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天皇謝罪要求、李発言の真意は天皇への処罰だった
「旭日旗=鉤十字」は“反日”教が生む妄想、韓国は日本から自由になれ〜西村幸祐氏
2012.09.14(金)JBpress:プロフィール
マット安川 今回は近刊『反日の正体』が話題の評論家・西村幸祐さんをお迎えしました。8年前に書かれた前著『反日の構造』から何も事態が変わっていないことや日本の領土問題の本質、安全保障の課題などをお話しいただきました。
五輪男子サッカーでの行為は、彼らにとって当たり前のことジャーナリスト、作家。音楽雑誌編集などを経て、主にスポーツをテーマに作家、ジャーナリストとしての活動を開始。2002年の日韓ワールドカップ取材以降は拉致問題や歴史問題などに関する執筆活動を行い、2011年4月『JAPANISM』を創刊。『幻の黄金時代 オンリーイエスタデイ'80s』(祥伝社刊)など著書多数。(撮影:前田せいめい、以下同) 西村 ロンドンオリンピックの男子サッカー3位決定戦で日韓が戦いましたが、試合後の韓国人選手の行為が何をもたらしたのか、きちんと考えなければいけません。韓国人は、あれは当然だと思ってやっているんです。というのも、今までもずっと同じことをやってきたからです。
今回はオリンピックだからIOC(国際オリンピック委員会)やFIFA(国際サッカー連盟)も問題にしていますが、日韓戦ではこれまでもアジアカップや親善試合などでスタジアムに政治的なスローガンがいっぱい出ていました。選手がやるわけではないですが。
例えば竹島(独島)は韓国領だとか、戦犯国のみなさんようこそとか、伊藤博文を暗殺した安重根の肖像画が出たり、そんなのはしょっちゅうです。それをアジアサッカー協会が厳しく注意せず、日本サッカー協会も抗議をしないという状態がずっと続いていた。
だから今回も当然のように彼らはやったわけです。その行為自体は間違っているんですけれど、彼らにすれば当たり前のことなんです。
今回、韓国のサッカー協会の対応は非常にまともでした。というのは、日本サッカー協会に対して、非常に申し訳ないことをしたと詫び状を送っているからです。
日本と韓国のサッカー協会は、スポーツ分野でお互いにある程度信頼関係がある。だから日本サッカー協会もあえて抗議声明を出さず、サッカー協会どうし大人の関係というか、謝罪してきたんだからということで済ませていた。
ところが韓国では、韓国サッカー協会が日本サッカー協会に謝罪をしたというのは何ごとだと国会でも大騒ぎになった。
実は問題なのは、それ以降に起きたことです。あの行為が世界的に非難されたら、彼らは逆に日本を非難し始めたわけです。日本が旭日旗を使うのはナチスの旗を使うことと同じだなんていうバカげた妄想を言い出した。旭日旗というのは日本の軍国主義を象徴する旗で、ナチスの旗と同じだと。
だから普通の外国人は、日の丸とともに旭日旗もデザイン的に素晴らしいものとして評価している。もともと大漁旗にも使われていた日本の意匠、デザインのパターンだということです。
それをハーケンクロイツと一緒だという妄想を突きつけてきて、禁止させる法律を作れとか、韓国の国会では今まじめに議論している。そういう運動がいま韓国では広がっているんです。
李明博大統領の天皇謝罪要求発言にはもっと深い意味がある 今年5月、アメリカの韓国系団体がニューヨーク・タイムズ紙に従軍慰安婦についての意見広告を出しました。
その広告には、1970年に西ドイツのブラント首相がポーランドを訪れた時に、ナチスの被害者のお墓の前でひざまずいて謝罪している写真を使った。西ドイツの首相はこういうことをやったのに、なぜ日本のトップは同じように慰安婦に対して謝罪をしないのかと。
李明博大統領が竹島に上陸した後の8月14日に、韓国の大学で発言した内容が大問題になりました。天皇が韓国に来るんだったら深い反省をしなければいけないと。
あれは本当は、謝罪しなければいけないと言っているだけではなくて、ひざまずいて謝罪しなければいけないと言っているんですね。それはブラント西ドイツ首相のポーランドでの謝罪写真とかぶるわけです。同じ意味がある。
儒教の伝統では、ひざまずいて謝罪するというのは一種の土下座で、足を縛って罪人に科す刑罰の1つでもあるんです。そういうものまでもちゃんと意識した、連想させる言葉であったということです。
