ミッドウェー海戦研究所

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本日放送の「アンカー」の動画を見つけました。

番組サイトより
2012年7月4日のアンカーは…
▽政局混乱 日本政治が不在の間に狙われる領土と資源… 青山が内憂外患を斬る
▽小沢新党の行方は?
キーワードは、「外交じゃない!」 「一新」。

直ぐに削除されますので、お早めにご覧下さい。
それから、「淡交」非公開サイトは近々「閉鎖」する予定です。



「スーパーニュースアンカー」 (KTV) http://www.ktv.co.jp/anchor/
ヤマヒロ氏の Podcast 「ヤマヒロのアナ Pod cafe」  http://ktv.jp/podcast/
関テレ・アナ 村西利恵さんのブログ http://www.ktv.co.jp/ktv/ann/cafe/muranishi/index.html
「ON THE ROAD 青山繁晴の道すがらエッセイ」 http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july
「独立総合研究所」 (社長 青山繁晴) http://www.dokken.co.jp/index_jp.php



「アンカー」放送翌日の木曜日に「ぼやきくっくり」さんが「文字起こし」を公開されています。
  ↓
「ぼやきくっくり」さんのブログ http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/
「アンカー」文字起こし     http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid336.html



動画URL




「淡交 You Tube」の「再生リスト」更新のお知らせ。
  ↓
青山繁晴「アンカー」 のページ
http://www.youtube.com/playlist?list=PL6CF5AECBE2A66CD6&feature=plcp
青山千春 博士の動画 (メタンハイドレート研究の第一人者である青山千春博士とその関連動画です)
http://www.youtube.com/playlist?list=PL67F4596A7B2BBC16&feature=plcp
青山繁晴「たかじんNOマネー」のページ
http://www.youtube.com/playlist?list=PLEE05318491FD2FEB&feature=plcp

武田邦彦「日本だけ」シリーズ(1〜13) 日本の素晴らしさ、日本人の凄さが分かります。
(13)「・・・やりたいことをやれ」 (日本が明るい頃)を追加しました
http://www.youtube.com/playlist?list=PLD7707D491C27D5A7&feature=plcp
武田邦彦 「白人は人間ではない」 ゲスト:高山正之(元産経新聞記者、元帝京大学教授)
http://www.youtube.com/playlist?list=PL4B2144BEEB44077B&feature=plcp
日本とアジアの真実 (「日本人が知ってはならない歴史」 その他)
http://www.youtube.com/playlist?list=PL033C3D0DB7D39817&feature=plcp
義家弘介「日教組と戦うヤンキー先生の情熱授業」
http://www.youtube.com/playlist?list=PLACED14CB8078207C&feature=plcp
高森明勅「こんなに面白い!日本の神話」
http://www.youtube.com/playlist?list=PLC489B9C0F7E947A8&feature=plcp



「淡交 You Tube」 の「再生リスト」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
「淡交」非公開サイトは近々「閉鎖」する予定です。
http://www.geocities.jp/tankou_2008/
青山氏の「命がけの発言」がより多くの人たちに伝わりますように・・・ワンクリック お願い致します。
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転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

困った顔

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 本日の韓国エクストリーム・ニュース「日韓軍事協定」編、第4回です!
 
 
韓国政府は国務会議(閣議)で日本との「軍事情報包括保護協定(GSOMIA)」締結を事前の告知なしに決めたが、これに国民や政界が反発すると、協定の正式発効を先送りした。そのため日本側と予定していた調印式のわずか1時間前になって突然、日本側に謝罪のような形で了解を求めざるを得なくなった。大統領や大統領を補佐する外相、国防相、外交安全保障首席らは一体何を考えているのだろうか。

 韓日両国は同協定と相互軍需支援協定の二つの協定締結に向け、昨年から準備に取り組んできた。北朝鮮の挑発行為に対して効果的に対処するには、軍事分野での両国の協力関係が必要だ。しかし、日本がかつての韓国支配を本当に反省しているかという点はさておき、何よりも独島(竹島)を自国の領土とする的外れな主張を今なお続けているのは問題だ。このような国と軍事協定を締結するのなら、長期的・短期的な展望と共に、メリットとデメリットを冷静に判断しなければならない。もちろん国民の同意も必要だ。

 政府内では国防部(省に相当)がまず協定の締結を進めたが、世論の反発を受けると、次は外交通商部(省に相当)が前面に立ち、予定されていた二つの協定のうち軍事情報包括保護協定を優先的に進めた。その際、協定の内容はそのままで、名称から「軍事」という2文字を削除したが、これは国民をあざむく行為に他ならない。その後も通常の案件とは別扱いで次官会議も経ず、また国務会議では事前に案件としての公表も説明も行われないまま、直ちに決定してしまった。要するに政府は、協定の性質や国民感情からして反発は避けられないと判断し、国民が知らないうちに協定を締結してしまおうとしたわけだ。しかし、もし政府が「国民は何も分からないため問題ない」と判断したのなら、考え方があまりにも未熟だ。

