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国際情勢

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リビア続編

今日はYouTubeを観るとこんな映像がありました
リビア攻撃に参加したアメリカ空軍のF-15Eストライクイーグル
尾翼には『LN』のレターコード
以前ご紹介したF-15Eのお話覚えてますか?
 
もちろん『LN』はイギリスにあるレイクンヒース基地の事です
(1986年にリビア爆撃際もレイクンヒースにあったF-111が出撃しました)
 
撃墜された?事故なの?
色んな憶測が飛び交っておりますが、パイロット2名は無事脱出して海兵隊のMV-22オスプレイに救出されたようです
 
 
それとこれまた先日お話したイギリス空軍のトーネ―ドGR.4攻撃機の映像も
 
 
空中給油を受けるトーネ―ドGR.4
武装はぺイブウェイIかぺイブウェイIIか判別できませんが、誘導爆弾である事には間違いありません
 
どうやら現地ではSAS(Special Air Service=第二次世界大戦時、このリビアで活躍したイギリス軍の特殊部隊)が潜入
携帯レーザー照準機で目標をピンポイントに指示
そのレーザーの指示でトーネ―ドの搭載するぺイブウェイ誘導爆弾が誘導されているようです
 
 
 
あとは・・・・・・
 
ユーロファイターの初実戦?
ユーロファイター・タイフーンFGR.4ですね
尾翼の緑のマークはカニングスビーの第3(F)飛行隊の所属機です
武装は主翼下にAIM-132アスラームを4発
胴体下にAIM-120アムラームを搭載した制空任務の装備です
あとは1000リットル増槽も2本抱いてます
 
帰投したユーロファイター・タイフーンFGR.4
飛行禁止空域の監視活動でしょうか?
 
 
 
ところでリビア情勢
とあるCM風に言うと・・・・・
 
監視飛行でしょうか?
監視飛行です。
 
空爆もしてますよね?
空爆しています。
 
人道的な任務ですよね?
人道的な任務です。
 
誰が指揮してるのか
気になって、
 
NATOでしょうか?って訊くと
多国籍軍ですって言う。
 
民主化支援が目的でしょうか、
いいえ、石油です。
 
今回NATOやアラブ数カ国が参加
しかしアラブが求めるのは民主化でも反政府軍の支援ではなく、飛行禁止空域の設定と監視
 
実際はフランスとイギリスが石油利権を狙い(特にフランスは世界で一番早く反政府組織を認めました)、カダフィ後の新国家に影響を及ぼそうと・・・・・
アメリカは今回はわき役に徹しようとトマホークミサイルを100発(1発=約1億円)以上撃ち込んだものだからアメリカの議会で議論になっているようです
 
アメリカもイギリスもフランスも戦争が大好きですね!
地中海上のフランス空母『シャルル・ド・ゴール』
 
アラブ諸国は自身の国に民主化の波が来る事を恐れています
だって・・・・・
今度は自分に国にデモが起きて反政府組織ができたら、NATOや多国籍軍が人道名目で空爆にくるから!
 
 
 
ところで皆さん不思議に思いませんか?
反政府組織もなかなか強いことを
 
反政府組織は姿は一般市民ですが、ほとんどの成人男性は徴兵された経験を生かし
武器さえあれば戦闘に参加できます
 
もはや内戦といってもいいのでは?
 
 

転載元転載元: ナチタ重工業株式會社

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約束された原子力の春に代わって厳冬が到来
2011.03.21(Mon) Financial Times
(2011年3月18日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)
スリーマイル島原子力発電所で事故が起きたのは、1979年3月28日だった〔AFPBB News
ンシルベニア州ハリスバーグはあと2週間足らずで、心がかき乱されるような記念日を迎える。
 
 世界が高まる不安を抱えながら日本の状況を注視し続けている中で、ハリスバーグの市民は、地元のスリーマイル島原子力発電所が部分的な炉心溶融(メルトダウン)に陥ったことを思い出すことになるのだ。
 