日本人はそこまで考えないとダメです。謝罪という言葉だけでも相当激怒しましたが、ただ謝罪しろと言っただけではなく、ひざまずいて謝罪しろと。言葉にこそしていないですが、そこには足を縛ってというニュアンスも含まれるんだということを日本人は理解した方がいいと思います。
宗教としての反日。韓国はもっと日本から自由になれ 韓国は日本を絶対視しすぎています。だから宗教としての反日になってしまうんです。反日というのは宗教です。それがマトリクスとしての反日、仮想現実としての反日の本質です。
だから現実とはまったくかけ離れた仮想現実の慰安婦というものが出来上がっているわけです。
韓国はもっと日本から自由になってほしいと思います。反日反日と攻撃しながら、実はどんどん日本の懐に入ってきている。こっちはウザったくてしょうがない。そんなに嫌いだったら離れたところから見ればいいのに、そうじゃない。
歴史観もそうです。客観的に自分たちの歴史を見てほしい。客観的にとらえるようにすれば自分たちが自由になれるんです。具体的に言うと、日本の統治時代をどう評価するかです。よかったことはよかったと、客観的に認めれば済んじゃうことなんです。しかし、それが絶対にできない。
外交には友好国も敵国もない。日本はそれを忘れている 日本と韓国はパートナーであるべしというのは従来の見方です。それは戦後日本の東アジア外交の基底になっていたんですが、それを考え直さなければいけない時期に来ています。
今までの日本の朝鮮半島に対するスタンス、特に韓国に対する考え方は根本的に変えないとマズイと思います。また、アメリカと中国の両方と、日本は縁を切る覚悟を持たなければどことも外交はできないと思います。
大英帝国のヘンリー・ジョン・テンプル首相の有名な言葉があります。国家には永遠の友も永遠の敵も存在しない、存在するのは永遠の国益だけである、と。
日本の外交はこれを忘れすぎています。つまり友好国も敵国もないんです。国益だけを考えればいい。したがって別に韓国と仲良くする必要はない。国家にとって友好国も敵国もないんですから。それが本来の姿です。
「マット安川のずばり勝負」9月7日放送
JBpress.ismedia.jpより引用
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韓国
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韓国の李明博ノルウェーで「過った過去の歴史に対する真の反省と省察こそが平和の基礎」と日本向け演説、韓国の中・高校生が在韓日本大使館前で「日本は青少年に歴史をちゃんと教えろ」と主張、日韓史の真実を認めろ
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良識ある日本国民の皆様には、韓国の李明博大統領がノルウェーで日本に向けた演説をしたのはご存知だと考えます。
李大統領「歴史に対する真の反省が平和の基礎」…ノルウェーで日本に向けた演説
ノルウェーを公式訪問中の李明博(イ・ミョンバク)大統領が11日、オスロ大学での特別演説で、日本に向けて過去を直視することを促したと、韓国メディアが報じた。中央日報 >「過った過去の歴史に対する真の反省と省察こそが平和の基礎」とし「欧州を一つにまとめた原動力が過去の歴史に対する反省だ」と述べた
日本には反省をするような日韓の過去の歴史はありませんが、李明博はまた、ドイツのことを持ち出したのでしょう。
これまで韓国は、「日本はドイツの行為から学ぶ必要がある」と主張し続けています。
韓国人は、ドイツと日本を比較すること自体が誤りだということを理解していません。
1938年3月に、ドイツがオーストリアに侵攻して全土を占領しました。
ドイツに併合されたオーストリアは、僅か6年の併合期間でしたが、戦後に、「ナチスのドイツの共犯者の国でもある」などと認めて謝罪をしています。
日本と韓国は、国際法に則った「日韓併合条約」を、欧米列強諸国の承認の下に締結しています。
しかも、日韓併合は35年もの長期に亘ってです。
仮に、日本が大東亜戦争の加害者になるのであれば、韓国は被害者ではなく共犯者になるということを、韓国人は理解をしていません。
