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だよね!
そうだよね。
そうか間違っていなかったんだ
良かった
自分だけが「変な勘ぐり」?
勝手に裏読みしているのかと
不安になっていたんだ。
よかった、
本当そうだよねー。。。。
それは盆休みの墓参り道中
ヨンマル車中での奥さんとの会話の流れで出た
ちょっと困りもの(?)の、
今年のレディースコーデの
その波及効果の話題です。。。。。
そう
今年の夏は出始めが「ポンコツ」で
長引く梅雨のジメジメした天気のおかげで
7月半ばのニュースでは
「日照時間三時間未満
都心で20日間連続。
野菜高騰!
夏服売れ渋り」
なんて記事がおどり
もしや昨年と逆転して
1993年以来の冷夏に?????
なんて思いきや。
7月末からは
当然のごとくの
「酷暑」
「檄暑」
昨年同様全開に。
きびすを返すように
日々熱中症で搬送される方のニュースが流れる中
毎日の雨に辟易としていたタヌキさん的には、
夏にシンクロしたコーデの女性たちの
ノースリーブの腕の白さが
眩しい!!!!
美しい!!!!
輝かしい!!!
と目を細めながらそっと視線を投げるタヌキさんなのですが、
今年は特に
「ノースリーブが攻めモード!」です。
本来のノースリーブのシンプルなカットに限らず
フェミニンな柔らかい肩口のデザインものも多く見受けられ
また別のアプローチとして
タンクトップ系からは
「デザインタンクトップ」的な
ちょっとアンシンメトリーなヒネリを利かしたデザインものとかも
そして大局的な流れ的に
ブラウスやニットなど
「トップス」全般において
オフショルダーの遊び心が煌めく
素敵なデザインがたくさん!
うつ向きがちな朝の暑い通勤時間帯に
キラとした
清流を感じさせてくれって
タヌキ的にはとても嬉しい毎日でございます。
と言いつつ
大半の女性は肩にサマーカーデガンなどをかけているので
その所在は顕著に”ひけらかされることはない”のですが
たまに開放的に
夏を謳歌するがごとく
堂々と
気持ちよく「夏コーデ」で闊歩されると
タヌキさん的には
袖口まで生地がありながら
突然の肩肌の露出に
ドギマギ
眩しい肌のきらめきに
目のやり場に困ってしまい
「その着こなしは
彼氏との高原でのバカンス時にしてくださいよー、、、、」
なんてごちてしまったりする
オヂサンのタヌキさんが。。。。。
とまあ若い女性たち
夏に負けない前向きファッションコーデ
いろいろな新たなチャレンジはとてもいいこと!
眩しいこの時を精一杯謳歌してください!
と
応援仕切りのタヌキさんながら
ここで困ったのが、
今はすでに小学生たちも夏あ休みに入り
登校はしていませんが
たまたまその7月半ばごろ
現場に直行で
いつもより遅めに家を出て
登校する小学生の群れとすれ違いながらの
駅までの道のりを歩いた時に
小学生女子
3年生とか4年生
このコーデ真似ています。
おねいさんたちの真似して
アンシンメトリーTシャツ
肩見せ着こなし
部分肌露出デザイン
引用しています。
真似ています。
模倣しています。
っで
出始めの奥さんとの会話に、
「なのよー
私が務める”わく”でも
まだお子ちゃまな女の子が
肩だして
肌見せて
そんな子がいっぱい。
ちょっと私の年齢からみても
”おしゃまで可愛い”の範囲でなく
妙にしなっていて
子供らしくなくて気持ちが悪い。
って感じ?」
「だよねー
あのかくす部分を見せるデザインって
カジュアル的な裏技
健康的に見せながらも基本セクシー路線だし
大人でもTPOと肌の見せ加減?
着こなしを失敗すると
もろ”おバカお色気路線”?
