再!ヨンマル始めました。

中年おやじのヨンマル再稼働ひとまかせ奮戦記

二輪話

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「みどり」近況、


「緑のタヌキ」をHNとするタヌキさん。


以前
「そんなに”緑のタヌキ”
 カップタヌキそばお好きなんですかあ?」
とのご質問いただいたこともございましたが

もちろんこの「緑」は
永年連れ添ってきた
学生の頃から慣れ親しんできた

バイクメーカーの
「Kawasakiカラー」

ライムグリーンの疾風の
その「緑」を二つ名にさせていただいているもの。





イメージ 1
エディローソンレプリカ
あのZ1000Rは今でもタヌキ憧れの
Kawasakiモデルです。





二十歳頃の「KL250」に始まり
その後
バトルオブツインで憧れの
シングルオフローダーの
「KL600R」へ、
そして縁があって
今も愛機とするのが
あの「KLX650」くんです。





すでに最初に「緑」に乗り始めてから37年近く、、、

癖が強く
アラが目立つKawasakiマシンは
ホンダのメカとしての完成度と
その徹底したプロダクトとしてのクオリティーの高さには
足元にも及ばないのは自認しながらも

でも辞められない。
どうにも肩を持ってしまう
判官贔屓と云われてもしょうがありませんが
まさに「腐れ縁」
とでも言いましょうか、、、、

どうにもこうにも
体に染み付いた
馴染みの遊女のように

寛げる。
気がおける。
無理が言える。
そして楽しい。

タヌキにとってはとても安心のパートナーであることは変わりがありません。







今年のEASTの飲み会の席でもちょっと話題に登りました。

「バイクそろそろやめようと思ったりしません?」
「ヨンマル一本に絞ろうって思いません?」





いやいや辞めないでしょう。
行くとこまでいくでしょう。
バイクって楽しいじゃナイ?
たまに乗るだけでも楽しいじゃ無い?

それに
これに変わるマシンって
変われるマシンって
もう無いし。
選択肢無いし。
だから今
今ここで一度降りたら
2度と自分に合ったモデル見つからないし。
ということは
その後復帰の道は無いし
バイクと関わること
できないし。。。。。







いいんじゃないワガママで、
いいんじゃない強欲で、
50代のジジイが好き勝手放題でも
楽しいんだもん。♪
気持ちいいんだもん。♪

ヨンマルだって
KLXだって
スキーだって
やりたいだけやりまくっちゃっていいんじゃね?

人生一度だけ
楽しんだもん勝ち!
引け目感じてどうすんの。





そりゃちょっと
比率が偏りすぎて
最近バイクに触れる機会が
「ちょっと少なめ。」
「ちょっとかわいそう。」
だけどそれと
”降りる”
”身を引く”
”辞める”は
別問題じゃ無い?




いいんです。
やれる間は精一杯。
悔いの無い人生に向け「精一杯」。
楽しいこと目指して「精一杯」。

頑張ろうぜ!
楽しんじゃおうぜ!





なんでタヌキさん
仕事がらみですが
KLXで出動です。
先週の木曜日
今週の木曜日
KLXで出動です。

場所は夢の島マリーナ

タヌキの家から片道40kmで
一時間半〜二時間のショートトリップ
ですがその道のりは

あの中原街道とベイブリッジそしてR357と
アグレッシブにワイドオープンができる期待のルート。






いや楽しいよ。
このルートだけは「都内抜け」ながら
気合いと根性のスリ抜け
じゃ無く

マジに走れます。
ゴーカートのようにバイクの機動性を発揮できるんです。






イメージ 2
いやー楽しかったああああ。
(アクセル開けすぎで
ちょっと燃費悪くなっちゃったけどね、、、(汗))






ワガママ放題タヌキさん
今日も自分勝手に楽しみ満喫中です。(爆)






やっぱいいマシンです。
っていうか
軽自動車と同じ排気量で
アメニティー「ゼロ」!
これで楽しく無いはずが無い。。。。



タヌキさんの「たまにみどり」の近況でございました。(笑)










【追記】
ちなみにお仕事も楽しいです。



イメージ 3
パワー全開!
オラオラオラーーーー(笑)
イメージ 4
下から下から、、、、
イメージ 5
そうそう無い
首都高の下抜け。。。(汗)
イメージ 6
煽りのショットは格別です。(笑)





普段ちょっとお目にかかれない
こんな貴重なアングルでのショット♪
これが楽しく無いはず無い!!!!!!



