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本日のエクストリーム国家である「韓国」のニュースは、「日本侵略!新冷戦突入編」第4回です。いい加減に飽きた方も居られるでしょうが、このエクストリーム国家から目を離すと禄でもない事が起きることを今回の事件が実証しました。そのため拙ブログでは、可能な限り事件を追い続けたいと思います。
不安定な海の境界線も導火線に
日本は「竹島」、中国は「蘇岩礁」を理由に挙げ、10回以上に及ぶ交渉も進展なし 「8・15連鎖衝突」を引き起こした韓中日3カ国の間では、海の境界線が確定されておらず、不安定な海洋秩序が続いている。特に日中は、それぞれ独島(日本名:竹島)と離於島(中国名:蘇岩礁)を理由に挙げ、排他的経済水域(EEZ)の境界画定会談が16年間にわたって進展していない状況だ。 独島を韓日共同水域に設定
「日本が領有権を主張する根拠を与えた」 独島(日本名:竹島)の領有権をめぐる日本側の挑発に歯止めを掛けるためには、1998年に締結された「新韓日漁業協定」を破棄または改正すべきだという主張が強まっている。 独島をめぐり平行線…16年間で11回の交渉、成果なし
当初は鬱陵島を基点にしていた韓国、06年から独島を基点に 日本は鳥島の開発で韓国に応戦 韓国側「鳥島は無人島、独島とは比較にならない」
朝○日報より引用
※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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韓国
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本日のエクストリーム国家である「韓国」のニュースは、「日本侵略!新冷戦突入編」第3回です。
韓日財務対話の延期も正式表明
李大統領の独島訪問と天皇謝罪要求で、韓国への経済報復求める声高まる 安住財務相「国民感情を逆なでする発言、看過できない」 日本政府は17日、独島(日本名:竹島)問題などによる韓日関係の悪化を受け、韓国との通貨スワップ協定の凍結など、経済的な報復措置を取る可能性があるとの立場を示した。日本政府は同日、韓国と締結している通貨スワップ協定の拡大措置について「延期するかを含めて白紙」と見直しを示唆したほか、今月末に予定されている韓日財務対話の延期を正式に表明した。李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島訪問と「天皇は謝罪すべき」との発言を受けて激化している両国間の摩擦は、政治・外交分野だけでなく経済分野にまで拡大する様相を呈している。 韓中日新冷戦:李大統領の天皇謝罪発言で日本の態度硬化
野田首相、李大統領に遺憾の意を表明する書簡 独島問題のICJ提訴、通貨スワップ見直しなど報復措置相次ぐ 日本政府は17日、独島(日本名:竹島)の領有権問題を国際司法裁判所(ICJ)に提訴することや、通貨危機が発生した際に相互の流動性を確保する通貨スワップ協定の見直しなど、韓国に対する報復措置を相次いで打ち出した。 日本で天皇は神に似た存在
日本が独島(日本名:竹島)の領有権をめぐって国際司法裁判所への提訴など強硬な立場を示しているのは、李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島訪問よりも、李大統領が「日王(天皇)は謝罪すべき」と発言したことに対する反発の方が強いとの指摘が挙がっている。 朝○日報より引用
※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
※管理人によるコメント
拙ブログの記事「【韓国】日本に力はないので、日王は謝罪ニダ!マンセ!!な記事」では、李明博の発言として、以下の文章をご紹介しました。 『日王は韓国民に心から土下座したいのなら来い。 重罪人に相応しく手足を縛って頭を踏んで地面に擦り付けて謝らせてやる。 重罪人が土下座もしない、言葉で謝るだけならふざけた話しだ。そんな馬鹿な話しは通用しない、それなら入国は許さないぞ。』
李明博(イ・ミョンバク)韓国大統領の発言より抜粋。 しかし、韓国研究ブログ「月見櫓」さんの記事「日韓関係改善の最後のチャンス」で、この発言にソースがないと指摘されておりました。そこでネット上を確認したところ、この発言を報じたのは、2012年8月14日付けのソウル新聞であったことが確認できました。さらに以下の動画を発見しましたので、発言の裏付けとして、読者の皆様にご報告いたします。