 スリーマイル島の原発事故は、原子力に対する信頼の危機を招き、米国の原子力産業を昏睡状態に陥れた。筆者は若いジャーナリストとして、事故から2年しか経たない1981年に、損傷した施設の中に最初に足を踏み入れた者の1人だった。
 
 ハイテクの幽霊船のように見える発電所の中に入るのは不安だった。当局と施設の所有者(ゼネラル・パブリック・ユーティリティーズ)は当時、重大な放射性降下物がなかったこと、原子力が安全であること、近くのサスケハナ川から取れた魚が冷蔵庫の中で光を発することがないことを証明する決意を固めていた。
 

汚染除去に12年かかったスリーマイル島

 この初期の信頼回復キャンペーンはうまくいかなかった。汚染除去を完了するのに12年間の歳月がかかった。米国では30年間にわたって、新たな原子力施設を建設することがほぼ不可能になり、歴代政権も反発を恐れて、警戒する有権者にこの問題を突きつけようとしなかった。
 
世界中が福島原発事故の行方を注視している(写真は放水作業のために福島第一原子力発電所に消防車が集結した様子を伝える香港のテレビニュース)〔AFPBB News
 
 今、日本でメルトダウンが起きる可能性がある。日本は2度にわたって原爆による攻撃を受けた国であり、再び放射能の惨事に見舞われるという恐怖は想像を絶するに違いない。
 
 だが、天然のエネルギー資源に乏しい日本にとって、原子力に代わる選択肢はほとんどないように思える。
 
 放射能の雲のように、その影響は日本だけにはとどまらない。多くの国(原子力産業にとって発電所建設復活の最も大きな希望の1つである中国を含む)は、自国の原子力計画を遅らせる措置を講じている。
 
 ほんの数週間前に約束されていた原子力の春は、厳しい冬に変わりつつある。
 これは多くの国に影響を及ぼす。中でも、日本以上に原子力に依存し、国営電力会社フランス電力公社(EDF)と総合原子力会社アレバを筆頭に自国の原子力産業を主要輸出産業に変身させたフランスにとっては、とりわけ影響が大きい。
 

原子力事業を推進するフランスに多大な影響

 フランスの政府、政策立案者、業界幹部らは1週間ずっと、原子力エネルギーを擁護しようと努めてきた。炭素排出量を削減し、石油その他の化石燃料への依存を減らすためには、原子力エネルギーが不可欠であることに変わりはない、と彼らは言う。
 
 一方で、長期的かつ不透明な原子力の見返りに投資するよりも、エネルギー効率の改善に投資した方が、炭素排出量を簡単に減らせると主張する人もいるだろう。
 
 いずれにせよ、多くの人は、仮定に基づいたものであれ、起こり得る原発事故の危険を受け入れるくらいなら、炭素の排出に甘んじる方がいいと思うかもしれない。
 
 今回の日本の惨事は、スリーマイル島やチェルノブイリの後のように、間違いなく政治家に安全規則を強化するよう大きな圧力をかけることになるだろう。そのためフランスの高官は、今回の事故によって、高度な安全機能を備えたフランスの新たな欧州加圧水型原子炉(EPR)の魅力が高まる可能性があると主張している。
 
アレバCEOのアンヌ・ローベルジョン氏は、EPRだったら日本の事故は起きなかったと言うが・・・〔AFPBB News
 
 福島の原発事故の前には、アブダビに原子炉を納入する入札競争でフランスが価格の安い韓国の競合メーカーに敗れたことを受け、コストのかかるEPRの安全機能が問題視されることになった。
 
 今は、そうした安全機能が競争優位であるという結果になるかもしれない。
 
 事実、アレバのCEO(最高経営責任者)、アンヌ・ローベルジョン氏は先日フランス議会で、EPRであれば日本の事故は決して起こらなかっただろうと述べた。ただ同氏は、運転しているEPRがまだ1基もないということを付け加えるのを忘れていた。
 