勘違い女になりかねない
諸刃の剣のコーディネーイトだもの。」
「そうよね
子供がそうゆう視線で見られかねない
そんな意識すらないのかしら
この子の親たちって。。。。」
「ファッションで今流行っているからって
子供にそんな服着せる親がいること自体が
僕からすると”異常”
どこか娘に関する危機管理意識が壊れている
としか思えないんだけど。。。。」
タヌキは性の嗜好には極めて肝要です。
お互い同士
パートナーが認め合うなら
それは二人(それ以上)の合意
それさえ成されていれば
その先は二人で桃源郷へ!という気持ちでいっぱいです。
が、
その「合意」に至らない
◆幼女姦
◆強姦
◆屍姦
これだけは
絶対に許せない。
そおいう意味で
子供たちに
変な性的気配を呼び起こし
媚を匂わせる服を着せる
その所業が
その無防備な選択が「断固許せません。」
よくネットで
自家製のビニールプールで
裸で水遊びしている乳飲み子の我が子を動画アップしたら
「チャイルドポルノ!」
とバッシングするそんな動きに疑問を呈するタヌキではありますが
今回の件はあまりに無防備過ぎ、
そのファッションが何を発信するものか
それを選択する行為が
それを好む輩に
どのような気持ちを想起させるか
考えたことはあるのでしょうか。。。。。
フェミニンなサイドラインが素敵
と思いきやアンシンメトリーも可愛げです。
着こなしもスポーティーに軽やかに、
逆にカットが効いたほうがヨリ目立つ?
そうか意外性がポイント?
という意味で「普通」ぽいほうが逆に注目を集めることに
着衣の布地が多いほうがより対比的にセクシーに。
では子供の場合は?
アンバランスがより非可逆的に「効果を倍増」???
「子供は子供らしく。」
今この時代にこの文言を書くと
「枠にハメすぎ
大人のエゴ」的に響きますが、
子供がなんでも大人の真似をしてもいい。
わけではない。
そこには「超えてはいけない」
壁であり
ボーダーライン
があるはずです。
時が来ればそれは超えられるようになる。
大人が止めても自ら超えてくこととなる。
でも今その時期は
大人が子供を守ってあげる
「そんな時期」ではないでしょうか。
「自由」とは、
全てを自分の責任において対処しなくてはならない
”イバラの覚悟”を持つこと。
「平等」は、
他人が認めていないありもしない権利を主張するのだから
それを”納得させるだけの説得材料”を自身で持つこと。
どちらも子供に背負わせるのは
まだ酷です。
そのための「親」です。
「小学生の親」として
「子供の親」として
社会常識を踏まえた”まともな選択”を強く希望いたします。
開放的な夏
大切なものを”守る”のは親の貴方だけです。(本気)
タヌキさん的に「デザインタンプトップ」といえばコノヒト
これくらい強いと
どんな輩が襲ってきてもヨーヨーで一撃なんですが。。。。(汗) |
日々つれづれ
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ではなく。。。。
「平行線」
世にはどうにも相容れない
意見や主張の交わりにたどり着けないことがある。
そうゆうこともある。
、、、、、、、(汗)
いや
どうしてそうなるのか、
全く互いに客観的な第三者機関が介入しているのに、
俄然理解できない。
どうにも互いの主張が噛み合わない
それほど深い溝を味わっているのが、
タヌキさんと次男の
自己申告身長問題。(汗)
そこで笑わないでください。
他人様から見れば
ナニを、という瑣末な問題であるのですが、
最初それが起案されたのは
彼が高校に入った頃から
そうぐんぐん身長が伸びだした
その頃から、、、、
何せ元々が
家族で一番遅く生まれ
しかも早生まれでクラスでも小さい存在。
そして
弟夫婦のいとこ達の3人の中でも
一番下っ端の「おチビ扱い」。
仲の良い男子5人のいとこ同士で
もちろん誰も
彼を”チビ助”とか
”一番下っ端”なんて
そんな扱いはした記憶は無いのですが、
でもそれは与える側の理論。
「与えられる側」からすると、
いつも大きさで圧倒されるクラスメート、
前を走る大きな”兄”、
そして”いとこ”、
とともに”大人”は。
当然に
頼もしい存在であり
疎ましい存在でもあり
