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凄いことに
なっています。
この数年の都心ビル街
新宿だけでなく都内各所
東京
秋葉原
渋谷
原宿
ちょっと有名な各所各地において、
海外からの観光客の波。波。波。
もちろんそれは関東だけに限らず
大阪でも
名古屋でも
もちろん九州でも
(2017年のヨンマルでの九州旅行の際
回った各地の海外からの観光客の人の数たるや
特に福岡・大宰府は歩けないほどでビックリさせられました。。。。)
いやですね、
これほどのインバウンド。
他国から観光でこられる方がこれだけ多くなると
もういい加減に認知された?
この国の文化として了承された?
図らずも受け入れずにはいられない?
それとも
あきらめ?
傍観?
無視?
どうなんでしょう
「日本食」
というか
日常の当たり前の食事時の、
日本人の
「すする」動作の受け止められよう。。。。。
そう
落語の食事シーンで
扇子で箸をまねながら
蕎麦を「すする」
うどんを「すする」
ふーふーと熱すぎない様に息を吹きかけ
やおら口に含み
「ズズズーーー!」と気持ちよく
「すする」。
この動作、
いやー
日本食の醍醐味
麺類すすらずに食べろなんていうトウヘンボクは
地の果てにでも飛んでいって欲しいと心から願うタヌキさん。
周りの空気と
料理の香りと
温かみとその雰囲気も
全てをミキシングしながら
気持ちよく「すする」
すばらしき食のコラボレーションです♪
これですよ「これ」!
蕎麦猪口を片手に気持ちよく「すする」の図です。
ですんでタヌキさんは
麺類は鉄板ですが、
パスタサラダでも。
スパゲッティでも。
納豆でも。
コールスローでも。
当然
親子丼のとろみを残した卵の部分も。
すすります。
気持ちよくすすります。
(コールスローに関しては
酢がのどに入り込みむせ込んでしまったのがちょっと残念でしたが、、、、、)
皆さんいかがです?
その昔父のころの時代
ドルが360円
まだ海外旅行が一般化されていなかったころ
(洋食が晴れの料理で
コース料理のライスをフォークの裏側に乗せて食べるのが
正式マナーであると都市伝説が流布されたあの時代。)
まことしやかに語られた。
海外に行って麺類はすすってはいけない。
スパゲッティーは前菜で
それを吸ってはいけない。
というか
音をズルズルたてるのは
下品ではしたない行為である。。。。。。
と、
とそのころから行く年月。
すでに半世紀を過ぎ
海外旅行=ヨーロッパ・ハワイ
そこから大きく世界は広がり
アジアから世界各国へ。
東南アジアとの交流は頻繁となり
そこにはカオスの屋台文化が。。。。。。
さあ食べな!
食っていきな!
美味いよ!
もう一杯食べるかい?
まさに命の謳歌「食の祭典!」
そしてそこは
美味いものを食べる
楽しくおいしく「食べる」。
先般の「音をたてない」なんてルールに固められた
“縛り”は存在しません。
さあ皆さん
気持ちよく「すすり」ましょう。
あまり元気すぎて
お隣のテーブルにスープが飛ぶのは良くありませんが
賑やかに
朗らかに
笑い語らって
元気に「食」を謳歌しましょう。!
「生」を謳歌しましょう。!
んでー。
昨日の朝にタヌキさん、
奥さんが作った自家製ヨーグルトをすすって食べていましたら
怒られました。
「イヤそれ違うし。!」
タヌキ家の食卓
まだまだグローバルの壁が立ちはだかっているようです。
【追記】
そうかあ
「食」の謳歌。
「生」の謳歌。
その生々しさ
その猥雑さが
「ソソラレル」のかあ♪
だからかあー、
だからなんだー。。。
(ちょっと納得するタヌキさんが、)
実はタヌキさん
最近とんとご無沙汰ながら
たまーーーーーにAVなんか見る時などに、
よく女性がしてくれる。
あの口でしてくれる
あれ
よく「F」と呼ばれる”あれ”
あれって
視覚的にも、
聴覚的にも、
感覚的にも、
つゆだく状態で
空気共々すすっていただくのが
モノスゴクそそられる♪
絶対喉奥に入れる!より
イマラチオで全開!より
そそられる♪
これぞまさに「性」の謳歌。❤
「イヤそれ違うし。!」
タヌキ家の夜のとばり
まだまだグローバルの壁が立ちはだかっているようです。(馬鹿)
ナニお馬鹿言ってんの
かじっちゃうワヨ!