9月9日に、韓国の中・高校生が在韓日本大使館前に集まって、「日本は青少年に歴史をちゃんと教えろ」などと主張しました。
確かに、日本の青少年には日韓の歴史の真実を教育すべきです。
韓国人は自国の歴史を知らないだけではなく、韓国という国家が現在まで存続できているのは、日本という国家によるものだという史実も知りません。
4世紀頃(391年、倭が、海を越えて襲来し、百済や新羅を破って服属させてしまった「広開土王碑」)から663年の「白村江の戦い」までの朝鮮半島は、九州などと同様に日本(倭国)の一部でした。
朝鮮の歴史
4世紀 : 日本(倭)の一国。 7世紀 :唐の属国。
13世紀 : モンゴルの属国。 14世紀 :明の属国。 17世紀 :清の属国。 20世紀 前半:日本国。 20世紀 後半:北半分がソ連、南半分がアメリカの属国。 日清戦争前までの朝鮮は、清の属国でした。
清皇帝から受けた恩に感謝して、清の使者を迎えるために作った「迎恩門」、朝鮮王は9回頭を地面に叩きつけひれ伏して清の使者を迎えた
大清国属高麗国旗(大清国に属する高麗の国旗)
1895年(明治28年)に、日本と清国との間で結ばれた下関条約で、清の属国だった朝鮮は清国から独立ができました。
戦争に勝った国とは、敗戦国との講和条約の最初の条文には、自国が最も欲することを書き込みます。
日清戦争の戦勝国である日本が、下関条約(日清講和条約)の第一条にした文言とは、清国からの領土や賠償金ではありません。
下関条約の第一条は、「清国ハ朝鮮国ノ完全無欠ナル独立自主ノ国タルコトヲ確認ス」という文言で、日本が最も求めたのは朝鮮の清国からの独立でした。
下関条約
欧米列強の脅威にさらされていた日本は、朝鮮には独立国家の成立を願いました。
日清戦争後に清から独立して大韓帝国が建てた「独立門」(前には迎恩門の石柱が残っている)
しかし、一人歩きの出来ない朝鮮は、清国からの独立から、わずか10年後に日本の保護国になりました。
韓国メディアは、第二次日韓協約から日韓併合条約までを捏造して、明治天皇のことを、「明治日王は朝鮮侵略の元凶」と報道し続けています。
1905年(明治38年)11月17日、日本と韓国は、「第二次日韓協約」を締結しました。
韓国は、第二次日韓協約の交渉の際、「大韓帝国の皇帝である高宗が強迫された」・「韓国駐箚軍(日本軍)が王宮前広場で演習を行った」・「皇帝の署名と調印がない」など、協約は違法だと主張しています。
韓国では、儒者などによる「騒擾(テロ)」が、日露戦争中の1904年(明治37年)から異常に多く発生して日本を悩ませていました。
1905年11月の第二次日韓協約の交渉中に、韓国皇帝の高宗らが画策して儒者等を扇動していました。
韓国駐箚軍が王宮前広場で演習などを行った日には、李完用学部大臣の邸宅が焼き討ちされる等の状況でした。
日本は、テロ防止の目的から「宮殿を警護」しただけですから、これは高宗への脅迫ではありません。
また、条約に署名と調印をする者とは、国際法では皇帝でなくても特命全権大使や外務大臣でも合法です。
韓国側の外部大臣と日本側の駐韓公使が署名調印した、第二次日韓協約は違法ではありません。
第二次日韓協約により、日本は、韓国の外交を監理指揮するとされて、大韓帝国は日本の保護国になりました。
1907年に日本と韓国は第三次日韓協約を締結し、日本は韓国の内政も監督しました。
韓国は日韓併合を植民地支配と捏造していますが、植民地とは統治国が支配地から搾取することで、日本は朝鮮を植民地にした事実はありません。
1910年(明治43年)8月22日(調印日:公布29日)、日本と韓国は、「日韓併合条約」(韓国併合ニ関スル条約)を締結しました。
「日韓併合条約」により韓国は、日本国朝鮮地方になり、朝鮮人は日本国民になりました。
韓国は「強制併合」と主張していますが、日韓併合は、ロシアなどに侵略されそうな危機的状況だった韓国側が求めたものです。
日本と韓国は、国際法に則った併合条約を、欧米列強諸国の承認の下に締結しています。
日本が朝鮮半島を植民地にする気があれば、わざわざ韓国の承認を得る必要はなく、武力制圧すればよいので、ここまで平和的な併合は世界にも類を見ない事です。
韓国は、「韓国併合条約には純宗皇帝の署名がなく、署名した李完用総理大臣への全権委任状も強制で無効な条約」と主張しています。
