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そこで、本日は「女性のためのアジア平和国民基金発足」19周年特集としてアマゾンの関連商品の評価を行います。
下にアマゾンに公開した「ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考 (産経セレクト S 2)」のレビューを掲載します。
「旅客船「セウォル」号一等航海士だけが「悪魔の様な人間」か?」
評価 ★★★★★
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三菱艦上戦闘機 零式1型、愛称「ゼロ戦」。この初陣は昭和15年で、13機が出撃して支那の重慶で敵機・ソ連製ポリカルポフ戦闘機27機を捕捉し、30分の空中戦で敵ソ連機の全機を撃墜しました。ゼロ戦は4機が被弾しましたが搭乗員には怪我はなく無事帰還しました。
アメリカ派遣軍フライングタイガースはこの情報をワシントンに送っても誰も信じませんでしたが、戦争を始めてみるとゼロ戦の戦果は目覚ましく、現有機では勝てないため「“ゼロ戦”と“カミナリ雲”に出会ったら退避せよ」と命令されたくらいです。
7月12日(土)、TBSの報道特集で「国産ステルス機 開発舞台裏!独占密着」を報じていました。三菱重工の小牧南工場の現場が報じられました。
良識ある皆さんはまず「TBSが取材したステルス機ATD-X(心神)の映像(未報道含む)は韓国やシナに流すために取材したのだろう」と感じたことでしょう。そのために彼らは特定秘密保護法案をむきになって反対していたのです。
少しでもステルス機の情報がのどから手が出るほど欲しい国はどこか?
金平は最後にこのように言って締めました。
金平:VTRを見ていて非常に気になったことがあります。それは「開発者としてのリベンジ」とか「開発者としての日本の悲願」とか、非常に情緒的な言葉が使われていることなんですが、技術開発を推し進めるのはある意味現場のパッション(情念)と過剰熱であることは理解できるんですが、それが技術そのものの正当性とか正当化に使われるのは非常に危険な要素がある。これは過去の歴史を振り返って申し上げているんですけれど。
何にもまして国民的な議論が深められないまま、こういう重大な技術開発を国の予算、国民の税金を使って既成事実として積み上げられていくことに問題がないのか、ということをあえて私は申し上げておきたいと思う。
この特集をご覧になった視聴者の皆様も、国産ステルスの開発話をサクセスストーリーとか成功話という位置づけではなくて、そもそも何で日本独自のステルス機というのが必要なのか、あるいは必要ないんじゃないかという根源的な問題について、自分の頭で考えるきっかけにして頂きたい、と切に思います。
「非常に危険な要素がある。これは過去の歴史を振り返って申し上げている」
結局、「そんなものをもったら戦争したくなる」、だから「危険だ」ということです。しかしその裏にあるのは、日本の技術力を抑え込みたい敵国の思惑があるのです。
そして、左翼が反対のためによく言うのが「国民的な議論」です。兵器の開発に国民的議論などは必要ではなく、大体、知識のない国民に何の議論が出来るのか。結局、反日左翼団体と在日、カスゴミが騒いで潰そうとするのが見えています。
「自分の頭で考えるきっかけにして頂きたい」と言っていますが、これは実証機であれ国産戦闘機の独自開発の日本製ステルス機をまったく喜ばないこの論調こそ「私は日本人ではない」ということを公言しているようなものです。
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タクシー運転手から「日本人は車から降りろ」と言われる
登山家・野口健氏が韓国で体験したいわれのない反日体験を語ったツイートが波紋を広げている。当該ツイートは、韓国観光公社が実施した日本人観光客誘致イベントを伝えるニュースへのリンクを含む形で『Twitter』に書き込まれたもの。
野口氏の一連のツイートに対し、「一部を見て全体を論じるべきではない」というお決まりの韓国擁護も書き込まれているが、韓国人を対象に行われたさまざまなアンケート結果を見る限り、韓国人一般が日本を嫌っていることは明確な事実。毎週のように行われている過激な反日デモを“レイシズム”だと咎める声も上がらない国である。
今回の書き込みはあくまで野口氏一個人の体験ではあるが、このような反日体験が説得力を持ち広まってしまうのには上のような背景がある。韓国と、日本国内の韓国擁護派は、まずは韓国内の反日レイシズムを諌めるところから始めてみてはいかがだろうか。(2014.7.15 ガジェット通信 画像:『Twitter』(@kennoguchi0821)より引用)
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「民族差別」とか「女性蔑視」とか「ヘイトスピーチ」だとか、マスコミはまるで日本が世界でも最も差別のある国で人権侵害国家であるように報じます。
しかし日本で問題を起こす反日朝鮮人や不法入国者に対しては「祖国に帰るべきだ」と言うのはもっともなことであり、抗議やデモを起こすくらいに日本が嫌ならば無理して日本にいる必要はないのです。
日本人の気質からして在日が日本で郷に従って日本人と同じく生活し、反日活動や迷惑行為をしなければ、日本人は「帰れ」とは言わないでしょう。そういう意味でも日本は何も差別国家でもなく、日本の治安を願うために邪魔な外国人に「帰れ」と言うだけで、こういうのは差別ではなく区別なのです。
しかし、韓国では何もしていないのに“日本人”と言うだけで「車から降りろ」と言われるのです。これは明らかな民族差別であり、日本の人権団体やマスコミはこういうことこそ日本人に対する「ヘイトスピーチだ!」「民族差別だ!」と騒ぐべきです。しかし、騒ぎません。
日本のマスコミや左翼は在日などの反日勢力と結託して、日本を悪い国に貶めて、シナなどの手先となって日本侵攻の障害となる防衛力や憲法改正など日本自立を抑え込み、弱い日本のままにしておく意図があります。ですから強い日本、自立した日本とならないように、日本人が目覚めるようなことは「ナショナリズムの高揚だ」と危険視して一切報じず、日本こそ民族差別のひどい国であり、日本人はもっと歩み寄って外国人(シナ・朝鮮人)を受け入れていくべきであると報じます。
これは明らかにピントがずれています。日本を間違った方向に向けるものです。それは日本人の目線ではない不自然な報道の数々で理解できると思います。
例えば集団的自衛権のような世界的に見ても当たり前のことを「危険」のようにムキになって反対し、報じるのは何のためか?普通に考えれば自衛権を行使できないことが異常であるのに、それは言いません。
韓国での行き過ぎた反日教育と自分たちに都合のよい創作歴史、そして日本人差別となれば、日本政府は韓国への渡航禁止にしてもおかしくはないのです。
もっとも、その前に良識ある日本人は韓国には行かないと思いますが。
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