 李明博(イ・ミョンバク)大統領は日本との軍事協定締結に対する微妙な国民感情はもちろん、外交的、軍事的側面での複雑な影響などについて、どの程度のレベルまで把握していたのか気になるところだ。かつて企業経営者だったため、もしかすると今回の問題も企業経営と同じ次元で判断したのかもしれない。しかし、国際政治での得失は企業の損益計算とは異なり、帳簿の数字として表れない要素も計算に入れなければならない。だからこそ、国際政治や安全保障問題は取り扱いが非常に難しいのだ。問題の重大さを考慮すれば、外交安全保障担当の閣僚や参謀らに対しては、責任を厳しく追及しなければならない。
2012/07/02 09:58
 
国務会議(閣議に相当)での「密室決定」と署名延期で物議を醸している韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)について、韓国政府高官は1日、本紙の電話取材に対し「国会が反対するなら締結を推進しない」と語った。

 また「北朝鮮に対するより多くの情報を得るために締結を進めてきたが、協定を結ぶ相手が日本という理由で国会と国民が反対するなら『より少ない情報』に頼らざるを得ないのでは。北朝鮮に関する情報は主に米国から得ているため、世論に逆らってまで日本と協定を結ぶ必要はない」と述べた。2012/07/02 09:58
 
イメージ 1韓国政府は6月29日、日本との署名を土壇場で先送りした韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の必要性を与野党に訴える方針だ。しかし、同協定が国益にどう役立つのかをめぐっては激しい論争が予想される。

■中国か、米国か

 イ・ヘチャン民主統合党代表は1日、記者団に対し「外交・通商の構造が変わったにもかかわらず、韓日軍事協定を結ぶというのは、韓半島(朝鮮半島)を危うくするものだ。日本よりも中国との貿易規模がはるかに大きいのに、日本と軍事協定を結ぶのは、1980年代の水準に後退することを意味する」と述べた上で「韓国の貿易に中国が占める割合が20%を超える一方、日米を合計しても20%にならない。それを反映する外交通商政策と軍事政策が並行しなければならない」と主張した。

 しかし、韓国政府の関係者は「日本に続き、中国とも情報保護協定の締結を推進する計画で、中国を刺激するという主張は適切ではない」と述べた。しかし、今回の協定について、韓国政府は米国が韓米日3カ国の安全保障協力を強化する意味で積極的に締結を求めたものだったことを認めている。韓国軍の消息筋は「米国は昨年末の金正日(キム・ジョンイル)総書記急死と金正恩(キム・ジョンウン)体制の発足で、北朝鮮に突発的な事態が生じるのではないかと不安を抱いている。そのため、現在韓日間で閉ざされている機密情報交換の枠組みを急いでつくる必要性を唱えたものだ」と指摘した。

■領土紛争国と軍事協定?

 野党と一部の専門家は、日本が「独島(竹島)は日本領」だとする主張を曲げない状況で、領土紛争国と軍事機密情報を交換する情報保護協定を締結するのは問題だと指摘する。

 日本の防衛省は今月半ば、独島が日本領だと改めて主張する防衛白書を発表する予定だ。韓日両国政府が今回の協定を「6月中に処理」しようとしたのも、今月半ばの防衛白書発表で、協定に対する韓国の世論が悪化し、締結が困難になると判断したためとされる。韓国政府はこれまでにロシアなど24カ国と軍事情報保護協定を結んだが、韓国と領土紛争を抱える国との締結例はない。

 しかし、韓国政府の関係者は「日本との軍事情報保護協定による情報共有対象は主に北朝鮮の核・ミサイルの情報である上、韓国は日本に提供すると決めた情報だけを提供すればよいため、軍事情報全体を共有するわけではない。反日感情など韓日(関係)の構図に執着せず、韓米日3カ国の情報共有強化という側面から見定める必要がある」と指摘した。

■日本から得られる北朝鮮情報

 一部の専門家は、北朝鮮に対する情報収集能力に関し、人的情報などでは韓国が日本よりも優位にあるため、あえて日本との軍事保護協定締結を急ぐ必要はないと主張する。

 ある情報専門家は「韓国は現在、日本の偵察衛星よりもはるかに解像度が高い米国のKH12偵察衛星から写真を毎日受け取っており、脱北者など膨大な人的情報を保有している」と述べた。