ヒエーーー!
許してー!!!!
ごめんなさいーーーーー(滝汗)
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日記
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会社勤めを長く続けていると
思いのほか回りの潮流的に
意図しないムーブメントとして
どこから湧いたのか分からない
誰が推奨したか分からない
「トレンド」?
「流行」?
「必然」?
的な暗黙の強制力をもって
当然知っているよね?
的な強い「社会性」を振りかざして襲い掛かってくる
逃れられない流れ
5年おき
10年おきに
訪れます。。。。。
その昔に一瞬でヒートアップした
◆マルチメディア
その後企業の必然とされた
◆ISO
して今こそ打って出よう!と
◆グローバル化
そして時代の潮流として
◆Iot
そしてこの数年
企業経営(事業経営)の在り方として必須!的に語られ始めた
◆SDGs
【SDGs(エスディージーズ)】
<持続可能な開発目標>
2015年9月の国連総会で採択された
『我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ』
と題する成果文書で示された2030年に向けた具体的行動指針。
2015年までの達成を目指していた
ミレニアム開発目標(MDGs)が継承されている。
〜Wikipediaより抜粋〜
⇒詳しくはこちらで
イヤすごいです。
とことん理想です。
眩しいほど
突っ切ってます。
徹頭徹尾
文句が出ないほど
「正論」です。(笑)
とタヌキさん
ここでその理念や目標をくさそうというわけではございません。
日ごろから
自分自身を振り返り
ヒトはやもすれば楽に、適当に、
都合よく、自分だけ楽したい。
とそうゆう自堕落になっていってしまう生き物だから、(タヌキだけ?)
だから「理念」は必要。
すぐにかなえられるものではなくとも
「目標」であり
「理想」であり
ヒトとして進むべき道を照らす
「理念」は必要である。
と確信しております。
(故に9条の戦争放棄を謳うその理想主義は
大変にすばらしいと感嘆する人間でございます。)
ですんで
にわかに脚光を浴びるこの「SDGs」
間違ってない
あるべき理想
こうなりたい
こうなるべき
と思いつつも、
市井の一市民としてはそう思うとしても、
会社でCSRの説明などで「持続可能な、、、、、」
と言われましても
さっきまで「売上が!」と言っていたその口から
舌の根も乾かぬうちにですと
ちょっと。。。
極端な話なんですがタヌキは思います。
この国ってもうこの先
今までの過去にあった「飛躍的発展!」や
思い描くV字回復の「経済成長!」ってほぼありえないでしょう?
ならばそろそろ
新しいビジョンを持って
「これからの豊かさ」
これを模索しなくてはいけない時期じゃないですか。
その意味でこのSDGsはイイきっかけになる?
なんて思ういはするものの
大概会社で聞く取り組み方は
新しい視点を持たず
「成長」の目標はそのまま
(あえてか「そこ」には触れずに、)
やらなきゃ!
目指さなきゃ!
今後の指針となる
目が離せない無視できない目的。!
として語られるんですよ。。。。。。。
イヤイヤイヤ
今まで「それ」でやってきたから
このヒズミが出来ているんですよね。
っでそれが問題なんですよね。
なら今後「これ」を目指すのなら、
やってきたことを変えないと
システムだけじゃなく視点を変えないと
搾取や格差からは
逃れられない。
経済活動という大量生産と大量廃棄では
自然が立ち行かない。。。
なんじゃね。
そのための理想なんじゃね。?
これから必要なのは
今までと違う「幸せの価値観」を打ち立て、先人として周りの同胞とそれを共有すること。
とうに高度成長期を過ぎた
「お年寄り国家」として
体力でなく知力で
覇権でなく融和に向かう経験値で
「若い国」に助力していく。
そして信頼関係を築いていく。
それがあるべき姿ではないでしょうか。
自分だけが「勝ち組」を謳歌するのではなく
互いに共助しながら全体としての「豊かさ」を目指す。
その先にあるのがSDGsでは。
いま求められるのは
僕ら自身がサイクルを変える。
生活や考え方や
消費そのものを「変える」勇気。
そんな分岐点に来ているとタヌキさんは思うのですが
いかがなものでしょう。
そのための政治であり
そのための国際協調が必要なのでは?
