ミッドウェー海戦研究所

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韓国

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 本日 4月29日は、1932年上海天長節爆弾事件が発生し、上海天長節祝賀会場で朝鮮人尹奉吉が爆弾を投げつけ白川義則軍司令官と重光葵公使が重傷をおってから、82周年になります。
 
 そこで、本日は「上海天長節爆弾事件」82周年特集としてアマゾンの関連商品の評価を行います。
 
 評価の対象は、豊田有恒(著)「どの面(ツラ)下げての韓国人(祥伝社新書)」の書評です。
 
 上海天長節爆弾事件」をご存じない方は、リンク先の"Wikipedia"の「上海天長節爆弾事件」の項目をご覧下さい。
 
 アマゾンに公開した「どの面(ツラ)下げての韓国人(祥伝社新書)のレビューを掲載します。
 
40年にわたってコリア・ウォッチャーとして生きてきた著者の遺言
評価 ★★★★★
本書は、『宇宙戦艦ヤマト』などのSFや推理作家としての活躍だけでなく、韓国語を使いこなし韓国に深い造詣を持つ韓国ウォッチャーとして知られる豊田有恒氏による韓国関連の書籍です。

本書の刺激的な題名は、2014年4月4日付け朝日新聞に掲載された広告に対して神原元弁護士がツイッター上で「明らかなヘイトスピーチ」と朝日新聞に抗議したことで、広く本書が知られることなりました。

果たして本書の題名が「ヘイトスピーチ」であるか否かは、韓国人自身が2014年4月16日に起きた旅客船「セウォル」号の沈没事件で明らかしました。

旅客船「セウォル」号の沈没事件では、「セウォル」号の船長が救助隊に対して一般人と名乗って身分を偽り、乗客を置き去りにして脱出。他の操船関係者も乗客を避難誘導をせず船内放送で室内待機を指示した後、乗客を見捨てて専用通路で全員脱出。

さらに沈没後の事件現場でも耳を疑いたくなる事態が多発し、偽ダイバーが海洋警察が妨害しているとテレビで偽証。船内からの生存者を偽ってメールをした人間が逮捕。徐南洙ソナムス教育相が遺族のいる体育官で椅子に座ってラーメンを食べ非難殺到。安全行政省監査官(局長級)が遺族の前で記念撮影し4時間で更迭。

このように多少調べた範囲でも恐るべき事件が発生した韓国に対して「どの面(ツラ)下げての韓国人」との題名は言い得て妙としか評しようが無く、「ヘイトスピーチ」との批判は誹謗な中傷と言わざるを得ません。

さて肝心な本書の主張ですが、「韓国の仕掛けてきた情報戦に対して「大人の対応」でことを済ませてはいけない」と主張し、「韓国の非を「まず韓国にぶっつけてから、声高に国際社会に訴えるべき」としています。さらに韓国社会論・朝鮮中世史の泰斗で知られる古田博司筑波大学教授が主張する『助けない、教えない、関わらない』で構成される非韓三原則に対しては、「『助けず教えず関わらず』だけでは国際社会から誤解を受けたまま日本は屈辱の泥沼に落ち込む。」と積極的な韓国に対する情報戦の展開を提唱しています。

豊田氏は本書を「この情報戦に敗北し、日本が破滅するのを見たくない。この本を、過去40年にわたってコリア・ウォッチャーとして生きてきたわたしの遺言としたい。」と締めくくっています。この豊田氏の気概に敬意を表して、星五つです!
 
