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最終艤装中の戦艦大和型『大和 (二代目)』(昭和16年9月20日 呉海軍工廠)
Sep 20, 1941:Yamato-class Battleship "Yamato (II)" fitting out at Kure NavalYard. ↓記事を読む前にクリックでの応援をお願いします。m(_ _)m
本日は、4月7日の記事「【日本海軍】「大和」型戦艦完全ガイド (イカロス・ムック 日本海軍戦艦シリーズ) の書評」で、予告しました書評を加筆しましたので、その書評を再掲載いたします。
書評の対象は、再度『「大和」型戦艦完全ガイド (イカロス・ムック 日本海軍戦艦シリーズ)』に対して、行います。
本書『「大和」型戦艦完全ガイド (イカロス・ムック 日本海軍戦艦シリーズ)』で取り上げられている「戦艦大和」の詳細をご存じない方は、リンク先の"Wikipedia"の項目、もしくは下のアニメンタリー「決断」の動画をご覧下さい。
「装甲の解説に難あり」
評価 ★★★★
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なかなか面白そうな本ですね。アマゾンにも出張してきます。
傑作&ランクリ
2012/5/13(日) 午前 0:38 [ 鳳山 ]
おはようございます。
記事みてますと、最近、ニチモの30cm大和が欲しくなってきます…、反面、フジミの「超大和型」にも手が出そうで…(汗)
傑作・ランクリ3
2012/5/13(日) 午前 7:57 [ ユニコーン ]
これって真珠湾攻撃のときにも出てきた高性能鋼をつくっているところですね。
「 島根県安来市に巨大な工場を構える日立金属が開発した新型冷間工具鋼 SLD-MAGIC(S-MAGIC)は微量な有機物の表面吸着により、金属では不可能といわれていた自己潤滑性能を実現した。この有機物の種類は広範囲で生物系から鉱物油に至る広い範囲で駆動するトライボケミカル反応を誘導する合金設計となっている。潤滑機械の設計思想を根本から変える革命的先端材料というものもある。
このトライボケミカル反応にもノーベル物理学賞で有名になったグラフェン構造になるようになる機構らしいが応用化の速度にはインパクトがある。」
2012/12/31(月) 午後 3:55 [ プレス技術者 ]
なんの策もないまま戦争の泥沼にはまり込んでしまった大日本帝国ではなく、無条件降伏という屈辱からはじまる戦後日本でもない。
ふたつの時代にふれたからこそ、私の脳裏にうかぶ国がある。
四海に囲まれ独立し力に満ちたその国は間違いなく我々の眼前に存在する。
それがジパングだ。
2014/8/27(水) 午後 8:38 [ オペレーションサジタリウス ]
島根大学の客員教授である久保田邦親博士らが境界潤滑の原理をついに解明。名称は炭素結晶の競合モデル/CCSCモデル「通称、ナノダイヤモンド理論」は開発合金Xの高面圧摺動特性を説明できるだけでなく、その他の境界潤滑現象にかかわる広い説明が可能な本質的理論で、更なる機械の高性能化に展望が開かれたとする識者もある。幅広い分野に応用でき今後48Vハイブリッドエンジンのコンパクト化(ピストンピンなど)の開発指針となってゆくことも期待されている。
2017/7/17(月) 午後 0:23 [ 地球環境直球勝負 ]