 これに対し、韓国国防部(省に相当)関係者は「日本がイージス艦や早期警戒管制機、特殊信号情報収集機などを通じて集めた情報、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)へのネットワークを通じて集めた情報などには、韓国に必要なものも少なくない」と述べた。2012/07/02 10:01
 
イメージ 3朴槿恵(パク・クンヘ)元セヌリ党代表(写真)が先月29日、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の署名が延期される直前「国民に同意を求めず、こんな風に性急に処理しようとするのは本当に問題だ」と、拙速な協定締結に懸念を示していたことが分かった。

 朴元代表の側近は1日、記者に対し「朴元代表は数人と話している最中、政府がGSOMIAの締結を性急に進め、国務会議(閣議に相当)で締結を『密室決定』したと批判が出ていることに対し、非常に心配する様子を見せた」と語った。朴元代表はただし、協定の内容そのものについては言及しなかったという。

 こうしたことから、党の一角では「署名の延期は朴元代表の懸念が党指導部に伝えられたため」との見方が広がっている。セヌリ党指導部が、先月27日に協定の推進が明らかになった時点では、特に目立った反応を見せていなかったにもかかわらず、29日午後になって急に署名延期を要請し、政府に「待った」をかけたことも、こうした見方の根拠となっている。29日までは、党の論評も協定の必要性を強調する論調だった。

 だが、朴元代表の側近は「朴元代表の懸念が党指導部に伝えられたかどうかは分からない。私は伝えていない」と話している。2012/07/02 10:02
朝○日報より引用
 
※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
 
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原発には反対、推進と、各自いろんな意見があります。いろんな意見があるのは別に悪いことではないでしょう。
しかし問題は、一方の主張のみが正しいように誘導し、反対の意見に対しては否定的に放送し、一方の意見の国民のインタビューしか映さないテレビの実態。公共の電波を使って自分たちの主張を国民に植え付ける傾向が日本のマスコミに多々あります。気づいている人には目に余るものでありましょう。
その上に、事実とは違う捏造やすり替えという手法で国民に不安のみを植え付けることも平気でやっています。結果、正しい知識を持たされない国民は、「原発は事故があったからもうだめだ」、「放射線は恐怖だ」、「原発による福島の二の前にはなりたくない」、と先入観だけで原発や放射線を判断してしまうことになるのです。この姿はまるで戦後のGHQが用いたウォー・ギルト・インフォメーションにより、日本を侵略国として日本人の自信と誇りを根底から覆し愛国心を抹殺したことに似ています。こういう意図的な国民の操作には許せないことであり、国民もしっかり勉強して騙されないようにすべきであります。特にマスコミの鵜呑みは危険でありましょう。
そのような中、NHKがついに提訴されました。
 
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日本放送協会(NHK)は、「追跡!真相ファイル 低線量被ばく・揺らぐ国際基準」(以下番組と言う)を2011 12 28 日に放送した。この番組は、国際放射線防護委員会(ICRP)が原子力推進の目的のもとに、低線量放射線のリスクを不当に低くしていると主張している。
番組の主張は、英語翻訳における意味のすり替え、事実の隠匿、音声記録の改竄などを通じて捏造された情報に基づいてなされており、虚偽である。これは視聴者から正しい情報を知る権利を奪い、かつ正しい情報に基づいて自ら判断することを損なう点で、放送倫理基本綱領に違反する。
これらの情報操作は、国際放射線防護委員会(ICRP)とその関係者への取材内容についてなされている。これはICRP の名誉を傷つけるのみならず、善意で取材に応じ誠意をもって質問に答えたICRP 関係者の信頼を裏切る点で、人間社会のもっとも基本的な倫理に抵触するものである。
よって、ここに当該番組(NHKの大型企画開発センター・チーフ専任ディレクター西脇順一郎氏、同センター・チーフプロデューサー春原雄策氏、報道局報道番組センター・社会番組部専任ディレクター 吉田宏徳氏)の公平さを欠く報道について、放送倫理・番組向上機構に、本訴状をもって提訴する。なお、今回の番組内容は多くの視聴者に真実として受け入れられているが、これは公共放送局に対する人々の信頼に基づくものである。そのため、番組制作時において上記3名を監督し放送への信頼を守るべき立場にあったNHK放送総局長の金田新氏についても、放送倫理・番組向上機構に、そのご判断を仰ぐものである。     平成24年5月7日  ICRP 日本人委員
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この番組では最後に、「健康への影響はないと信じて米国の核燃料施設で清掃に関わってい
た女性達が癌に侵されたと報道している」とあります。
また、「ICRP が各国の原子力行政に関わる官庁からの寄付を受けていることを取り上げ、原発推進側が作った組織であるICRP が放射線の安全基準を作るべきではない。そしてICRP は放射線のリスクの許容について政治的判断をする集団である」と述べています。
その上で番組は、「米国イリノイ州で脳腫瘍をわずらった女性の抗議の言葉で終わっている」という。
 
