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銭形警部、それマジで洒落にならないです!
人気ブログランキングへ「鳩山政権」世界10大リスクの5位 米コンサル会社【ニューヨーク=山中季広】国際政治上の危険要因を分析している米コンサルティング会社ユーラシア・グループは、今年の世界10大リスクの5位に「鳩山政権」を挙げた。「気候変動」(6位)や「インドとパキスタンの緊張」(8位)などより危険な要因だとした。 鳩山政権の「官界と産業界の影響力を小さくしようとする政策」が、世界的に見ると高い危険要因になっていると指摘。「参院選で勝つと、今よりマニフェストに忠実な政策を実行しようとして混乱するだろう」と予測した。 「党の実権は小沢一郎氏が握っている。鳩山首相は選挙指揮が巧みなわけでも、政策決定に強いわけでもない。現政権は年末までもたない可能性が相当あり、ひょっとすると参院選までもたないかもしれない」とも分析した。 リスクの1位は「米中関係の悪化」、2位が「イランの暴走」だった。 |
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2010年01月12日
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AHS CENTAUR (イギリス軍病院船セントー、ケンタウロ)を撃沈した伊177潜水艦の僚艦伊176潜水艦の写真
人気ブログランキングへ深海に沈んだ豪病院船、66年ぶりに発見 映像公開【1月12日 AFP】第2次世界大戦(World War II)で航行中に魚雷攻撃を受け、乗船していた268人とともに沈没したオーストラリアの病院船が10日、遠隔操作のカメラによって66年ぶりにその姿をとらえられた。 オーストラリアのセントー(Centaur)号は、1943年5月14日に消息を絶ったが、前月行われたハイテク捜索で、深さ2059メートルの深海で見つかった。 10日にはカメラを搭載した遠隔操作の潜水艇による調査が実施され、ケンタウルス号の船体の両側に描かれた巨大な赤十字の印が撮影された。また、オーストラリアの第47病院船を示す数字「47」も船体両側で見つかった。 オーストラリア当局は、ケンタウルス号が旧日本軍の潜水艦に警告なく撃沈されたと主張しているが、日本側は、同船沈没当時の状況は不明確な点が多いと述べる。(c)AFP 12月24日の記事によれば、ケンタウルス号には武器が積載されたいたとのことで、オーストラリア側(もしくはイギリス)の一次資料の公開が望まれます。 |
人気ブログランキングへ関門衝突事故 「追突避けようと旋回」 韓国船長 「管制に従う」翻す関門海峡で昨年10月、海上自衛隊護衛艦「くらま」と韓国籍コンテナ船「カリナ・スター」が衝突した事故で、事故につながったとみられるコンテナ船の衝突直前の左急旋回について、韓国人船長が、門司海上保安部の調べに対し、減速しなかったため前方の貨物船に急接近し「追突を避けようとして行った」という趣旨の供述をしていることが11日、海保関係者への取材で分かった。事故直後は、急旋回について「関門海峡海上交通センターの管制官の追い越し誘導に従った」と主張していた。 門司海保は船長の供述が翻ったことから、事故の主因はコンテナ船にあったと断定。くらま側にも事故回避の努力を怠った疑いがあるとみて、業務上過失往来危険容疑でコンテナ船長とくらまの操縦責任者を書類送検する方針。管制官については誘導が事故に与えた影響は軽微とみているが、送検するかどうか詰めの捜査を急いでいる。 海保関係者によると、航跡の解析などから、コンテナ船は事故直前まで減速せず、貨物船の後方20−30メートルの距離まで近づき追突寸前になった。このため左に急旋回し、前方から航行してきたくらまと衝突したという。事故の数分前、管制官が「貨物船の左舷側を追い越してください」と無線で誘導していたが、コンテナ船は実際は、右側から追い越す進路を取ったことも分かっている。 =2010/01/12付 西日本新聞朝刊= |
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