 株式市場も違った見方をしているように見える。EPRの建設メーカーであるアレバの株式は、世界最大の原子力事業者であるEDFより大きく値を下げた。
 

原子力エネルギーのコストが急騰する恐れ

 問題は、福島の事故を受けて強化された安全規則によって、原子力エネルギーが法外な高値になる可能性があることだ。EPR原子炉のコストは過去5年間で1基60億ユーロ(84億ドル)まで2倍に上昇しており、新たな安全機能がさらに10%以上コストを押し上げるかもしれない。
 
 疑問に思われるのは、大半の政府が原子力計画の資金を賄ううえで依存している民間部門が、建設コストがさらに上昇した場合の財務リスクを負担する用意があるかどうかだ。
 
 既に予算面で大きな圧力を受けている各国政府が、評判の悪い急激な国内電気料金値上げなしに、こうした追加費用を負担する財政余力を持っている可能性は低い。
 
 このことや、スリーマイル島が30年前に招いたような長期の昏睡状態に原子力業界が再び陥るリスクを考えると、フランスにとって見通しが明るいとは言えない。
 
 原子力事業は、単にフランスのノウハウを輸出することだけを意図したものではなかった。そこには、アジアと中東でフランスの影響力を拡大するという狙いもあった。原子力が復活しないとなれば、ニコラ・サルコジ大統領はほかにどんな方法で「la grandeur de la France(フランスの偉大さ)」を宣伝することができるのだろうか?
 
By Paul Betts, a senior FT correspondent based in Paris
© The Financial Times Limited 2011. All Rights Reserved. Please do not cut and
paste FT articles and redistribute by email or post to the web.

JBpress.ismedia.jpより引用
 
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本日のラストニュース!
昨日の未明に入ってきた、はた迷惑にしてビックなニュースです。
 
 
 
2011年03月20日 12:19 発信地:トリポリ/リビア
【3月20日 AFP】国連安全保障理事会(UN Security Council)が17日にリビアの最高指導者ムアマル・カダフィ(Moamer Kadhafi)大佐の政府軍に対する空爆を容認する決議案を採択したことを受けて米国、英国、フランスは現地時間19日午後(日本時間20日未明)、巡航ミサイルや軍用機でリビアへの攻撃を開始した。

 米軍高官によると、米国と英国は19日、110発以上のトマホークミサイルをリビアの約20か所の防空拠点に向けて発射した。

 現地にいるAFPの記者によると、20日未明、カダフィ大佐の住居があるトリポリ(Tripoli)のバーブ・アジジヤ(Bab al-Aziziyah)地区の近くに爆弾が投下された。これに先立ちリビアの国営メディアは数百人がバーブ・アジジヤとトリポリの国際空港に「人間の盾」になろうと集まっていると報じていた。

 リビア当局者はAFPに、グリニッジ標準時19日午後4時45分(日本時間20日午前1時45分)にフランスの軍用機1機がカダフィ派の軍用車両を狙って開始した空爆で少なくとも48人が死亡したと語った。

 リビアの国営メディアは、欧米諸国の軍用機がトリポリの民間の目標を攻撃し、死傷者が出ていると伝えている。またリビア軍の報道官は、反政府勢力の勢力下にあるリビア第3の都市ミスラタ(Misrata)向けの燃料が入っていた燃料タンクが攻撃されたと発表した。

 カダフィ大佐は音声による短いメッセージを国営テレビを通じて発表し、「野蛮で、十字軍の兵士たちによる正当化できない侵略」だとして欧米諸国による攻撃を激しく非難するとともに、「地中海はもはや戦場になった」と述べ、地中海にある欧米諸国の目標に報復攻撃を行うと述べた。(c)AFP/Imed Lamloum
AFP通信より引用
 
管理人コメント
「この糞忙しいのにフランスやってくれたな…」としか言いようの無い事件です。
日本の地震に変動した安全保障環境が、中東情勢によってさらに大きく変わりそうです。
唯一の慰めはオバマ大統領が、日本への支援を優先し明らかに乗り気でない模様であるところ。
軍オタ的な視点では、以前の記事で取り上げた米海軍のF-14による撃墜事件から再びMig-23が撃墜されたところですね。
AFP通信に連続写真があるので、ご覧下さい!
 