ICRPはこれに反論しています。
ICRP 1928 年に作られたNPO 法人で、医療放射線の防護を目的に作られたもので、原発推
進と関係はない。番組は、ICRP の歴史を勝手に歪曲していることを述べておく」と。
さらに言えば、米国の核燃料施設で清掃していた女性たちががんに侵されたというが、それが核燃料施設が原因であると特定できているのか、です。がんに侵された人たちは何も核燃料施設や原発施設に拘わらず、魚屋にも建設業にも公務員にも製造業にも営業マンにも専業主婦にもいます。私の近隣にも核燃料施設がありますがガンの人もいればガンでない人もいます。
このような内容の番組内で特定の施設だけのがん患者を取上げれば視るものの受け取り方はすべてががんになるように受け取ることでしょう。しかしそれは番組の誘導と言えます。まして脳腫瘍の女性の抗議で番組を締めくくればそう思うのは当たり前です。それが番組の意図なのでしょうが。
 
たとえば、放射線を学ぶにしても放射線については放射線の専門家から学ぶべきであります。テレビでは放射線の解説に原子力工学などの専門家が放射線の恐怖を発言していましたが、その発言することは放射線専門の方とは全く違うことを言うときもありました。私はそこに意図を感じるのです。
理学博士で放射線防護学の専門である高田純札幌医科大学教授の『福島 嘘と真実』という著書があります。高田教授が3.11後の201146日から10日にかけて仙台、福島の第一原発まで放射線の測定をした報告が書かれています。線量測定も「ガンマ線スペクトロメーター」「アルファ・ベータカウンタ」「線量率計」などを用いて、特に原発事故直後で政府が全くしなかった福島県民の避難者に対しての甲状腺線量検査を乳児から大人までやっていたのです。その結果全員がまったく問題なしと画像付きで紹介しています。
410日午後2時には福島原発の正門で放射線を測定し、問題なし断言しました。この時は高田教授が防護服無しが何よりの証拠であります。高田教授はタクラマカン砂漠(支那の核実験)、チェルノブイリ、ビキニ環礁などにも行かれていますが、それとは比べても福島の放射線は心配なく健康被害なしと報告しています。
しかしテレビで洗脳されている国民はそれでも信用できないでテレビを信じているようであります。
高田教授は実際、避難区域とされている所も201149日、10日に入り放射線を調査しましたが、本当に非難が必要かは政府の誤った介入により住民と家畜に甚大な被害が出たと書いています。いか高田教授の著書より一部引用させて頂きます。
 
「退避県内の浪江町にある地点に到着するも、その値は毎時0.017ミリシーベルト、仮に24時間屋外に立ち続けたとしても、0.4ミリシーベルトに過ぎない値であった。
続く双葉町、大熊町での測定値も浪江町と大差はなかった。(一般的な目安として100ミリシーベルトを超えると健康に影響が出る危険性が高まるとされている)
そして核緊急事態が続いている福島第一原発の敷地境界の調査を開始した。西門や他のゲートやフェンスに沿って測定したところ、放射線の強さは避難区域の浪江町や双葉町の2倍程度であり、最大でも毎時0.059ミリシーベルトであった。この値はチェルノブイリの緊急事態時の値の1000分の1以下である。
敷地内にプルトニウムが検出されたとの報道があったので、念入りに境界付近数か所の地表でアルファ線計測を実施した。結果は最大で毎分7カウントしかなかった。空中ではアルファ線は検出されなかった。すなわちプルトニウム微粒子が空中を漂ってはいないのだ。アルファ粒子はプルトニウムが放射するが、空気中を5センチメートルしか飛ばないのだ。
筆者のセミパラチンスク核実験場内(ソ連の核実験場)の地表核爆発地点の調査では、毎分200カウントもの値だった。しかも空中でも10カウント計測された。その地表は顕著にプルトニウムに汚染しており、プルトニウム粒子が舞い上がっているのだ。
これと比較しても福島第一原発での調査時に、プルトニウム微粒子の吸い込みのリスクは無視できる。したがってマスクは不要だったのだ。プルトニウムの吸い込みは肺がんリスクを高めるがこの心配はいらなかった。
私はオンサイト近傍で最大10ミリシーベルトの被曝を覚悟していたが、実際は100分の1と低く、拍子抜けするものだった。さらにマスクと簡易防護服を用意していたが無用だった。」
 
こういう事実は公共の電波では決して放送されることはないのでしょう、今の日本では。
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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