タヌキさんの「興奮のお仕事」近況でございました。。。(苦笑)









【蛇足】
と言いつつも

最近会社のスタッフが順次年齢が上がってきて
高齢化の波?
なんだかシャレが通じなくなってきている気配が。。。。

「見てないからね!
 知らなかったことにするからね
 知ってましたじゃ始末書もんだから。。。」








うーーーーん
バイク一ってだけでその言いよう???
(なんだか犯罪者扱いですか?)

バイクってそんなに地位が無い?
そんなに危険?
そんなに反社会的?








日々の報道で

逆走車輌が高速を走り回った。!
暴走車輌が歩道に突っ込んだ。!
またアクセルとブレーキの踏み間違いで犠牲者が!

なんて記事が飛び交う中
それでも皆
交差点渡るとき
横断歩道渡るとき
スマホ見て下向きながらで
周りなんか見てもいないんだぜ?

自分だけは大丈夫?
あれは対岸の火事で無関係?






そんな危機管理意識より
いくばくか「自己責任」感じて
自分の身を自分で守るつもりで、
人を巻き込まない覚悟で、
バイク運転してるんですが。

それでもバイクって反社会的ですか?








落ち着きを求める50代スタッフが増えて、
いやもうすぐ60歳に近いスタッフが増えて、
なんだか仕事場に
微妙な閉塞感を最近感じるタヌキさんがいます。

オレって浮いてる?
オレって間違ってる?
仕事に「楽しみのエッセンス」
持ち込んじゃダメ?
やっぱダメなの???
(いや当たり前。大人の常識という説も、、、(汗))



最近ちょっと悩ましい「タヌキさんのお仕事」近況でございました。。。。(汗)

本日は、
ムリクリのお休みをいただき
こんなところへ、、、


イメージ 2
うーん2年ぶり。。。





KLX650くん
まだもう2年頑張っていただくための
ユーザー車検の実施です。




実質二年間で700kmしか走ってないのですが、(汗)

といいながらも
「26年」も経つ古い車輌ですので
十二ヶ月点検は
しっかりプロのファクトリーに頼んでいます。

ですので
車検通すだけなら大丈夫でしょう!
との
「ユーザー車検」です。(笑)






なんだか
来るたびにシステムが更新され
やり易くなってきているような気がするのは
素人の浅はかさ?


イメージ 3
いつもドキドキです。



今回も特に問題なく
光軸も引っかからずオールOKで一安心。

というのも
やっぱ心を入れ替え
黒い部分を磨き上げたおかげ?
(神は細部に宿ると申しますから、、、)



イメージ 4
ゴム類も、
イメージ 5
リアフェンダーだって
「黒々!」
アーマオール様様
もっと以前からやっとけば良かったです。。。。(涙)




川崎市最北端に住まうタヌキさんとしては
本来ですと
この川崎自動車検査登録事務所より
神奈川運輸支局のほうが
近いし
便利。
なはずなんですが、
あちらは本局的な要素が多くて
プロの人でマジに混雑して
ユーザー車検で出向くのには
ちょっと敷居が高く。。。。




このノンビリ感
タヌキさんはとても好きです。(笑)




それとともに実はこちら
すぐそばに「重機屋さん」がありまして

タヌキさんの好きな
自走クレーンさんたちが
見学し放題!!!!!!





