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昨日は、職場の近くのジムに行き、マグマスパを楽しんできました。1時間
それにしても、すごい汗でしたよ〜
帰宅して体重計に乗ってびっくり!この2週間で約1キロ強減
本当なら、ジムの後すぐに帰宅
前いた職場にほど近い位置にあったそのショップ、今の職場からだと地下鉄の駅一つ分の距離になります。歩いて行けない距離ではないけれど
「在庫がありません」
とのことで、来週月曜日、また行かなければなりません
帰宅後は、夕食のメニューを聞いて、どのワインを開(空)けるかを考えて、その日の出来事を母と話しながら、賑やかな食卓を楽しみました。
ワインを飲んだ次の日は、だいたいお寝坊さん
気になって、6時頃から目が覚めてしまいました。
もちろん、無事に2枚、とれました
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日々のご報告
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音楽に限らず、その日のちょっとした出来事をご紹介。
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母が具合が悪いというので、早めにピアノを切り上げ、夕食の準備を。と言っても、父はこういう時、自分の好きなものを買ってきてビールに合うおかずを堪能します。
母にご飯は食べるのかを聞いてみると、最初は食べる、と言い、次は食べないと言い、そしてまた食べると言い、しかも「出来るだけ早く」と言い出しました・・・。あの、これから準備するのでしばらく時間がかかるけど、と言うと、それでも良いから温かいご飯が食べたい、という。
では、と準備を始めたところ、やっぱり要らない、と。具合がとことん悪いわけではないそうですが、起きるのがちょっと面倒臭くなったらしい。ま、そういうこともありましょう。父の日ではありますが(我が家では土曜日に祝いました)、お母さん、たまにはゆっくり休んで下さいませ。
私は、と言うと、そういうわけで母のご飯を作り始めたりやめたりですっかり時間が遅くなり、簡単なものをチャチャッと用意しました。
ご飯を炊いて、サラダをまず作りました。父の畑でとれた赤玉ねぎとキュウリをぶつ切り(角切り?)にして、これまた我が家で育った紫蘇の葉を刻み、微妙に冷蔵庫に残っていたブルーチーズを砕き、それらをワインビネガーとオリーヴオイルで和えるだけ。あとは、カイワレを添えて、かぼちゃは残りもので、チキンは皮目に塩・胡椒、そしてオリーヴ・オイルを少々。それをグリルで皮がパリッとするまで焼く。簡単です。
それと湯豆腐。これは作り方を今更言う必要はないでしょう。というか、写真も要らない?!でも、大根おろしに、Eさんから頂いた赤ゆず胡椒を混ぜてみましたが、これがまた美味です。ピリリという辛みがこの季節にはいいですね!しかも、色合いもいいし。食卓がちょっと華やかになります。
簡単に済ます夜もたまにはいいでしょう。もちろん、明日は仕事なので、ノー・アルコール・デーです。非常にクリーンでドライな夕食となりました。
(ちなみに、母は私が食べ終わった後に起きてきて、軽くご飯を食べて再び寝ました。だいぶ顔色も良くなり、明日は大丈夫そうです。)
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私は甘いものを食べると、舌があれてしまうという悲しい体質です。
それでもたまに、食べたい!と思う事があり、昨日は銀座に行って、合わせ稽古の帰り道、サダハル・アオキのショップに寄ってしまいました。
これはフルーツが間に入っていてマンゴーでしょうか、うっすらとした酸味に程よい甘さ。
色合いもとても美しいし、日本人の美的センスも本当に素晴らしいなぁ、と感動しながら頂きました。
もう一つ、買ったのがあります。
こちらです。
カシス・ベースの味わいで、やはり酸味が程よく、奄美もちょうどよく。
そして、不思議なことに、私の舌もあれませんでした!!!
なんと嬉しい♪
まさか、一人で2ケ食べたわけではなく、母と半分こいたしました。
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せっかく久しぶりにゆっくりできるはずの土曜日が…
パソコン壊れてその対応に追われるバタバタの土曜日に…
なってしまいました
地元のPCDEPOでパソコンの具合を診てもらったのですが
案の定、「修理に4、5万円
どのみち、パソコンを買い替えようと思っていたのだけど、それにしても不運。
だって、メーラーにあるデータとか、住所録、すべてそのPCの中に
これから地道に確認作業をして、もともと使っていたPCと似た環境にしていく予定。
だけど、新しいPCで、メモリーも増設したし、ネット環境も悪くないので、快適は快適なのです
非常に、複雑な心境でございます
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前回美容院
そもそも、時間
①寝る前のブローは5分で済むように
②手ぐしで十分なスタイルに
③ハサミを縦に入れて全体的に層を薄く
と、細かいリクエストを入れたにも関わらず、出来上がったのは、ふた昔ほど前の古めかしいスタイルの髪型。決して安くないカット代金に、毎回不満に思いながら、前回行ったのが5月25日。
「手ぐしで5分。髪の毛、そいで下さい。頭がちっちゃくなるように。私、小柄なので『
と言ったのですが・・・
結果は、変わらず。
せめてもの救いは、「トップは長めにして置いてください」と言ったこのリクエストだけは聞いてくれたことです。
と、散々文句を書いたところで。
馴染みのK君にお願いしてカットしてもらいました。
「お久しぶりっすねー」
とにこやかに言うK君に発した私の最初の言葉は、なぜか
「すみません〜
いきさつを説明したところで、K君は「よし、分かりました!」 しばらく考えた後、
「まぁ、でも思い切ったカット(根元からのカット)をするのは○○さんと僕くらいですよ(笑)」
と、自信たっぷり
チョンチョンきりながら、ブツブツと呟くK君。
「いやぁ。。。切り
出来上がったスタイルは、「超」満足する内容。あぁこれで毎晩、毎朝、ドライヤーの熱に悩まされなくて済む!!それだけで気分も軽くなりました。
だって、朝の5分、10分って私にはとっても大事なのだから!!
浮気はいけませんね
※○○さん、とは日本の美容師さんの世界でもカリスマ的存在。K君の前に私の髪を担当してくれていたおじさまです(@代官山)。家から遠いので、泣く泣く諦めたのです。
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