日本側が李完用総理大臣へ強制した事実はありませんし、条約に署名と調印をする者とは、国際法では皇帝でなくても特命全権大使でも合法です。
純宗は廃人同様だったとも言われているので、純宗皇帝に署名する能力があったかは疑わしいのです。
「(皇太子時代)1898年に宮廷内部から排除された親露派が怨みをいだいて紅茶に毒を盛るという陰謀事件があり、そのため廃人同様になってしまった」
(日本による朝鮮支配の40年 姜在彦 朝日文庫)
日韓併合について、日本側は、陸奥宗光、曾禰荒助など反対派で、伊藤博文、井上馨などが慎重派ですが、桂太郎、山縣有朋などは推進派でした。
韓国側は、李容九などが推進派で、総理大臣の李完用などは容認派ですが、両班や儒者などは反対派で割れていました。
1909年10月26日に、初代内閣総理大臣、初代韓国統監だった伊藤博文(当時は枢密院議長)を、安重根が暗殺しました。
伊藤博文という、日本側の日韓併合慎重派の重鎮を一人失ったことで、韓国内の併合推進派に併合推進の口実を与えました。
日韓併合を推進したといってもよい、「李容九」などが率いる文明開化派の最大政治組織「一進会」は、1909年12月4日に「韓日合邦を要求する声明書」を作成しました。
「韓日合邦を要求する声明書」
日本は日清戦争を通じて韓国を独立させ、日露戦争でロシアに食われかけていた韓国を救ってくれた。それでも韓国はこれをありがたく思うどころか、あの国にくっつき、この国にくっつきし、結局は外交権を奪われることになったが、これは我々が自ら招いたことである。(中略)
伊藤博文公が韓国国民を見守ってくれ、太子を導いて我々韓国のためにご苦労されたことは忘れられない。にもかかわらずハルピンの事件がおきてしまった以上、こんごいかなる危険が到来するのかわからない。これもまた韓国人自らそうしてしまったのである。(中略)
それゆえ劣等国民として保護されるよりは、いっそ日本と合邦し大帝国をつくって世界の1等国民として日本人とまったくおなじ待遇をうけながら暮らしてみよう。
「1909年12月4日 一進会」(百万の朝鮮人会員)引用
「一進会」は、上奏文と請願書を、李完用総理、皇帝純宗、曾禰荒助統監に提出しました。
一進会は上奏書を却下されましたが、再度提出を繰り返すことで、桂首相の指示により遂に受け取られたことになりました。
韓国側では、次第に日韓併合に賛成する者が増えて、韓国が懇願した日韓併合になりました。
日韓併合により日本は、現在の試算で約20兆円もの莫大な資金を朝鮮半島に投入して、朝鮮の近代化に尽力をしました。
朝鮮は、日本統治前とは比べられないほど、医療・教育・生活などの水準が高まりました。
日韓併合で、日本国内で暮らす朝鮮人には参政権も被参政権も与えられました。
2回も代議士になった「朴春琴」 や、帝国議会の貴族院にいた「朴泳孝」など、大東亜戦争末期には、なんと7人もの朝鮮人が帝国議会の議席を得ていました。
衆議院議員当選を祝う朴春琴(中央の人物)
朝鮮人は、志願制が導入される以前から士官学校に入学して、日本軍の士官になる事も許されていました。
昭和13年、陸軍特別志願兵制度が実施されると、募集人員に対して朝鮮人の応募者が殺到しました。
昭和17年には、4.077人の募集に254.273人が応募して、なんと62.4倍もの朝鮮人が応募をしました。
戦場に行くことを望んでニューギニア戦線で戦い少尉になった「崔慶禄」や、日本陸軍の中将にまでなった「洪思翊」もいました。
李明博が「過った過去の歴史に対する真の反省」などと日本向けの演説をし、韓国の学生が「日本は青少年に歴史をちゃんと教えろ」と主張しましたが、韓国人は日韓の歴史の真実を認めるべきです。
良識ある日本国民の皆様、日韓史についてご考慮下さい。
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本日のエクストリーム国家「韓国」ニュースは、番外編として「Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2012年 9/5号」特集「暴走する韓国」のアマゾンへ投稿したレビューを掲載します。
まず、レビューをご紹介する前にその記事に触れた朝○日報の記事をご覧頂きまして、話の前提条件をご理解いただきますようよろしくお願いいたします!