イメージ 6
こんな勇姿が見放題とは
豪気じゃないですか♪
イメージ 7
天を衝くクレーン!
イメージ 8
二台の兄弟船(笑)
イメージ 9
こちらもそろい踏みで、
イメージ 10
その重厚感たるや。。。
イメージ 11
このフルフロの並び
タヌキさん逝ってしまいそうです。。。。(喜)
イメージ 12
また来年
よろしくお願いいたします。(合掌)




いつもは
天気がすぐれないのが常ですが、
今日はいい写真も撮れ
タヌキさん大満足!









帰ってきたら
いつもの補助ランプを付け直し
シールを貼って
車検完了!


イメージ 13
やっと元の姿に戻れました。。。(苦笑)





また2年
そんなに距離走れませんが
よろしくお願いいたします。!





イメージ 1
いいモデルに囲まれて
タヌキは幸せです❤











【追記】
前回までは
十二ヶ月点検をプロに任せていれば
特に問題なかったのですが
今回は
昨年6月の整備記録簿を提示したら
「ちょっと離れすぎですね
 車検取った後に
 整備してくださいね
 今回の車検証は
 ”点検整備記録簿記載なし”になってしまいますが。」




イメージ 14
まさに”記載なし”の刻印が。。。。(汗)





うーーーん
2年で700km
一年平均350kmしか乗っていない車輌で

一年おきのオイル交換
2年おきのプロのチェック整備で

そんなに問題かなー
タヌキ的にはどうにも腑に落ちないんだが
理屈はわかるが
現状は違うと思うのだが。。。。。





どうでしょう皆さん
古い車輌をイベント時とかに乗るだけで
走行距離的には対して伸びない状況で維持する皆さん。

この程度の整備って
自分でできているんですが
ここまでプロが必要ですか?
っていうか
お上に申請必要?





っていうか
重量税五千円って
高すぎでしょう!

古いほど重量税高くなるって
ナニヨ!
古ければ重いの?
路面に負担かけるの?
鉛のように重量増えていくの?

おかしいよこの国
車に愛がないよこの国
文化を育てる気がないよね
この国って。。。。




クルマ行政の悪行三昧を見るにつけ、

今後の古い愛機たちの維持に
暗い気持ちになるタヌキでございました。。。。。(溜息)

ラン西へ、

今月は、
KLXの何回目?かの車検。
取り敢えず
はずすモノを外して、
車検準備を、

イメージ 1


たまには奥多摩でも走ろうかと
来たのですが、
祭事で「通行止め」
さてはて、
これからどうしましょう、、、

イメージ 2


(//∇//)

いやー
粛々と盆休みも終わり
通常営業に復帰(予定)のタヌキさんです。
が、
休み中の

この暑さはタマラン。

計画していた
ヨンマルのプチ整備案件、
あんなことも
こんなことも
どんなことも?

暑くてやってられない。






汗がダラダーラ、
一瞬で目は虚ろに、
このままだと
整備の前にタヌキがミイラに。。。。





して
なんとかコンプリート出来たのは、
◆墓参り×2
◆母にご挨拶&お土産の送り届け
◆奥さん指定のお買い物×多数
◆「角上魚類」訪問

もうそれだけでアップアップ、、、、、、、








あわよくばたまにはと
計画していたバイクの朝連も、

連日の朝の最低気温が27度を超える状況下で
もう9時過ぎには30度をとうに超える。!
なんて日が毎日が続くと
それって、

命がけ。。。。。
(帰ってくることを考えたら本気のホントウの
 まさに“命がけ”です。。。。)







しかも関東地方は気圧が乱れ
(墓参りの時も、)
昼過ぎには滝のような豪雨が振り出す始末で
「もうこれ以上はバイクちょっと無理でしょう。」
などと完全に白旗状態に陥るタヌキさん。。。。(涙)







そんな中一昨日、
路上でお見掛けした若いカップルさん
暑さなんか負けません。!

