is Strong」もちろんカラダも。 今回、いろんな人に驚かれたので順番にご紹介していきたいと思います。 果たして、山行になるのかね???
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これはもう、ダンス・ダンス・レボリューションだ! こんな日が本当にくるのでしょうか??? でも、なんだかおかしくて笑えますね♥
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