このレビューは書きかけです。いずれ加筆を予定していますが、仕事が…。
 
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 本日3月1日は、1919年に朝鮮半島で「三・一独立運動」が発生した日です。
 
 そこで、本日は「三・一独立運動」特集としてアマゾンの関連商品の評価を行います。
 
 評価の対象は、「悪韓論 (新潮新書)」室谷克実 (著)です。
 
 三・一独立運動」をご存じない方は、リンク先の"Wikipedia"の「三・一独立運動」の項目をご覧下さい。
 
 アマゾンに公開した「悪韓論 (新潮新書)」のレビューを掲載します。
 
韓国社会の問題に鋭く切り込みます!
評価 ★★★★★
<書評>
はじめに
序章 李王朝の昔から続く宿痾
滅私奉公とは逆の価値観/儒教は武器、儒教に基づく政はなかった/水の漏れない桶・樽も作れなかったので/「君子不器」の精神で世は回る

第一章 韓国コンプレックスに陥ることなかれ
韓流オバさんの世迷言/教育熱強国であることは間違いない/法定最低賃金を守らなくても処罰されない国/失業率優等生国、その統計の「裏側」/「サムスン財閥」の雄姿に潜む歪み

第二章 格差王国の身分制度
大卒でなければ人間扱いされない/大手財閥系はブルーカラーも高給/オフィスの人口密度が違いすぎる/「大部屋重役」のいない国/一社に社長が十六人!?/進歩的労組が“職場世襲”を要求

第三章 就職浪人大国の悲惨
大卒新入社員の平均年齢は二十八歳超/国民の〇・六%が「留学ないしは遊学中」/米国には韓国人専用大学が!?/兵隊のライタイハンの次は留学生のコピノ/大学を出ても半数は職がない/「学歴過剰大国」症は昂進する/「ニート大国」症候群も悪化する/カップラーメンと焼酎で「消日」

第四章 短期退職者が溢れる国に匠はいない
「超」短期退職者がいっぱい/一番人気・最も尊敬される企業でも/どんな汚い術を使おうと勝てばいい/鉄拳制裁健在、七三%が“会社うつ病”/四十五歳定年の仕組み/最高のバイトは事務補助、最低は……/生産職は定年延長、事務職には希望退職/ヒムドゥロヨとケンチャナヨの大合唱

第五章 長時間労働大国の怠慢
OECD労働統計の罠/「韓国人は勤勉」とは外国人観光客向け/自分の苗字も漢字では書けない/ソウルの板長が吠えた/怖いからKTX乗車はご遠慮致します

第六章 嘘吐き大国は《外華内貧》で老人自殺大国
韓国紙にここまで載っているのに/嘘を重ねて自縄自縛になると/大統領夫妻が美容整形した輝かしい歴史/結婚「式」だけの費用が年収を上回る/子育てと産業化に邁進した高齢者は今

第七章 詐欺大国の上に訴訟大国
「謝罪させたい」という欲望/保険金詐欺は医師の協力が不可欠/交通事故の入院率五八・五%、日本の九・五倍/請求権、詐取を企図して詐欺に遭う/「犯罪大国」でもある/国民の一%超が年に一回告訴する国/国際法廷を逃げ回る訴訟大国

第八章 高級マンションはヤミ金大国の象徴
世にも不思議な伝貰というシステム/ヤミ金市場があるから成り立っている/「資金の出所は一切問わない」と呼び掛けた軍事政権/本当は博打大国/静かな下落で「損切り」できないまま/リーマンショックを奇貨としたウォン安操作/関心事は給料日とカード決済額/家計負債という時限爆弾

第九章 お笑い欺術大国、だから原発が恐ろしい
就職のために金を払うか――イエス三〇%超/月給の何倍も稼げるから/原発「不正部品」納入の闇/「技術大国」ではなく「欺術大国」/超公然たるキックバックの手法があった

第十章 恩赦大国に腐臭なき人はいるのか
「民・民汚職」の常識/警察官とは、昔から悪い人の代名詞/朴槿恵が首相候補に指名した元憲裁所長も/お笑い「就任二十五周年記念でグループ内恩赦」

第十一章 韓国型生活様式が内包する売買春天国
ソウル特派員はなぜ送稿しなかった/傷痕だらけの「性史」が今も続く/専業売春婦と副業売春婦/老人には老人専門売春婦が偽バイアグラで/「システムを輸出、人員も派遣」で悪の世界拡散/文明終末の様相、ここにあり