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本日のエクストリーム国家「韓国」のニュースは、「日本侵略!竹島編」第5回です。
韓国政府は独島(日本名:竹島)を今年中に「国家地質公園第1号」として指定することを決めた。 国家地質公園に指定へ…観光の活性化も促進
李大統領の訪問前から準備 国内外の観光客増も 自然を守る範囲で生態観光を実現する方法を検討中
時事通信が報じる
民主党に続き自民党も対韓外交政策の修正を要求 韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領が独島(日本名:竹島)を訪問したことに対し、日本政府は早ければ17日にも、独島の領有権問題を国際司法裁判所(ICJ)に提訴する方針を正式発表することが分かった。時事通信が16日付で報じた。韓国が応じない場合、裁判は行われない。しかし時事通信は、日本政府は独島の領有権を国際的に明らかにするため、国際司法裁への提訴を正式発表するだろうと分析している。 領海接近時には警告放送、侵犯時には「船で船を押し出す」
上陸すれば裁判・追放などシナリオ別に対応マニュアルを準備 暗礁の多い独島…高波時は船着き場に船を待機させるのも困難
朝○日報より引用
※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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本日のエクストリーム国家である「韓国」のニュースは、「日本侵略!冷戦突入編」第2回です。
日本の右翼団体が連日、在日韓国大使館の前で大規模なデモを繰り広げ、韓国ドラマの放送計画が撤回されるなど、日本で反韓ムードが広がっている。 李明博(イ・ミョンバク)大統領は15日、光復節(日本の植民地支配からの解放記念日)の記念式典で演説し、旧日本軍の従軍慰安婦問題について「人類の普遍的価値と正しい歴史に反する行為」と指摘、日本政府に責任ある措置を促した。李大統領は今月10日、韓国の大統領としては初めて独島(日本名:竹島)を訪問。さらに14日には「(日本の王が)韓国を訪問したいなら、独立運動をして亡くなった方々を訪ね、心から謝罪すればいい」と述べた。 李明博(イ・ミョンバク)大統領は光復節(日本による支配からの解放を記念する日、8月15日)記念行事での演説で「日本軍慰安婦被害者問題は、戦時中における女性の人権問題として、人類の普遍的価値に反する行為であり、日本の責任ある措置を求める」と述べ「日本は体制的価値を共有する友邦であり、共に未来を切り開いていく重要なパートナーだが、歴史に関する問題が未来に向けた歩みを遅らせている」と主張した。朝○日報より引用 ※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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本日は、エクストリーム国家である「韓国」のニュース「日本侵略!冷戦突入編」第1回です。
大統領府「独島問題はすでに行動」李大統領、韓日関係に短く言及
冒頭に「愛する北朝鮮住民」 独島には触れず
李明博(イ・ミョンバク)大統領は15日、ソウル・光化門の世宗文化会館で行われた第67回光復節(日本の植民地支配からの解放を記念する日)記念式典のあいさつで、韓日関係について比較的短く言及した。独島(日本名:竹島)問題にはまったく触れず、旧日本軍の性奴隷問題(従軍慰安婦問題)についてのみ「人類の普遍的価値と正しい歴史に反する行為。両国にとどまらず戦時の女性人権問題として日本政府の責任ある措置を促す」と述べた。 今月10日の李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島(日本名:竹島)訪問以降、韓日の摩擦が深まっていることに対し、昨年12月の韓日首脳会談に端を発する李大統領と野田佳彦首相の間の不信・不和が原因の一つだとの見方が出ている。 東京の韓国大使館では15日、李明博(イ・ミョンバク)大統領が天皇訪韓には「謝罪が必要」と発言したことを受け、右翼団体の抗議デモが終日続いた。玄葉光一郎外相は、李大統領の今回の発言について、韓国政府に公式に抗議したことを明らかにした。朝日新聞は李大統領について「国家元首としての品格を失ったと言える」と書いた。朝○日報より引用 ※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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