|
人気ブログランキングに参加しています。
読み逃げされませんように、まずはここをポチッとお願い申し上げます。
---------------------
タクシー運転手から「日本人は車から降りろ」と言われる
登山家・野口健氏が韓国で体験したいわれのない反日体験を語ったツイートが波紋を広げている。当該ツイートは、韓国観光公社が実施した日本人観光客誘致イベントを伝えるニュースへのリンクを含む形で『Twitter』に書き込まれたもの。
野口氏の一連のツイートに対し、「一部を見て全体を論じるべきではない」というお決まりの韓国擁護も書き込まれているが、韓国人を対象に行われたさまざまなアンケート結果を見る限り、韓国人一般が日本を嫌っていることは明確な事実。毎週のように行われている過激な反日デモを“レイシズム”だと咎める声も上がらない国である。
今回の書き込みはあくまで野口氏一個人の体験ではあるが、このような反日体験が説得力を持ち広まってしまうのには上のような背景がある。韓国と、日本国内の韓国擁護派は、まずは韓国内の反日レイシズムを諌めるところから始めてみてはいかがだろうか。(2014.7.15 ガジェット通信 画像:『Twitter』(@kennoguchi0821)より引用)
-------------------
「民族差別」とか「女性蔑視」とか「ヘイトスピーチ」だとか、マスコミはまるで日本が世界でも最も差別のある国で人権侵害国家であるように報じます。
しかし日本で問題を起こす反日朝鮮人や不法入国者に対しては「祖国に帰るべきだ」と言うのはもっともなことであり、抗議やデモを起こすくらいに日本が嫌ならば無理して日本にいる必要はないのです。
日本人の気質からして在日が日本で郷に従って日本人と同じく生活し、反日活動や迷惑行為をしなければ、日本人は「帰れ」とは言わないでしょう。そういう意味でも日本は何も差別国家でもなく、日本の治安を願うために邪魔な外国人に「帰れ」と言うだけで、こういうのは差別ではなく区別なのです。
しかし、韓国では何もしていないのに“日本人”と言うだけで「車から降りろ」と言われるのです。これは明らかな民族差別であり、日本の人権団体やマスコミはこういうことこそ日本人に対する「ヘイトスピーチだ!」「民族差別だ!」と騒ぐべきです。しかし、騒ぎません。
日本のマスコミや左翼は在日などの反日勢力と結託して、日本を悪い国に貶めて、シナなどの手先となって日本侵攻の障害となる防衛力や憲法改正など日本自立を抑え込み、弱い日本のままにしておく意図があります。ですから強い日本、自立した日本とならないように、日本人が目覚めるようなことは「ナショナリズムの高揚だ」と危険視して一切報じず、日本こそ民族差別のひどい国であり、日本人はもっと歩み寄って外国人(シナ・朝鮮人)を受け入れていくべきであると報じます。
これは明らかにピントがずれています。日本を間違った方向に向けるものです。それは日本人の目線ではない不自然な報道の数々で理解できると思います。
例えば集団的自衛権のような世界的に見ても当たり前のことを「危険」のようにムキになって反対し、報じるのは何のためか?普通に考えれば自衛権を行使できないことが異常であるのに、それは言いません。
韓国での行き過ぎた反日教育と自分たちに都合のよい創作歴史、そして日本人差別となれば、日本政府は韓国への渡航禁止にしてもおかしくはないのです。
もっとも、その前に良識ある日本人は韓国には行かないと思いますが。
・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
韓国には行かない、と思った方はここをポチッとお願いします。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