としながらも
いつ何時より緊張が高まりつつある現在。
協調と程遠い各国同士の覇権争いに
「理想」
「理念」
「目標」
実現の難しさを感じるのも事実です、、、、、、
それでも
道を照らす光は必要。
そう信じたいタヌキさんのぼやきブログの今日のコンテンツ。
皆さんも
ちょっとその足を止めて空を見上げて「深呼吸」
たまにはいかがでしょうか。(汗)
いいものを長く使う。
これだって自然に対するローインパクト
長い目では環境に優しい活動なんだけどね。
だよね。
新車が売れればいいだけの社会も
それはそれで寂しいものだよね。。。
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「だってー
最寄り駅では発券してくれない
っていうんだもの。。。」
この週末
タヌキさんが頭を抱えて四苦八苦している狭間に
かたやのタヌキの奥さんも
なんだか「四苦八苦」していたもようで、
「もう。
登戸にチケット取りに行く。」
?
?
?
ばたばたしていて
よく聞きもせず
「うーーーーん
気をつけていっといでー、」
と送り出したタヌキさんが後で聞いた
最初の台詞です。(汗)
えええっと前段を説明しますと、
今週途中我が家の奥さん
浜松にお出かけです。
「のりたけ展」を見に行くそうで
クレイ繋がりで20年近くお友達の
奈良在住のGAWさんと合流しお楽しみの“女子会”です。
<木梨憲武展 浜松>
全国で開催なんですね
というか海外での開催があるのにもびっくり。。。。
東京会場で見るタイミングを逸した奥さん
「失敗したなー。」と話せば
「アタシも興味があった。」と答えるGAWさんと意気投合し
「ならば一緒に見る?」
ととんとん拍子に話がまとまり
中間地点の静岡会場にて!
となった今回の“女子会”。(笑)
向こうではGAWさんがクルマで迎えに来てくれる。
ならこちらは電車で。
としながらも
日ごろ新幹線に何ぞ乗ったことが無い奥さん。
手配の方法が良く分からない。
もちろん
東京駅に出向いて当日の新幹線の切符を買えばいいだけのことなんですが
「当日ばたばたしたくないじゃない?
慣れていない分
事前に全部準備を済ませておきたと思うのは
初心者の心理
これって正しい感情じゃない?」
タヌキなんぞは
安売りチケットを買い込んで
東京からなら始発駅ですので
予約も取らずちょいと早めに出向き
空きのある自由席にシートを確保し
のんびりと出張に出向く
というのがスタンダードなんですが
そうもいかないのが
「新幹線初心者」の奥さんのメンタルのようです。。。。。。
っで
次男から聞いた「JRネット予約」を使って申込みを始めたものの、
◆往復が買えない(?)
◆指定が出来ない(?)
◆チケットを受け取れない(?)
うーーーーん
何か使い方間違っていません?
そこまで不便なシステム今の世の中ありえないと思うんですが、、、、
会社のスタッフも使っていますが
安い上に予約を何度も変更できて
出張が多い営業の立場からしたら「最強!」との評判です。
とりあえずタヌキ家の最寄のJRの駅での発券は不可能とのことで
二駅先の登戸駅まで出向いてチケットをゲット
そして結局帰りのチケットは
その緑の窓口で通常の方法で入手にいたるという体たらく、、、、(溜息)
すみません。
基本この手のサービスって
(もともとは飛行機が先行していたと思いますが、)
乗車(搭乗)する前に駅(搭乗口)の専用の発券機でチケットを出力して
それで乗るのが「定石」
それを奥さんのように
「今安心したいからチケットが欲しい
今手にしたい。」
といわれましても。
それはシステム的にちょっと
いやたぶん
“相当面倒くさい客”なんじゃあああ、、、、、、、、(汗汗汗)
そういえば2015年の夏
「ヨンマルで鰻を食べよう浜松ツアー」の時
タヌキさんは前泊でチーム浜松の面々と遊んでいただき
翌朝浜松駅で奥さんと合流して旅行を開始した。
その時は、
タヌキがチケット買って指定を取って手渡ししたっけ。。。(涙)
今後どんどん電子化して
世のほとんどのものがデータで取引されていくだろう世の流れにおいて
85歳の母のことを
「電子化オンチ」
「Netガラパゴス」
と言う前に
奥さん大丈夫?
というか
今ヒトのこと笑っている
タヌキさんだって
本当に大丈夫?
「デジタル格差」
目の前に迫る危機に
恐れおののくタヌキ家の老夫婦二人でございました。
(10月の消費税アップに対するキャッシュレス決済のポイント還元、
これに関してタヌキ家は風前の灯か。。。。)
この時代に戻りたい。!