いつか追い抜くべき
悔しき存在でもあったのかもしれません。。。。
だから
バスケのPGとしては
「小さくて動きが素早いから
1番(Gポジション)を任されている。」
ではなく
「戦略を立てて敵を冷静にサーチした上でゲームメイクができる
だからPGを預けられてる。」
にアップデートしてきたように、
高校生で身長が伸び始めて
ぐいぐいと伸び始めて
母を超え
兄を超え
いとこの誰もより一番背が高くなった彼は
自身の中の呪縛から
生まれて始めて「解放」されたのかもしれません。
何せいつも一言多い
「オレ一番最後に生まれたのにね、
(でも今は一番大きいんだよね。)」
と
とにかく「次男気質」そのもので
大きさにこだわる彼。
権利にこだわる彼。
自分の正論にこだわる彼。が、
いい加減に認めたいのが
父より大きい。
=タヌキさんより身長がある
という「事実」。
なにせカタクナに否定していました。
「いや健康診断で身長測ったら
173cmだったから。」
すみません
タヌキさん高校生の頃から176cmなんですが
というか
父の178cmを超えられなかったのが
ちょっとだけコンプレックス。
だからそれは
昭和の時代からの確定事項。!!!!
(父は実際は180cm近かったはずですが
零戦のキャノピーが閉まらず
パイロットになれなかったことからか
公式の公開スペックとしては178cmを
生涯ずっと貫き通しました。。。)
その次男が
昨年社会人になり
今年2年目として健康診断に赴き
「今回は正確
何せ検診センターで測ったから
最新の自動計測機で
乗った途端に体重が計られ
上から計りが降りてきて
身長も即座に図れるアレ
あれで計測したから間違いない。
174cm!
これでもう間違いなショ。!」
だからー
タヌキさんだって
毎年外部の検診センターで健康診断を受けて
プロの看護師さんがちゃんと測ってくれて
その結果が毎年残されてきた履歴が
176cmなの!
確実に次男の方が
肩の位置が
高い。
頭の頭髪の頭頂部が
高い。
そして当然のごとく
目の位置が
高い。
なのにどうして
互いにわざわざ外部機関に測定を委託しておきながら
歩み寄りを見せるような結果が導き出されない?????
どちらかに「間違い」が含まれている
はず。
なんらかの「測定ミス」が発生している
はず。
なにがしかの「機械的問題」が内包してる
はず。
どこまで続く「平行線」、、、
タヌキ家の数学的冷静判断は
果ての無いラビリンスに迷い込んでしまってるようです。。。。
小さかった君でも
僕的には存分に満足なのだが、、、、(汗)
【蛇足】
ちなみにオープニングに紹介させていただいた
「平行線」を謳われた
”酸欠少女”さユりさんですが、
タヌキさんはこの悲し過ぎる恋の歌が
ものすごく好きです。
あのMy First Storyさん達ともジョイントしていたりします。
ヒビの入りかけた薄いグラスのような
繊細で儚げで目が離せない感性、
タヌキさんは大好きなアーティストです。
緊張感を漂わせるその声と
独特の歌唱力でなにか惹きつけられる「さユりさん」
よろしければ皆さんもアルバム等でお聴きいただければ幸いです。(感謝) |
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季節はずれに寒い日が訪れたり
記録はずれな降雪にまみれたりと
多少のボタンの掛け違い(?)はありながらも
日一日と季節は進み
春は深まってきている。(はず、)
畑では梨の花が満開の今。
タヌキの住む団地でも
サクラが花びらを落としたかと思えば
藤棚のつぼみが膨らみだし
今日などは
気の早いツツジが花を開きだす始末
あああああ
春だなあ。
ちょっとホッコリさせていただくタヌキです。
昨年の藤棚の映像です
いい香りで春を飾りますが
蜂が多くて鑑賞は怖々です。。。。(汗)
街では、
いまだコートを手放せない朝晩の冷え込みとはいえ
女性たちのコートは軽めの素材のスプリングコートへ代わり
色合いも軽やかに、
スヌードがマフラーに
マフラーがスカーフへと
見る側にも期待が膨らみます。
その足元を見ると、
肌色のストッキングの比率も日に日にアップし
今日など
かかと無しのヒールの女性まで!