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<追記>  3月10日 昨日の「アンカー」の動画を見付けました。



青山氏は大腸癌の手術が成功して退院したのも束の間、今度は腸閉塞で入院です。
青山氏のブログが更新されていましたので、一部転載致します。(動画は「ニュースの見方」を貼り付けました)
  ↓
「ON THE ROAD 青山繁晴の道すがらエッセイ」 青山繁晴個人HP、メイン・コーナー
http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july
残念なお知らせと、その後の現況 2011年03月08日 23時20分00秒
http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july/e/60fea08fd2faa13a7d2a95fa1305b3d4
▼え−、会員制レポートの会員へのお知らせがまだなので、正直、順番が逆なんですが、なにせ明日のことだし、一般に広く(僭越な物言いながら)影響があることかもしれないので、急ぎ、お知らせしておきます。

 明日3月9日水曜の関西テレビの報道番組「スーパー・ニュース・アンカー」は、お休みします。
 大腸癌の切除手術は、すでにお知らせしたように、成功し転移もなく、その後も問題ないのですが、お腹で腸閉塞(イレウス)が起きました。
 腸閉塞とは、ご存じの方も多いでしょうが、癌そのものとはまったく関係がありません。
 癌切除手術に限らず、腸に何かの手術を施した場合など(ただし、もちろん手術が原因になるとは限りません。胆石などいろいろなきっかけがあります)、腸管の内容物の移動が難しくなり、閉塞、つまり詰まった状態になる症状です。
 放置すれば、短期間で死に至る恐ろしい症状です。

 ぼくは同年配の友だちを実際、この腸閉塞で喪っています。
 住博司(すみ・ひろし)くん。
 早大政経学部卒も同じで、京都府警担当の事件記者時代、彼がNHKのキャップで、ぼくが共同通信のキャップでした。こころ優しい、清潔な人柄のナイスガイで、やがて自民党の若手ホープの代議士になりました。
 ところが腸閉塞を患ってから、あの顔色もよく爽やかに元気だった男が、わずかな闘病のあと43歳で亡くなってしまいました。

 ぼくは、きのう3月7日月曜の朝に「イレウス(腸閉塞)」という診断を受けました。
 この日は大阪で講演予定がふたつありましたが、医師から「講演すれば、舞台の上で、ショックを起こして救急隊員に運ばれるか、腸管が破裂して、死に至るだろう」と言われてしまいました。
 そこで、独研(独立総合研究所)の総務部秘書室が、ぼくの意見を聴くまえに、ふたつのうち延長可能な講演について主催者のかたと交渉し、4月12日へ延期を無事に決めました。
 この主催者の大阪木材工場団地協同組合・教育・情報委員会さん、ほんとうに、ありがとうございます。ご迷惑をおかけしました。

 しかし、残るひとつは延期はできない講演会だったので、自宅からタクシーに乗り、羽田から飛行機に乗り、伊丹からタクシーに乗り、尼崎市のホールで講演し、ホールからタクシーに乗り、新大阪から新幹線に乗り、新幹線の車中でひどく嘔吐し、品川駅からタクシーに乗り、大腸癌の切除手術をした都内の大病院に行き、そのまま入院しました。

 そのホールからのタクシーに、関西テレビのプロデューサーに同乗してもらい、車内でじっくり相談しました。
 プロデューサーはもともと、ぼくの健康最優先という考え方がとてもはっきりしている人で、今回も「お休みなさってください」という考えでした。
 ぼくとしては、いったん再開した番組参加を中断したくなかったけれど、ぼくに万一のことがあったときなどに、関テレに「無理をさせたんじゃないか」といった、あらぬ批判が来ることを懸念して、その場でお休みに同意しました。