米国の時事週刊誌『ニューズウィーク』が、最新号(10日付)に独島(日本名:竹島)問題を扱った「韓国対日本:岩の上の外交」と題する特集記事を掲載した。執筆したのは同誌日本版の編集長で、日本は独島問題を国際司法裁判所(ICJ)で扱おうという立場だと伝えた一方、韓国については「武力で島を占領」「態度が非合理的」と指摘するなど、日本の視点で報じた。日本外務省は先月23日、外信記者を対象にした記者会見で独島を自国領と主張するなど「独島広報戦」を繰り広げている。 朝○日報より引用
※注意 韓国の報道は、強烈な副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
では、下にアマゾンに公開したレビューを掲載します。
「「ゴルゴ13」でさえ避ける国家の特集記事」
評価 ★★★★★
この記事の執筆時点では、レビューは掲載されておりません。アマゾンが、表現の自由を優先するか自己保身に走って、レビューを削除するか見ものです!w 情況が変わり次第、読者の方々にはご報告いたします!
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ぜひ、拡散してください。
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この犯人の「本名」は、 「小玉」 って苗字じゃないよ。 苗字が一文字と判明 ********************************************************************* >苗字がどうみても一文字なんだが・・・ >http://live2.ch/jlab-fat/s/fat1346922248572.jpg この動画のフェイスブックの名前もモザイクかかっててやっぱり一文字なんだけど http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120906-00000004-fnn-soci ハンドルネームにしたってモザイクかける意味わからないし モザイクかける=報道出来ないってことは本名だからだよね? 成人済みなのに本名が報道出来ないってことはつまり ********************************************************************* なんで違う苗字で報道されてるの、この人 ********************************************************************* 名字が一文字、朴?と読める。なぜマスゴミは在日朝鮮人・韓国人の名を隠す「通名報道」を続けるのか。 それどころかゴミはしきりに、「プリキュア好き」「秋葉原」などと報道し、言論規制の流れに持ち込もうとする異常ぶり。 どう考えても「朝鮮人」であることが事件に至った最大の原因だろう。 幼女達を守るためには、嘘を垂れ流し続けるマスコミと在日チョウセンゴキブリを徹底的に潰さなければならない。
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安保連携に支障をきたす韓国の暴走
相手を慮る日本人の美徳は彼の国では馬鹿扱い
2012.09.04(火)森 清勇:プロフィール (1)からの続き
日本が過度に韓国に配慮するようになったのは、教科書の書き換え問題が誤報と判明したにもかかわらず、宮沢喜一官房長官が「近隣諸国に配慮する」談話(昭和57年8月)を発表して以降である。
配慮外交が虚弱な日本にした 藤尾正行文部大臣は次のように述べている。
「仮に侵略があったとして、侵略を受けた側にもいろいろと考えるべき問題があると私は思うんですよ。例えば日清戦争というものを考えてみると、当時の朝鮮半島は一体どんな情勢にあったのか。これは清国の属領ですよ」
「その清国の朝鮮に対するインフルエンスというものは、なぜか言われませんな。で、清国が日本に負け、替って日本が進出しようとしたところへ三国干渉でしょう。日本は屈従を強いられ、その後にノコノコと出てきたのがロシアですね」
「これを放っておいたら、朝鮮半島はロシアの属国になっていたかもしれない。その根を絶とうというんで、日露戦争が起こるわけですよ。いま韓国に対する侵略だと盛んに言われておる日韓の合邦にも、少なくともそれだけの歴史的背景があったわけでしょう」
この発言に韓国が抗議すると日本の新聞も批判しはじめ、与党からも辞任すべしとの声が聞こえてきた。文相は辞任を拒否するが、中曽根康弘首相が罷免した。
藤尾は翌月号で次のように書いている。
「当時の日本政府の取った行動が、世界列強と同じように功利的なものだったことは否定すべくもありません。しかし、だからといって日本のみが非難されるのは、これまた公正を欠くのではないだろうか」