とそれほどまでは申しませんが
世の進化
「ちょっと」早すぎます。。。。。(嘆)
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この土日は
実質「最後」。
最終コーナーを回ってのストレートぶっちぎり
駆け抜けるための
「最後のスパート」のデッドエンドです。(笑)
自業自得といえばまさにそうなんですが、
いろいろな局面が複雑に絡み合い
複雑怪奇と化すタヌキさんの
◆PC環境の移行
◆スマホ設定の進行
◆バックアップ環境の整備
あああ
◆今までの生命保険の一部解約依頼
◆法事の申し込み
これもあるうううう。(涙)
としながらも
いやいやまずの直近の山は
◆ブログ移行の締め切り、、、
そう。
8月でおしまいとなる
Yahooブログからの脱出であり
そのコンテンツサルベージ案件です。(笑)
巷のウワサでは、
これをきっしょに「もうやめる」などのお話も耳にし
ちょっとさびしい限りではあるのですが
そこはそれ
それでご縁が切れるというものでもないので
リアルで繋がればいいこと。
はたまた
自分があきらめずに
今後も気軽にブログに
「遊びに来ていただけばよい」だけのこと。
でタヌキさんはといえば
(アメーバさんもLivedoorさんも試してみながら、)
最終的にこちらかなあ、、、と
すでにこちらのFC2には
2600近いブログデータは移行済みですが
(もちろんコメントも引越し済み。)
なにせ通常のYahooの移行ツールを使用しなかったから
こちらのブログからのリンクが貼れず
ダブルスタンダード状態が続く中
まあとりあえず月末までは
Yahooでアップしたレポートをコピーして
翌日FC2ブログに掲載しすればいいかと
気軽に考えてみたもののサニアラン
画像が貼り付けられなかったり!
Youtube動画がリンクできなかったり!
スマホで見ると
サムネイル画像が出てこなかったり!!!
新しいプロバイダーって良くわかんない!
使い方よくわかんない!!!!
しかも今までのPCで使っていた画像編集ソフト「フォトショップ」が
新しいPCのMacOSでは対応できずに
何か代替の画像編集ソフトを探さなくては
これではままならない。
っで候補にしたのは
◆Pixlr
◆Fotor
◆seashore
いろいろ試してどうにも使い勝手が良くない。
一番の問題は、
画像のサイズをコントロールできないこと。
(というかやり方がわからない、、、(汗))
一枚2Mb以上もある画像をブログに貼り付けていたら
40ME時など
サーバーがパンクしてしまう。。。。。。(汗汗汗)
(というか自分のブログ用画像ファイル自体がパンクです。)
で苦肉の策
最後の最後に試したのが、
◆GIMP
こちら使い勝手的にはほぼフォトショップに近い?
なんとなく違和感無く使えそう?
とりあえずこの週末
食卓のテーブルで二台のノートPCを広げながら
あーでもない。
こーでもない。
悩みに悩むタヌキさんが、、、、、
して紆余曲折の結果
こんな姿に。。。。。。
こちら現行のYahooの記事をスマホで見た姿
してこちらがFC2ブログで見た姿
なんだかシンプルでいいんじゃね?
まだまだ入力画面の新旧で
コピーの反映の仕方が違ったり
文字の中央あわせが徹底できなかったり
この数日の部分はばたばたですが
何とか形にはなってきた?
(もちろんこのダブルスタンダードの時期でも
いただいたコメントに関しては
責任を持ってタヌキさんがFC2へ“転載”をさせていただいております。
ご安心ください。)
物凄く疲れたけど
やっとめどが立ってきて一安心。
あとは新PCの要領不足を外付けHDDだけに移管してしまうか
それとも別の方法を考えるか
(それに伴ってデータのバックアップの手法も再検討です。)
途中IphoneのItuneのバージョンを更新したら
画面表示変わっちゃうし
OSもあわせて変わっちゃったー?????
まだまだ暗中模索の状況は続きそうです。
でもあと少し
切り替えまであと数日
そうあと少し。
タヌキさん更なる新天地に向け
頑張ります。
タヌキ号だって
最初こちらに陸送してきた当時はこんな感じ、
なんだか初々しくて微笑ましい。
というかセレナとのショットは貴重です。
あっと
まだ雨漏りしてました。。。。(笑)
ゆっくりじっくり
少しずつお互いが歩み寄って今の姿に。
何事も一足とびには達成は出来ない。
頑張るしかないよね。
でも締め切りだけは
徹頭徹尾
「厳守」だから!