終章 「大国」「強国」だらけのウリナラ
ついに「グレート・コリア」の主張が出た/総合でも「大国」になってしまった/李王朝時代より進歩したのか

おわりに

<書評>
本書は、『「韓国人」の経済学 これが「外華内貧」経済の内幕だ』『朝鮮半島 南北「情報心理戦」の真実』『日韓がタブーにする半島の歴史』『韓国人がタブーにする韓国経済の真実』などの一連の著作で韓国研究の第一人者として知られるジャーナリストの室谷克実氏が、『日韓がタブーにする半島の歴史』の続編として本書が出版されました。

本書の著者である室谷氏は、時事通信社の政治部記者としてソウル特派員になった経験から韓国語に堪能でその語学力に裏打ちされた執筆手法は、著者個人の恣意的な解釈ではない韓国の報道を基に執筆することで極めて信頼性の高い情報を読者に対して提示する手法を確立され、本書でもそのスタイルが貫かれており、一読に値する書籍といえます。

この優れた本書に対して星5つを評価をしたいと思います。
 
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対馬で韓国排除の動き 親韓派は仏像騒動で肩身が狭くなって内部分裂                              〜大高未貴(おおたか・みき)
「韓国の裁判所が、対馬・観音寺の観世音菩薩坐像を、韓国人窃盗団が盗んだものと認定しながら、『(韓国由来のものなので)当面返還を差し止める』という仮処分を出したのは、どういう了見なのでしょう」
こう憤るのは、対馬協議会の友納徹事務局長だ。ただ、この件は対馬に思わぬ変化をもたらした。島最大のイベント「対馬厳原(いづはら)港アリランまつり」(8月4日)から、20年ぶりに「アリラン」の文字が削除されたのだ。

対馬は、韓国・釜山から高速船で約2時間半。年間10万人近くの韓国人観光客が訪れる。最大の繁華街、川端通りには韓国人向けの民宿やホテル、土産物屋などが並び、道路標識や公共の建物などにもハングルが併記、リトル韓国の様相を呈している。

朝鮮通信使行列などを復活させ、対馬にコリアン・ブームを作ったのは、大阪出身の商工会幹部を中心とするアリラン派(親韓派)。観光客が大勢訪れ、島の経済が潤えばいいではないかと思えるが、事はそう単純ではない。
「彼らが泊まるのは韓国人経営のホテルや民宿で、島民が霊山とあがめる白嶽では貴重な薬草を根こそぎ採る。海では禁じられているまき餌をして高級魚を釣り、アワビやサザエの密漁をする」(漁業関係者)
天皇皇后両陛下の行幸啓記念碑がある場所は韓国人専用のリゾート施設になり、日本人は立ち入り禁止。

日本人名義でひそかに買収された民宿や土地も多く、「島を韓国人に乗っ取られる」(友納氏)という不安が地元に広がっていたのだ。
実際、2005年には韓国・馬山(マサン)市議会が「対馬は慶尚南道に属する韓国領土」とする条令を制定。08年7月には退役軍約20人が対馬市役所前に押しかけ、自らの指を食いちぎって韓国国旗に血をしたたらせて「対馬は我が領土!」と叫んだ。翌年1月、島内の観光名所・鰐浦(わにうら)の展望台に「対馬は韓国領土」と書かれた看板が立てられた。
 
こうした韓国侵攻の象徴となっていたのが「港祭り」にアリランの文字があったことなのだ。
「アリラン派は仏像騒動で肩身が狭くなり内部分裂。祭りから『アリラン』の削除案はすんなり通り、多くの島民は『本来の祭りに戻った』と喜んだ」(商工会の女性)
だが、問題がすべて解決したわけではない。

