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同じ県内に住んでいながら
接続の都合や
もちろん遠いってこともあるけど
ほんとにびっくり
実家の父の入院先にたどり着くまで
3時間を費やします。
母は当然ですが高齢ですから
付きっ切りということもできず。
なんだかせっかく退院したのに、胃袋を全摘したものですから
腸を胃の代わりにするにしたって。
腸がゆうこと聞くまでに、一ヶ月くらいはかかるようです。
なのに父は実家の水田が心配で…。
術後、即退院してしまったために
実家で、食事が思うように摂れず
ついに体重が34キロにまでなってしまい。
とうとう、再入院と相成ってしまいました。
前回の術後のわがままぶりに肝を冷やしてしまった感の私としては
再入院といってもまた憎たらしいのかと思えば、
つい、お見舞いに行く気持ちも萎えてしまうというものですが、
母の「寂しいっていってるんだよねぇ…。」
っていう留守電。
お見舞いに行くっきゃないでしょ。
なんだかんだといっても
やはり
父は心配であります。
娘も初孫ということもあり
相当に可愛がってもらい、自分はおじいちゃんと特別な関係。とまで、思っているのか。
必ずお見舞いにはついてきます。
そんなこんなで、週末は過ぎ…。
早く父が元気になって。
自分の水田の世話が出来るようになりますように。
娘が携帯でおじいちゃんを撮って行くというので。
一緒に記念撮影。
昔裏山で、父が育てた杉と私を父が、撮影したのを思い出しました。
娘に撮ってもらう父との写真。
娘が一言。
お母さんって、おじいちゃんに似てるよね。
ま、いっか。
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今の日本って都市間移動はすごく便利ですが少し離れると不便ですね
2008/7/14(月) 午後 0:52
心配ですね。。。
早く元気になってください!
実りの秋が待っています。。。
同じ県内なんですか?
2008/7/15(火) 午前 1:16
ご年配の方は
からだを壊しても
自分の仕事に誇りを持ったり。自分の家のことが気になったり。
それを家族で見守ってあげるのも
家族の愛情ですね
2008/7/20(日) 午後 8:44