「(中略)“日韓の不幸なる歴史”を生んだ責任の一半は、やはりアナクロニズムで無気力な李朝・大韓帝国の側にもあったのではないか」
「(中略)一番許せないのは、今日の日本の基礎を作った明治の大勲たちがやったことを、すべては血塗られた侵略であり、悪逆非道な帝国主義だったとして、中曽根はじめ、昭和の政治家が口をぬぐって涼しい顔をしている。そんなことが許されるのか、ということですよ」
江藤隆美総務庁長官の「日本はいいこともした」も問題になった。
「高等農林学校を作りました。ソウルには帝国大学も作りました。(中略)道路、鉄道、港湾設備、山に木を植えた」
「(中略)日本から見ればあそこは決して植民地という意識はなかった。内地の水準に高めようとしたんです。李王朝の金銀財宝を日本に持ってきて飾っとく気はない。ルーブル美術館や大英博物館は世界中からかっぱらって、日本は中国からも韓国からもそういうことをしとらん」
「(中略)日本のあらゆる階層で韓国が活躍できるようになったのは、日韓併合の効果といえるかもしれん」
韓国からの辞任要求は拒否したが、日本の野党が辞任決議案を提出するに至り、国会の混乱を避けるために辞任する。しかし、翌年の記者団との新年懇談会でも「なんで反省しないといけないのか。日本はそんなに恥ずかしい国ではない」と語っている。
国益毀損の談話を廃止せよ 8月15日をはさんだ数日間の韓国大統領の行動は、今後の日本に大きな影響を与えるであろう。また、大統領の甘言に日本が騙されてはならないことを李明博自身が見事に示してくれた。
韓国人の精神の根底には反日教育の成果が満ち満ちているが、日本はついつい見落としがちである。
「他策なかりしを信ぜんと欲す」は、なぜ日本は日清戦争をすることになったかを陸奥宗光外相が書きつづった『蹇蹇録』の最後に出てくる言葉である。李氏朝鮮という国家、朝鮮人の在り様を凝視した結果、朝鮮の独立以外に日本の安全確保策はないというものである。
今日の日韓関係を論ずるには、大東亜戦争やその結節としての8月15日だけに目をやっていては何ら解決しないことも示している。
日本がやるべきことは、長期的な国益を熟考したものでなければならない。反日の材料になっているものは従軍慰安婦問題であり、竹島問題であり、歴史問題である。
河野談話(平成5年8月)は、軍が強制的に民間女性を募集して慰安婦にした、いわゆる「従軍慰安婦」なるものの明確な証拠は見つからなかったが、「在ったかのように」匂わせる文書にすることで大統領の窮地を救うという行為から出したものであることを、作成に関わった石原信雄官房副長官が語っている。
日本の温情に応えるどころか、日本糾弾の道具として韓国は利用し、世界中に広めようとしている。
竹島問題、歴史問題に関しても、日本には多くの言い分がある。しかし、平穏理に外交で解決しようと罵詈雑言にも耐えながら、控えてきた。
村山首相に始まる歴代首相の談話も、法的には決着しているが、そのような国際ルールを無視して騒ぎ立てる韓国人の心をいくらかでも鎮めることができるならばという配慮から、屋上屋を重ねるように発表してきた。
しかし、韓国は見境もなく、謝罪要求の根拠と錯覚している。日本人の馬鹿正直も国際社会に持ち出されると、ブーメランのように日本指弾の凶器となって返ってくる。
『坂の上の雲』が余りにもベストセラーになった関係か、日露戦争が表に出過ぎて、日清戦争は陰に埋没してしまった感さえある。
しかし、外務省の敷地内には陸奥宗光の銅像しかないところを見ても、日清戦争に勝たなければ日本の近代化も日露戦争の勝利による有色人種への勇気づけも、さらには大東亜戦争後のアジア・アフリカの開放もなかったに違いない。
宮沢談話も河野談話も、そして村山談話も日本の配慮と善意に基づくものであるが、悪くどく利用して世界に「日本=悪者」の構図を広める方便に利用されるからには敢然と廃止するほかはない。
おわりに 「広島に原爆が落ちて、アジア人と日本人の命は救われた。それなのに、残酷極まりない戦犯、加害者の日本がいつのまにか場所を替え、徹底した『被害者』の悲しげな顔をしている」(田麗玉『悲しい日本人』、以下同)
「靴を脱いでから体の向きを変え、履き易いように靴の先を外にして揃えておいて中に入る。なぜこんなムダなことをするんだろう」
KBSニュースキャスターが2年半日本にいて、一個人として感じたままを書いた上記著書が300万部のベストセラーとなり、当人はその後国会議員となる。韓国人が、揚げ足取りで、いかに皮相な日本観しか持ち得ないかが伺える。
韓国にはいまだに言論の自由がない、疑似民主主義でしかない。以心伝心は日本人同士でしか通用しない。日本は遠慮することなく、日本の安全保障の必要からではあったが李氏朝鮮に2度も「独立を与えた」ということを教えてやるべきであろう。 JBpress.ismedia.jpより引用
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