「自民党政権になり、今年7月から林野庁による韓国資本の土地買収調査が始まったが、随行した山林組合幹部によると『買収された土地は想像以上で、政府関係者も驚いていた』といいます」(友納氏)
国境の島を守るため、政府は日本人観光客の誘致促進など、対馬経済を活性化させる早急な支援対策が必要だろう。(2013.8.14 ZAKZAK
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対馬が韓国資本に買収されていることは、産経新聞が対馬の自衛隊基地の隣に韓国資本のホテルが建ったことを書いた記事によって国民が知り、国会議員も視察に行って問題視するようになりました。
そして安倍政権となり実態を調査すると、韓国資本の買収が「想像以上で、政府関係者も驚いていた」ということであります。外国人は不動産売買が出来ないので日本人名義で買われているのです。
 
韓国人観光客はほとんどお金を使わないのが対馬での常識です。免税店目当てで日本の電化商品だけを買い漁って帰る韓国人、釣り客は餌は対馬で買わずに韓国から餌を持って釣りをし、魚だけを持って帰る。しかも違法な撒き餌であり、韓国産の餌は赤土を混ぜた粗悪品で海草が枯れてしまうものです。
 
日本は外国人や外国資本を理由に土地取引の制限は出来ません。しかし国防や水資源確保のための制限は法整備して行くべきです。アメリカでは包括通商法で国の安全保障を脅かす場合には事後でも土地取引を無効にできる権限が大統領に与えられています。主権国家として当然のことであります。
 
日本は国境の守りについいてはあまりに疎かです。明治の頃には「蛍の光」の歌詞にあるように国境の守りはきちんとしていたのです。それが当然のことであります。
国境の島を国が観光誘致をし、経済を活性化させ、さらには外国人が土地を買えないように、さらには事後でも無効にできるようにしていくことが、自国を未然に守る喫緊の課題です。それが対馬の人たちも日本国として望んでいることでありましょう。
歴史ある対馬は日本人として見ておくべきところがたくさんあります。海外に行くならぜひ対馬に行きましょう。
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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         韓国の反日施設の代表でもある「独立記念館」へ入る日本の修学旅行生
 
 
日本の県立高校での韓国への修学旅行が多いことについて、下記の情報を頂きました。
平成23年度に韓国へ修学旅行に行った全国の高校は、公立高校で91校(12,387人)、私立高校で76校(9,246人)、合計167校が韓国へ行きました。
これは他国に比べて圧倒的に多いのです。シナに行った公立私立の合計で85校、台湾へは73校、シンガポールには129校、イギリスは31校、フランスは46校、アメリカは57校、ハワイには82校です。
 
当然、イギリスやフランスやアメリカは遠いので日数も増えて旅費も高いはずです。韓国や台湾は近いからそれよりは安いという理由もあるのかもしれません、と思って公立高校の旅費を見てみると、イギリスは185,000円で韓国は233,468円と韓国の方が高いのです。
日数はイギリスが平均で6.7日に対し韓国は4.6日と少ないのです。ちなみにアメリカは399,990円で平均日数は8日となっています。
最少額では韓国が低いですが、最高額は韓国が高過ぎるのではないでしょうか。
 
なぜ韓国が高いのか。ここにバック(戻り)があると言われています。これは定かではありませんので調査が必要ですが、さらに「韓国観光公社」による日本の教職員の韓国への招待を行っていたり、下の画像にある資料で公益財団法人「日韓文化交流基金」という怪しい団体と「大韓民国教育科学技術部国立国際教育院」(日本で言えば文部科学省のようなもの)という韓国政府がお金を出し合って、日本の教職員を韓国に招いているのです。つまりこういう費用も日本の修学旅行から賄うために高く設定されているのかもしれません。いずれにせよ調査は必要です。
 
このように韓国政府の怪しい動きと日本の教職員との関係、そしてなぜ韓国への修学旅行が多いのか、もはやこのまま見逃すわけにはいかないでしょう。
この件に関して何か情報があったらお待ちしています。国会議員に挙げて調査して頂き、公の場で追及してもらいましょう。
 
