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こんにちは。衝撃的で病院でまた泣いてしまったみどりんごです。 実はここ数日手首をついたら激痛が走ったり キーボードが打てなくなったり 力が入らなくて押し戸や椅子などを押したりすることができなくなってます。 その相談もあって病院に行ったのですが 「寒い時は悪化するからね」 の一言で終わってしまいました。 もともと胸郭出口症候群と言われていたのですが、 今の先生に診察受ける前に脳神経内科で診察受けたとき 腱反射の消失やスパーリングテストの陽性、筋力低下などが出ていて だからこそ脊椎の専門医師に診てもらったのですが MRIに映らなかったといって胸郭出口症候群と診断されました。 でも、明らかにそれにしては症状がひどい気がしたので 改めて反射の消失などの腱を先生にその話をしたら 「それは異常にはならない」 と言われたんです。 色々自分なりに調べたからこそわかりますが、 腱反射の消失やスパーリングテストの陽性、筋力低下が出ていたら 間違いなく神経圧迫が疑われるはずなんです。 胸郭出口症候群も腕の神経圧迫ですが、 部位が左腕の裏側と左手の小指、薬指、中指の指と付け根あたりの手の甲が痛むので C6〜C8が疑われます。 ただその症状自体、実はスキー事故の時から出てたんですね。 手の震えや重いという感覚で伝えていました。 が、その事故の先生の時にかかっていた時から 「気のせい」 とかですまされていて、何の手当もなく今に来てしまっていたんです。 冬になると悪化、それは解りますが MRIの画像だけ、しかも取り方によっては映らない可能性のあるMRI一回だけで あとは神経学的検査を一度もしないで、痛む手を取ってもくれない。 愕然としました。 弁護士さんにスキー事故と労災の件をどちらの症状から来るか 今の先生に判断してもらってくれと言われたので言ったのですが DATAがあってもなくても判断できないと言われ、 色々やらなきゃならないことが多くて時間がないと言われ、 痛み止め下さいともお願いできずに、次の検査があるからと切り上げられてしまいました。 ただでさえ痛いのに、こんな仕打ちないです。
なんかもうどうしていいのかわかりません。。。。 |
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