これから最寄りのアミューズメント施設に出撃です。(笑)


イメージ 3
イイナー♪
若いってキラキラして。
熱いよヒューヒュー!(笑)
イメージ 2
いくら熱いからって
二人ともノーグローブで
彼女は生足+素足にサンダル。。。。(驚愕)
こりゃまずいでしょう。





いやその「熱い」ではなくて、




暑いのは分かる。
デートだからちょっと開放感を!
の気持ちも分かる。
今日のファッション見てみて!
も分かる。

でも





ただあまりにも
開放的過ぎでは?






オヂサン怖がりだからか?

もし何かあったとき
お嬢さんのその綺麗な肌が
ズタズタになるのを
想像しただけで吐き気が。。。。







自分がバイク乗るので、

颯爽と走って涼しそうですねー
とか
渋滞も無くて快適ですねー
なんて都市伝説
全く嘘八百であること
知っています。





ナニカの時って
Gパンって一発で破れ
ジーンズ生地のウエアって
ほぼプロテクターとしては何も役に立たない。

のも
知っています。





本来なら
ヘルメット・グローブは言わずもがな
上着は夏用のライダースジャケットに加え
インナーに脊椎パット
パンツにはニーパット
シューズは最低限でもくるぶしが隠れるもの
とこれくらいが
安全義務
自分を守る必要最低限装備。!

だろ?
それって当然だろう?

と言いつつも
スゴーク開放的に乗るバイクの楽しみも
その爽快感が本来のバイクの持ち味。
「本質」ってこと、

物凄く知っています。








でもさ、
何があるかわからないじゃん?








乗り降り時にでも
もしちょっとふらついて
そのままアスファルトに尻餅ついちゃった。
はたまた膝打っちゃった。

して
その先にあるのは
ザラザラのアスファルトの路面。

しかも敵はすでに灼熱モード。
炎天下のアスファルトは
65度を超えるとの報告も、、、、







まだこれほど暑くないときの炎天下
長袖の作業服で不用意にヨンマルの下に潜ったことのあるタヌキさんは
焼け付くアスファルトに炒められ

危うく「タヌキソテー」が出来上がりかけました。。。。。(不味そう)









「無鉄砲は若さの特権」とはよく言いますが

もう少しだけ
ほんのちょっとだけ

「安全」
考えた方が良いかと思う
クーラーの効いたヨンマルからカップルを眺めるタヌキさんでございました。(苦笑)











【追記】
パッセンジャーの命を守れるのは
ライダーであるアナタだけ、
ゆめゆめ
悲しい夏の思い出とならないよう
それだけは厳重にご注意ください。。。(汗)






イメージ 1
と、
ここまでしなくても
いいですけどね。。。

いやいやこれは「デュララララ」の
すでにファントムですから。(爆)

相棒復活!


9日に預けたまま
ずーっと連絡がなく
ジリジリと待たされていて
ただひたすら「オアズケ」状態。


しょうがない
忙しいのは事実なんだから、


実際以前は3人で回していたファクトリーが
一人辞めて二人に。
ギリギリの回転率が限界を超え
抱える仕事を振り回せないほどに。。。


しょうがない
人材不足はどこも同じだから、


それだけの客の信頼があり
整備のスキルも長けたショップって
今時限られるのは事実
だからこそ皆ここを頼るってもんなんでしょう、


しょうがない
ノウハウのある本当の整備士がいる店は限られるのだから。









して土曜の朝に連絡が
「タヌキさんなんとか上がりました。
 永くお待たせしてすみません
 ご来店お待ちします。」

イメージ 2
ッシャー!!!!!!









忙しいお店だからこそ。
回転が必要なショップだからこそ。

備後のマシンは速やかに引き取りを。!
他のお仕事に迷惑がかからないように
早急の回収を。!







っで本日、
朝の団地の草刈りを済ませた後
すぐさまヨンマルで出動!
KLX650
12ヶ月点検完了です。(喜)

イメージ 1
長かったねー
おかえりなさい❤




初見感想。

やっぱカッコイイ!