 その夜に、前述したように大病院に入院して、お腹に長時間の点滴で輸液(水分や電解質)をゆっくり送り込む処置や、同じく点滴で痛み止めなどの薬剤を体内に入れる治療を施してもらいました。
 すると、きょう3月8日火曜の午前6時55分ぐらいから、4日ぶりの排泄作用があり、それから夕方までに実に9回、ほとんど水のような大量の排泄がありました。
 今日の午後2時ごろから、あの激烈な腹全体の痛みは嘘のようにほとんど姿を消し、激しかった嘔吐もなくなりました。大腸癌の切除手術を執刀した副院長が、「物凄い体力を感じる」と表現された急回復となりました。

▼しかし、関西テレビは当然、すでに代わりの方と出演交渉も終えています(どなたかは知りません)。
 また、さすがにまだ、飛行機や新幹線に乗るのは、無理です。

 実は、きょうの午後4時過ぎに、テレビ朝日の番組「ワイド・スクランブル」から生放送に参加(出演)依頼の電話がありました。アメリカ国務省のケヴィン・K・メア日本部長が沖縄県民を侮辱した問題について、話してほしいということです。

 入院中の大病院は、テレビ朝日から遠くありません。また参加(出演)するのも短時間です。アンカーの「青山のニュースDEズバリ」コーナーのような徹底的な準備(事前の取材)も事実上、ほとんど不用です。
 そして、このメア発言の真の背景は、視聴者にお話ししたいテーマです。

 そこで、前述の副院長と相談のうえ、短時間の外出許可のもと、参加することにしました。
 ぼくが顔を出すのは、正午過ぎぐらいの見通しです(生放送ですから前後することがあります)。
 アンカーを楽しみにしていただいているかたがたには、重ねて申し訳なく思いますが、ぼくが急回復して大丈夫な証拠でもあると、受け止めてくだされば嬉しく思います。

▼以下は、もうすこし詳しい話ですが、今となれば、余談のようなものです。ただし、実はぼく自身にとっても、きっと大切な備忘録になります。
 興味のある方だけ、どうぞ。

この続きは青山氏のブログをご覧下さい。(現在アクセスが集中して重くなっています)

「淡交 You Tube」 の「再生リスト」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
「アンカー」放送と同じ水曜日放送、RKBラジオ「ニュースの見方」の「再生リスト」。
http://www.youtube.com/user/tankou2008#g/c/79C540696D3C8C16
青山氏の情報は「淡交」 非公開サイトをご覧下さい。
http://www.geocities.jp/tankou_2008/
青山氏の「命がけの発言」がより多くの人たちに伝わりますように・・・ワンクリック お願い致します。
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https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif










転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

2011年3月2日放送の「アンカー」の映像です。
充実した内容と解かりやすい解説は青山氏の独壇場! 今回も絶対必見映像です!
最近は You Tube の映像が早く削除(又は非公開に)されますので、お早めにご覧下さい。

番組サイトより
「スーパーニュースアンカー」 (KTV) http://www.ktv.co.jp/anchor/
3月2日(水)のアンカーは…
▽どこまで波及? 中国と北朝鮮が戦々恐々…
 中東・北アフリカの民主化ドミノ 緊迫情勢を青山ズバリ

話のタネとして・・・
ヤマヒロ氏の Podcast 「ヤマヒロのアナ Pod cafe」  http://ktv.jp/podcast/
関テレ・アナ 村西利恵さんのブログ  http://www.ktv.co.jp/ktv/ann/cafe/muranishi/index.html

「アンカー」放送翌日の木曜日に、「文字起こし」を公開されている方がいますので、お知らせしておきます。
  ↓
「ぼやきくっくり」さんのブログ http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/
「アンカー」文字起こし     http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid336.html

転載は以上です。
「淡交 You Tube」 の「再生リスト」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
「アンカー」放送と同じ水曜日にRKBラジオの「ニュースの見方」もあります。
http://www.youtube.com/user/tankou2008#g/c/79C540696D3C8C16
青山氏の情報は「淡交」 非公開サイトをご覧下さい。
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