いやいや
今トキワ荘って。。。。。。。(泣) |
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今週の本屋さんで、
出張から帰って久々出向いた本屋さんで、
久々チョイ見した「SPA!」のグラビアに
まじぶっ飛び!!!
こう来ましたか
というかこれ一般誌で許されるの????
いやー、
いい時代が来ました。
普通の本屋で買える当たり前の雑誌で
(といっても大人のイエロージャーナリストですが、、、(苦笑))
◆全頭ラバーマスク
◆両手拘束
◆ロングブーツ
◆赤いビキニ
(これはもろに赤い縄のパロディでは、、、)
まるで在りし日の
「SM倶楽部」
「SMファン」を彷彿とさせる
まさに昭和テイスト満載の「エロ」
とびっくりさせられてページをめくりましたら
さらにびっくり。
(モデルさんの肉付きが
そうは若そうではないなあとは思っていましたが、)
オバさんでした。
50歳だそうです。(合掌)
どうぞ勝手に決めてください!
なんて投げちゃダメ(笑)
いやあ存分お綺麗です。
肉の付き具合からするともう少しバストが欲しいかな?
なんてタヌキは考えてしまいますが
グラビアに映えるには充分な肢体で、
妙な生々しさが
変に「リアル」でそそります。
と興味が湧いて多少調べてみましたところ
こちら「マキエマキ」様
ご本人ちゃんとしたプロのカメラマンで
自分を被写体とした
「自撮りのエロ写真」を撮り続ける
ちょっと有名なアクターさん。
のようで。
最初は仲間内でコスプレパーティー等での自撮りが
色々な変遷を経て
どんどん悪ノリして
面白く男が欲しがる「エロ」を具現化するように
わざとそう見えるのを楽しむかのように
作品を撮り続けているようです。
本人のお話し中にあった
「閉経を経て
女を捨てるのが惜しくなった。
ただ今までどれほど男の視線の中で
性的対象としてみられてきたこの”性”を、
自分に取り戻す
自分を主体に”エロ”を発信してみたい。」
この覚悟。
この主体性。
この「メス」としての立ち位置。
あっぱれです。
素敵です。
可愛いだけで
綺麗なだけで語られる
「おかず」としてのエロでなく。
対象とされてきた女性自体が
その場に乗り込んできて「エロ」を語る。
この醍醐味。!
タヌキさんはこうゆう女性の出現を待っていたのかもしれません。
その奔放な姿勢は賞賛ですが、
ここまでできるその「覚悟」
いいんですか?
ちょっとドン引きですが。。。
(汗)
はたから見れば
若い男性陣から見れば
「ただのババアが
自分のお袋より年上のババアが
”熟女”なんて呼ばれて舞い上がって
ナニとち狂ってるんだ!」
なんてつぶやかれそうですが、
でもね
このムーブメント
女性にも極めて評判が良いとのことです。
もちろん
全ての女性が受け入れる内容ではないと思いはしますが、
自分の「肉」をリアルに受け止め
「パートナーの求める肉」である自分の肉体
ではなく
「パートナーと対等な関係を気づくため」の自分自身の肉体
そう考える女性にとっては
ものすごい衝撃となるのではないでしょうか。。。。。
表現は多彩です。
発信するアーティストの覚悟も含め
受け取り手はその覚悟をどう受け止められるか
その素質を問われるというものでしょう。
ヒトは難しい。
「心」も「肉体」も人の一部、
だから目が離せません。
【追記】
といった意味で
こちらも(根本においてでは、)「同列」では?
「表現の不自由展・その後」
いろいろ物議を醸していますが
タヌキさんの気持ち的には
どの立場の物言いも言い回しも
「覚悟」が
足りていない。
もっと真摯に自分の主張と向き合うべきですし
意見を戦いあうべきであるとタヌキは思います。
ただ一つだけ残念なのは
気に入らないものは脅せばいい。
僕らが正義!力ずくで押し戻せばいい。
なんて考えが横行すること自体
まさに「テロ」と同義です。
エロはいいです。
でもテロはダメ。!
世界にもっと「愛」を。
タヌキは乾いて干からびた世界より
湿ってネチョネチョした世界の方が
本能的に好きです。(汗汗汗)
といった意味で,
「戦えるエロ。」
これこそ最高ということで!!!
(大馬鹿)
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