プラスチックの退色・劣化は否めませんが
それにしても余り在る
基本を押さえた動的なデザイン。
セクシーなボディラインカーブ。
シンプルなシングルエンジンから繋がる
太いエキゾーストパイプ。
(黒くて太っといです。(笑))

イメージ 3
親ばかと言われてもイイ(馬鹿)
イメージ 4
だってスンゴク
「かっこいい!」んですもん♪







「マシンチェックで
 久々ハンドル握らせてもらいましたけど
 やっぱりイイですね
 太っといトルク。
 さすが650ccの排気量は伊達じゃないですね。」
「つまらなく感じるほどフラットなトルクが
 スクーターみたいに乗りやすくって
 どこからでも加速が可能なのは
 やっぱこいつの魅力ですね。」
「お預かりしている間
 たまたま本社の幹部も訪れるタイミングがあって
 ”これは今時ナニ?”
 なんて懐かしがっていましたよ。」
「(笑)
 KL600Rはトルクの谷があって
 シングルとしての”下の回転”の使い勝手と
 ツインカムの”上の回転”の使い勝手が二分されていたけど
 こいつはそれが一本化。
 あまりに乗りやすいから
 別のに乗り替える気が起きなくてここまでズルズルと。(笑)」
「でも今になると
 これは貴重なモデルです。
 もうKawasakiはこの手のラインナップは持ってませんし
 今後再販する予定も聞かない
 この個体はエンジン上部が多少ノイジーな感はありますが
 まだまだ元気。!
 末永く付き合ってやってくださいな。」
「こちらこそ
 もう古い個体ですんで
 このエンジンの特性を知って
 ちゃんと整備ができるメカの人も減ってきています。
 自分よがりな整備で壊したら目も当てられません
 これからも定期的にお世話になります。
 今後ともよろしくお願いしますね。」







そう。

軽量なシングルで、
オフとしてはちょっと大きめな中間排気量で、
重すぎずでもパワーは400を超えてと。

その中途半端の使い良さが。

街に、
ツーリングに、
スポーツに、
もてはやされたのは
すでに過去のこと。。。




ホンダは改めてアフリカンツインの販売を開始し
新しい技術のフル導入。
全く新世代のビッグオフローダーを提案してきていますが

実際世界の主流はすでに
ツインの大排気量ハイパーモデル。。。。

イメージ 5
本日
その後出かけた若葉台の駐車場で
たまたま見かけたアフツリくん。(笑)
イメージ 6
サイドバンパーがそそるそそる
足つき性も十分でものすごく格好イイ。







XRも
DRも
今は懐かしい
幻の過去の彼方のモデルです。

4stデザートマシンをベースにした
ホットなホモロゲーションモデルは
もう企画生産されることは
無いのかもしれません。。。。


イメージ 7
今もっとも注目は
やはり新テネレ700が期待の星です。
思わず浮気を考えたくなるほど魅力的です。







でも
それでも
タヌキの愛機はこいつKLX。

こいつの
開ければすぐさま加速できるパワー
姿勢が全く変わらず一直線に加速するサス設定
MAX最高です。




本来デザートマシンなら

もっと一発ガツンとパンチの効いた加速ゾーン!や
それに伴った
フロント荷重を一気に抜いて障害物をクリアできるサス設定!が
持ち味のはずが

このKLXってもっとグラベル寄り?

ただひたすら「真っ直ぐ」(笑)
立ちもしっかりしていますし
ものすごい安定性で
後は寝かしてスライドさせながら
コーナーは自在にどうぞ、、、、

的なコンセプト?








もちろんタヌキさんはこのマシンで
ダートをフルに滑らせながらコーナリングしまくるほどの
腕前はありません。

ですがそれでも
このマシンの片鱗が味わえるだけで

最高に楽しい!
最高にハッピー!







とりあえず今後数年間、

「KLXとヨンマル」
最高の両輪!
官能の両翼!
最適なラインナップで遊んでいけたらと思っております。








まずは片翼が戻って一安心。
楽しい二輪四輪ライフ目指して今後とも頑張ります。

梅雨の一時の晴れ間に
大変嬉しいタヌキさんでございました。(感謝)

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