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本日2月22日は、1905年に竹島が島根県に編入した竹島の日の107周年にあたります。また、1946年の2月22日は、アメリカ国務省の政策企画本部長ジョージ・F・ケナンが、約8,000語にも及ぶ「長文電報 (Long telegram)」をモスクワから国務省へ打電した日にもあたります。
この長文電報は、後にX論文(X Article)として、『フォーリン・アフェアーズ (Foreign Affairs)』誌(1947年7月号)に発表され、いわゆる「封じ込め政策」の理論的根拠をなす論考として知られることになりました。
そこで、竹島の日の107周年特集として、かつてのX論文(X Article)のひそみに倣って一つの論文、題してK論文「朝鮮民族あるいは、韓国の行動の源泉」を発表します。 極めて硬い論文ですが、ご覧頂ければ幸いです。
目次 1.序文 2.概要 3.外交 4.経済 5.安保 6.総括 3.外交へ続く
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なかなか鋭い分析です。続きが楽しみです♪
傑作&ランクリ
2012/2/22(水) 午後 8:46 [ 鳳山 ]