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アントルモンの弾くショパン(スケルツォ&バラード)を聴きながら今日は記事を書いています
ショパンというよりはむしろ・・・ラヴェル?リスト??うーん・・・でも、スパイスの程よく効いたこのショパン、なかなか癖になりそうです
ところで、今日はようやく上司が出張から帰ってきました
ベルギーチョコでーす
チョコレートはあまり得意ではありませんが、なぜかベルギーのチョコは大丈夫なのです
ピアノの前に一粒、と思ったら、ちょっと柔らかくなっていたので、冷蔵庫に避難させました。ということで。
今日は調子が悪かった・・・なので、これまで1拍ずつ刻んでいたメトロノームを2拍ずつにしてみたら、弾けた(笑)テンポが上がってきているので、大きな拍でとらえるほうが弾きやすいのです。が、弾くことにだけ注意がいっている箇所がいくつかあったので、それらの箇所を少し重点的に練習。明日も同じ練習をしよう。第2番は、昨日までは片手で弾いていたので、両手であわせて。なかなか良い感じです。明日はもう少し先に進めるかな。
プレリュード、40%くらい暗譜し始めていることもあり、楽譜を見ないで弾いていると、突如指使いが分からなくなって弾けなくなる・・・というか、突如弾けなくなって『なぜ?!』と考えたときにそれが原因だったことに気付きました。なので、しっかりと楽譜はまだ見続けなければ・・・。フーガは、昨日の続き。まぁ地道にしていくしかないです。でも、今週中には譜読みを終えたい!
昨日まで「???」だった4ページ目の三連四分音符の連続。今日は「なーんだ、こういうことか!」とわかって嬉しかったです。そこから、繰り返しを使って出だしに戻り(パデレフスキ版を使用)、テンポを少し上げて弾いてみると、悪くはないけれど、左手が少し凸凹している。なので、それを修正するべく練習。悪くはないのです。この調子!
今日はジムにも行ったので、帰宅が遅くなり、1時間ちょっとの練習。練習と言うよりは指慣らし!
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アントルモンのショパンって、ジメジメしていないのがイイと思います。
そろそろ梅雨入りですが、この季節に打ってつけの明快なショパンでは?
リズムなど独特でユニークですよね。
2010/6/11(金) 午後 10:12
ハルコウさん、アントルモンのショパンは、ピアノ初心者は聴いてはならないものですが、本当に清々しいというか、嫌味がないと言うのか・・・。
ショパンの音楽はフランス音楽ではありませんが、ある意味において、究極のフランス音楽なのかな〜なんて思ったりもしています。
2010/6/12(土) 午前 0:45 [ rebetan ]