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ヤミ金が嫌うウォーリアの口コミをご紹介します。口コミ以外でも ヤミ金対策に役立つ情報をお届けします。
高卒後に入った会社は3年で倒産し、ハローワークで紹介してもらった会社は、入社1年で同業他社に吸収合併されて旧社員は全員が追い出されました。

3番目の会社では上司から「迷惑はかけないので保証人になってほしい」と言われ、しぶしぶ判をついたところ行方不明となり、自己破産したら会社から解雇されてしまいました。

ツキのない人生が嫌になってギャンブルにのめり込み、ヤミ金から金を借りました。
最初は1社だけだったのが、とうとう最後は6社にまで増え、一円も返せなくなった俺にヤミ金は「出し子になって、その報酬から払え」と言ってきました。

「このままでは、犯罪者にされてしまう!」やばいと感じた俺は、ウォーリアの事務所へ駆け込みました。

坪山先生は、こんな俺の話に真剣に耳を傾けてくれ、「今まで大変だったな。私が全力で守る!ヤミ金は私に任せて、君はこれからの人生を考えなさい」と言ってくれました。

分割にしてもらった解決金を払うため、コンビ二とガソリンスタンドの2つのバイトをかけもちしていますが、スタンドの責任者から「3ヵ月後に社員にならないか?」と言ってもらえ、将来に希望を持って働けるようになりました。

今まではいいことなかっただけど、坪山先生のおかげで人生をやり直せたんだから、これからはいいことがたくさんある人生にしたいと思っています。

フリーダイヤル=0120-569-373
受付時間=平日/8:30〜22:30(年中無休) ※メール相談は24時間受付中

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今回取材したのは、ヤミ金被害解決の鬼として知られるウォーリア法務事務所です。
“闘う司法書士”との異名を持つ代表の坪山正義氏は、正義感あふれる空手の有段者。ヤミ金を追い詰め「もう勘弁してくれ…」と泣きついてきても、絶対に追及の手をゆるめないことでも有名です。


『ヤミ金被害者を絶対に見捨てません』代表司法書士:坪山正義

私が主宰するウォーリア法務事務所は、ヤミ金被害の解決や救済に特化した司法書士事務所です。
司法書士であれ弁護士であれ、ヤミ金に強い専門家がもっと増えてほしいのですが、まだまだ限られた事務所数しかないのが現実です。

また、「ヤミ金対策に強い事務所」と看板を掲げていても、たちの悪いヤミ金が相手だと逃げ腰になってしまい「払ってしまう方が楽になりますよ」と依頼者を見捨てる司法書士や弁護士がいるとも耳にしています。

ウォーリアは他の事務所で断られ、見捨てられたヤミ金被害者でも、絶対に無視したり見捨てることはしません。

もしあなたがヤミ金被害解決金の払いをどうしようと悩んでいるのなら、遠慮しないで相談してください。
解決金の分割や後払いも受け付けていますし、生活再建に向けた相談にもできる限り対応します。

ウォーリア法務事務所
代表司法書士 坪山正義
大阪司法書士会会員(第3831号)
簡裁訴訟代理等関係業務認定会員(第1012073号)

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ヤミ金にとって、司法書士や弁護士は関わり合いになりたくない天敵のような存在です。しかし、司法書士や弁護士のすべてが天敵というわけではなく、当然ですがヤミ金に強い司法書士や弁護士に限られ、このヤミ金に強い事務所は決して多くないのが現実です。

その理由のひとつが、相手が常識の通用しないヤミ金だからです。ヤミ金は司法書士であろうと弁護士であろうと、平気で自分勝手な言い分を並べ立て、ひどい時は恫喝してくる場合があります。
そこでヤミ金対応のノウハウや正義感のない事務所は尻込みをしてしまい、上手く解決することができなくなるわけです。

そして、もうひとつは解決金の報酬額です。ヤミ金被害の解決金は通常の債務整理の解決コストと比べて低いのが現状です。

それなのに、狡猾で脅迫的なヤミ金を相手にするわけですから、ふつうの司法書士さんや弁護士さんでは「ヤミ金被害の解決は割に合わない」と思うわけです。

ヤミ金と闘い、ヤミ金被害から救ってくれる司法書士さんや弁護士さんには、正義感と使命感があります。

もしあなたが、ヤミ金問題を解決したいと思うのなら、相談する法律家に正義感や使命感があるかを見てください。

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