あああああ
春だなあ。
如実にワクワクさせていただくタヌキです。
まさに「春」
春そのもの!ですよね♪
そんな中
確実に“ひとつの季節”が終わろうとしている
そのキザシを感じるのが
「花粉の季節」。。。。。
あと10日?
イヤ二週間?
GWにはほとんど、
例年ならほぼ収束に向かうはず。
20代の最後
突然の発症からはじまった
「花粉症」
いまや国民病とまでいわれるほどの
誰もが何がしかのアレルギーを持つといわれながら
余りにも多くのヒトが発症するスギ花粉。
この時期
お客さんとの挨拶のマクラに使えるほど
「メジャー」
季語に使って良いほど
誰もが知っている。
もう病気とすら呼べないほどの
あたりまえの「アレルギー症」です。
歳をとれば繊細な反応が出来なくなり
症状が緩和される
なんて諸説もありますが
この近年相変わらずの症状に
薬を飲んでなんかしのぶタヌキさん
でーしーたーがー
今年は違う。
いや違った。
まだ完全克服には至らない時期なれど
今年は症状が軽めに。?
タヌキさん
冬のインフルエンザが怖くて
12月後半より
ほぼ毎日マスクをし続けていたから?
都市伝説的に「効く」とされる
ヨーグルトを
毎日食べ続けたから?
いやいやいや
からかも。。。。(汗)
新戦力「L−92」くん。
そのうち同じ効果なら経済的なタブレットでと
こちらに、、、、
「信じる者は救われる」か、
「プラシボー効果」か、
まあとりあえず思いの外
「効果があった気が、」するタヌキさん。
さて春もこれからが「本番」
体調を万全に整えて
きたるGWに向け
きたる6月の一大イベントに向け
頑張っていかないと!
と、
言っても。
目下の目標は
春めいた女子のサーチ!!!!!!
こんな子や、
こんな娘や?
だからオマエは、
年がら年中
そればっかやん!
たまにはちった
シャキッとせいや。!
「春爛漫」♪
タヌキのバカさ加減も
ネジが緩みっぱなしの「満開中」でございます。。。。(汗) |
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昨日のブログは
タヌキさん
タヌキさん本人自身への鼓舞。
いわゆる
「勇気付け。」
自分自身が道を誤らないように、
これ以上墜ちてしまわぬように、
腐ってしまわぬように、
復帰への勝鬨。
緑化再生。
回復呪文。
んで、
そういうときこそ
「美」でしょ!
(「エロス」でしょ!との説も、、、)
と勇気付けの
美しき浄化のシャワー、
振り返り「美」のコンテンツ。
ああああ
明日は「マッスル」でもかまして
メンタルだけでも復帰を目指したいなあ〜
と
と
と?
思っていた矢先。
来てしまいました。(泣)
来るべきもの、
いつもの
逃れられないもの。
春の鉄板、
四半世紀の悪夢、
いいかげん加齢で反応が劣化してもいいと思われる、
スギ花粉!
花粉症の症状が。。。。。。(号泣)
いやあああああああああああ、(号泣)
夜残業して帰宅して
風呂に入ろうとコンタクトを外し、
ふと目をかいたら
もう止まらない。
掻いても
掻いても
掻いても
掻いても
痒い!
痒すぎる!
収まらない!