         参照:平成23年度 海外修学旅行実施状況(公益財団法人全国修学旅行研究協会)
 
 
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  益々怪しい韓国修学旅行は徹底追求していくべきだ、
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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韓国観光公社 日本教員招き韓国への修学旅行をPR
韓国観光公社が日本の学校の韓国修学旅行誘致に本格的に乗り出した。
同公社は先ごろ日本全国の教員約30人を韓国に招き、34日の日程で韓国の教育旅行の魅力を紹介した。同公社が9日、明らかにした。教員らはソウルの昌徳女子高校を見学し、青少年交流の事例などを共有した。その後、全羅南道地域に向かい光州市の南道郷土飲食博物館や民俗村「楽安邑城」、起亜自動車工場などを見学した。日本の教員らを同地域に招いたのは今回が初めて。
日本の生徒が初めて韓国を修学旅行で訪れてから今年で41年を迎える。19725月に宮崎県の第一高校の生徒47人が韓国を訪れたのが戦後初めての海外修学旅行として記録されている。同公社の日本チーム長は「今回の事業で韓国教育旅行の魅力を積極的にアピールした。特に全羅道地域への関心を高めた点に意義がある」と話した。(2013.8.9 聯合ニュース)
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先日(726日)、yahooによって削除された記事で修学旅行を韓国に行く高校が多いことを取上げました。
滋賀県立国際情報高校も韓国への修学旅行を決めており、父兄が韓国への旅行は北朝鮮情勢を含めて非常に危険であるから、韓国への修学旅行反対意見を学校側に言うと、「外務省が、今はどうこうはない」と言っていると主張されました。保護者が外務省に確認すると「100%大丈夫とは言えない」と言われ、在韓日本大使館のHPには有事を想定した注意事項が多数記載されているのを見て、韓国には行かないように抗議している、が、学校側は聞き入れないということでした。
 
これに対して、こういう事実の対処して頂くために下村文科大臣や西田昌司先生へお伝えして下さい、との保護者関係の方からご連絡を頂きました。まずは私の地元の石川昭政先生に伝え、それから滋賀県選出の国会議員に伝えて頂くと、知らなかったということで調査するとの返答を頂いております。問題になれば自民党内や国会の委員会でも取り上げられることでしょう。
 
現在、韓国への修学旅行は滋賀県だけではなく新潟や秋田県などたくさんあります。しかも、行くところは韓国の「独立記念館」、「西大門刑務所歴史館」、「安重根記念館」、「日本軍慰安婦歴史館」、「戦争と女性の人権博物館」などの反日記念館へは必ず連れて行き、日本の生徒達に贖罪意識を植え付けるのです。
 
しかも、日本の教職員が韓国へ招かれて接待を受けて(ハニー○○ッ○も)、韓国へ修学旅行に行くようにまんまと工作に引っ掛かっているとの記事が書かれています。
 
日本の歴史教科書で正しい歴史を学んだ上であればまだしも、自虐の教科書で学んだ生徒が韓国に行っても自虐の塗り固めのために行くようなものです。しかも経済的に苦しい韓国にお金を落とすなど愚の骨頂です。
韓国へ行くならば日本の中にも行くべき場所が山のようにあります。先人の偉業を学び、日本の伝統・文化、国柄を学び知ることの方が、今後日本人として生きていく上でどれほど大切なことでありましょう。
 
日本人であればまずは日本のことをしっかり学び、知ることから始めるのがあるべき学校教育です。他国のことはその後でありましょう。特に強い反日国であり、不衛生で強姦も多く、領土や歴史問題などで対立関係にある捏造国に行く必要はまったくないのです。
 
教職員がいい思いをして接待され、それがために父兄の反対も無視して韓国へ生徒を行かせるというならば、生徒にとってこれほどの不幸はないでしょう。
 
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  韓国よりも日本に行くべきよきところはたくさんある、
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