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めんそ〜れ、沖縄! 沖縄の陽射しは痛かった! (≧∀≦)!!! 沖縄県北東部の慶佐次湾、天然記念物にもなっているマングローブが聳え立っています。 マングローブとは、、
真水(淡水)と海水が混じりあう川が海につながる河口付近に、 海水の塩分濃度に耐えられる樹木が集まってできる森林のこと。 : そんな、マングローブを大冒険! カヌーにのって探検してきました。 ここ沖縄・慶佐次湾のマングローブ林では、オヒルギ・メヒルギ・ヤエヤマヒルギが見られます。 マングローブ植物の特徴は、なんといっても根っこ! 地面の上でタコの足のようにくねくねしています。 踊るマングローブ。 潮が引くと姿をみせるシオマネキ、 片方のハサミだけ大きくなります。 カニ歩き、バランスとってうまく歩ってました。 他にもいろんなカニやハゼ達がみれました〜♪ マングローブもカヌーも、大満喫。 そして、ホントに沖縄の陽射しは痛かった。。。 日焼け止めを塗らず、沖縄の陽射しを浴びて、痛い目にあった私。。。 (×ω×) 日焼け止めは、絶対塗るべし。 【 マングローブでカヌー体験は、コチラ! http://www.yanbaru-club.com/ 】
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Japan
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かつて美濃国があった岐阜県南部、交通の要として関所が置かれていた。 流通街道を制するものは、天下を制す! そんな美濃の城、 難攻不落の城といわれた 岐阜城。 戦国時代、信長がこの城を攻め落とし、天下統一の本拠地とした城。 標高329mの山に天辺に築かれたこの城、攻めるのも苦労するけれど、 城に帰るのも大変だったろうよ信長さん。 信長は守りを重視した山城には住まず、金華山の麓に御殿を作り、そこを住居とした。
山頂部には信長の家族や人質が暮らしていた。 BY Wikipedia. : だろうよ、登るの大変だもの。 (現在は、ロープウェーで登ることが出来ます。) 歴史の舞台を巡るのは、なかなか楽しいものです。 妄想が広がります。 信長もムフフと思って眺めたであろう美濃の眺めは、気持ちいい! 岐阜城、取ったど! ヽ(*^▽^*)ノ |
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めんそ〜れ、沖縄! 青い海に、青い空! 気持ちのいい景色が広がっていました。 沖縄県南東部にある知念岬、高台から眺める海は絶景。 青い海が目の前いっぱいに広がっています。 そんな青い海。 青いを通り越したエメラルドビーチ、 沖縄県北部、美ら海水族館がある海洋博記念公園内にあります。 その名のとおり海がエメラルドに輝いています。 荒々しい日本海側の富山じゃぁ、みれません。。 富山じゃぁ立山にまだまだ雪残る3月下旬に海開きしちゃう沖縄、みんな海で遊んでいました。 Let's go!!! 美ら海水族館。 水族館、大好きですもの。 大きな水槽で悠々と泳ぐジンベエザメ、迫力ありました。 海の中の世界が広がっています。 またんめんそーりよ〜、沖縄!
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宇津江四十八滝 は、岐阜県高山市にある渓谷、滝。 宇津江四十八滝は、標高1200mの滝上山を源として 流れ落ちる大小無数の変化に富んだ滝からなっている。 多様な滝により素晴らしい景観を堪能できます。 岩石、森林などが一体となって織りなす風景からは、自然の神秘を感じることができます。 ※48の滝があるのではなく、実際には13の滝があります。 その神秘的な景観を、ご覧あれ! 別名、『 夫婦滝 』 不動明王が祀られています。不動明王に祈願すると家内安全が保たれるという。 この滝のように仲良く流れていきたいね〜!旦那さん! この迫力!GOOD! こんな↑山道が1キロ続きます。 危険な道も少々。。 北アルプスの大パノラマがまっています。 あいにく曇りで見渡せなかったけれど、、山々の眺めは癒されました。 楓がいっぱい。紅葉が楽しみ〜! 『 銚子口滝 』 銚子でお酒をつぐように見えるから銚子口滝。 たっぷりついでもらいましたよ (^^)v 『 平滝 』 平たく滑るように流れるから平滝。 岩と滝がつくる絶景です。 9月の中旬ですが、ちょっと紅葉〜♪ 紅葉の見ごろは、10月下旬から11月上旬。 ぜひ、お立ち寄りあれ!
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岐阜県、高山市。 山々に囲まれ、古い町並みが残る小さな町。 日本列島の中心地です。 国選定重要伝統的建造物群保存地区として、古い町並みが残っています。 昔、城下町の中心、商人町として発達した「古い町並」。
出格子の連なる軒下には用水が流れ、町家の大戸や、老舗ののれんが連なっています。 毎日、朝市が開かれています。 江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになる。朝市は陣屋前広場と宮川沿いの二か所にあり、新鮮な野菜や果物、花など四季折々が楽しめます。
国指定史跡、高山陣屋 高山陣屋は、徳川幕府直轄領の飛騨を治めた代官所。
元禄5年(1692年)から明治維新(1868年)までの177年、江戸から25人の旗本が代官として派遣され飛騨を支配していました。 明治維新後は、そのまま地方官庁として昭和44年まで使用されていました。 その後、修復・保存のため約20億円を費やして、江戸時代の高山陣屋を再現。 日本で1番好きな町です。
また行こ〜♪ |