冷水を顔にあて続け
断腸の思いで手を引かないと
粘膜壊れるまで掻き毟りかねません。。。。。。
ああああああ
また毎日飲み薬のお世話になる日々が、、、、、
「川津のサクラが満開に!」
なんてニュースを耳にし
春の訪れを喜ぶタヌキさんですが、
来て欲しくないモノでも
来るものは「来る」。。。
仕事でメンタル駄々下がり状態のタヌキさんに
浴びせ倒しの「祟り目」が、
頑張らねば。
乗り切らねば。
逃げるわけにはいかない。
あの時の「地獄」に比べれば
まだ今は「地獄の一丁目」。。。。。。
御歳56歳と7ヶ月と12日のタヌキさん
生き残るために
今を明日につなげるために
頑張ります。(涙)
花粉ごときにナニを大げさな
まあ「食い合わせ」がまずかった?
ならちょっと過激に、
マッスルと「エロス」ならどう。。。。。(笑)
【追記】
もちろん、
仕事が忙しいのは、
ありがたいこと。
ミッションが難解でも
それはやり甲斐のあるもの。
ただね
「たった一言」がタヌキをダメにする
一気にどん引き?
一瞬で心が氷結?
したり顔で呟くセリフが
「貴方のためだから、」
しらねーし!
アンタにタヌキの「為」なんて
推し測ってもらう必要ないし!
見積もっていただきたくないし!
そんな理由で仕事押し付けて欲しく無いし!
これなら幾ばくか
怒涛の「残業・休出」檄続きの方が
まだマシ!
気が楽だし。!
御歳56歳と7ヶ月と12日のタヌキさん
まだまだ難しい御年頃、
自分の今を明日につなげられません。
そう
ふてくされまくったたタヌキさん
まともに明日が見れません。。。。。(馬鹿)。
でも頑張ります。。。。(涙)
じゃあ
タヌキさんの景気付けに
moreマッスル!
マッスル!マッスル!
いやいや
もっと元気になってもらわないと、
もっともっと♪
これくらいでもいいかも?
❤
って
おふざけは
イイカゲンにやめなさい!! |
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今朝
通勤で最寄り駅に向かって歩きながら、
?
?
?
何か気配が違う、
そう
朝の「景色」に昨日と違いはない。
街路樹は葉を落とし
寒々しい姿で北風にもてあそばれている。
けど
けど、
よく見ると
木々の枝の先に
小さな「兆し」が、
新芽です!
「新芽」。(喜)
そう。
毎年シーズン最初に
一番最初に梅を楽しませてくれる
とあるマンションの小さな植栽
「早咲きの白梅」も、
ホコロンデきています。(喜)
ウーーーーーン
暦はまだ年を明けてひと月ですが
一歩一歩着実に
春の「足おと」が、、、、、
寒い冬の空の下
とても暖かな気持ち
タヌキいただきました。(感謝)
今朝
通勤で最寄り駅から会社までの道すがら、
?
?
?
何か気配が違う、
そう。
朝の「景色」にいつもと違いはない
寒々しい高層ビル群の隙間
吹きすさぶビル風にもてあそばれる気が滅入る毎日。
けど
けど、
よく見ると
前を歩く5人先女性に
小さな「兆し」が、
新芽です。
って違います!
完全に方向外れてます!
(滝汗)
そう
後姿はすらっとした中肉中背のロングヘアのOLさん
黒いタイツに6cmヒール
紺色の七分丈コートで足元の動きはトレスできます。
特に目立つところも無く白いバックをワンポイントしていること以外は、
ごく普通
特に目立ついでたちではない。はず
はずですが、
タヌキさん吸い寄せられます。
何故?
ナニが?
コートの動きが
歩く時の骨盤のモーションが、
「∞」
「回転」
「揺れるヒップ」
ほんの少しだけ
でもしっかり顕著に
コートの動きに現れています。♪
例えるならこんなコーデで,
うううううん
ホコロンデきています。❤(笑)
骨盤の回転運動だけではなく
回転と上下左右の揺らぎを含めた
いわゆる「モンローウオーク」。♪(涙涙涙)
ウーーーーーン
暦はまだ年明けてひと月ですが
一歩一歩着実に
春の「足おと」が、、、、、
寒い冬の空の下
タヌキいただきました。(感涙)
。
、
、
、
やっぱオマエ。
例えようもなく、
馬鹿だな! |



