ミッドウェー海戦研究所

本部URL:http://ameblo.jp/naval-warfare-midway/

中国

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

手抜きだらけの高速鉄道、作った技術者「恐くて乗れない」=中国

2011/06/22(水)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_0?20110625194020
  香港紙の苹果日報は21日付で「技術者が乗らない中国の高速鉄道…腐敗横行、温家宝も潔白を示すため右腕を切り落とす」と題する記事を掲載した。人民日報陜西分社の杜峻暁社長が指摘した技術面における問題を改めて紹介し、温家宝首相も“右腕”である秘書2人を処罰せざるをえなかったという、深刻な腐敗問題にも焦点をあてた。

 杜社長によると、中国では高速鉄道の建設に携わった技術者が「自分は絶対に乗らない。親友にも乗らないように勧める」と公言する場合がある。安全面で自信が持てないからだ。

  先進国の高速鉄道では、建設後に地盤の沈降など各種の問題点が出現することが「想定内」であり、開業してもすぐに本格的な高速運転をしない。一定の時間をかけて調整した上で、本来の性能を生かした運転を始める。

  中国の場合、短期集中方式で建設し、開通してすぐに高速運転を始める。しかも、建設は測量・設計・施工を同時に進行させるという、場当たり的な方式で、工期の都合で3種の作業のいずれかに「しわよせ」が及ぶ場合があるという。

  安全問題に輪をかけているのが、汚職の問題だ。だれかが不正に利益を得た分、手抜き工事などで費用を浮かせていると考えるのが自然ということになる。

  最も典型的なのは、中国政府で鉄道建設の責任者である劉志軍・鉄道部部長の汚職による失脚だ。劉前部長は、高速鉄道建設に絡む汚職で、不正に8億元(約99億2600万円)を得たとされる。

  また、中国高速鉄道の父と呼ばれた政府・鉄道部の技術部門トップ張曙光総工程師も2月28日に、汚職の疑いで身柄を拘束された。張容疑者は不正に得た金のうち、同類の事件では過去最高の海外で28億ドル(約2246億円)を預金していたとされる。

  海外の一部報道によると、温家宝首相の“右腕”である秘書2人も高速鉄道建設に絡む汚職に一定の関係があったとみられ、温首相は自分が無関係であることを示すためにも、6月中旬までに処分を認めざるをえなかったという。(編集担当:如月隼人)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0622&f=national_0622_164.shtml

ランキング
★↓宜しく御願いします。★
にほんブログ村 ニュースブログ
人気ブログランキング

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_1?20110625194020
「作った技術者が「自分は絶対に乗らない。親友にも乗らないように勧める」と言っているのが、本当に危険だと解りますね。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_2?20110625194020
「手抜き工事で費用を浮かせ、安全面で自信が持てない高速鉄道。汚職の問題も酷いですな。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_3?20110625194020
「乗客を殺す気か!?」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_4?20110625194020
「以前、中国の高速鉄道の関係者は「100年間、走らせつづけても安全性は確保できる」などと説明をしている記事を見ましたが、大嘘ですね。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_5?20110625194020
「“汚職で、不正に8億元(約99億2600万円)を得たとされる・28億ドル(約2246億円)を預金”…金額がすごいな…。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_6?20110625194020
「“温首相は自分が無関係であることを示すためにも”…保身ですかね?」












https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224731/img_224731_4401566_7?20110625194020

転載元転載元: melancholy

ブログ友達の憂国さん(中国在住)からメッセージをいただきました。
中国では、未だにネット検閲が厳しく、憂国さんもヤフーブログにアクセスができないそうです。
自分で記事を書いたり、誰かの記事を読むことができないそうです。
ただ「友達」つながりの「メッセージ機能」は使えるそうで、時々メッセージを下さります。
以下 憂国さんのメッセージの内容を多くの人に知ってほしく、ご紹介します。
(途中の画像は、私がいれたものです。)


●​わが海軍の「第一列島線突破」は合理・合法だ=中国報道
サーチナ 20​11年6月22日(水)15​時38分配信

​北京日報は22日付で、中国軍事科学学会羅援副秘書長による論説
「中国海軍の第一列島線突破は合理・合法だ」を掲載した。
第一列島線は鹿児島県南部から尖閣諸島を含む南西諸島、台湾、フィリピン西部を
経由して、インドネシア西部に達する線。同論説を掲載した北京日報は、
中国共産党北京市委員会の機関紙の性格を持つ。

​論説は、海外における中国の利益は日増しに増大していると主張。
中国経済に対する海洋航路の安全も増大してることから「中国海軍の
第一列島線突破は必然の成り行きであり、合理・合法だ」と主張した。(以下略)

私が以前書きましたように、中国は必ず尖閣を盗りに来ます。

​日本では尖閣問題は収まったかの様に安心していたらとんでもないことになります。

​今後は東シナ海制覇、尖閣列島支配を正当化するために、中国人船長は日本の
海保に不当逮捕されたとか、琉球諸島は中華の領土であったとか、中国は日本に
対して無法なごり押しをしてきます。

​ここにきて、中国は南京問題で犠牲者数を増やして発信しているのもその一つ。
また、沖縄にノービザ入国もその布石。

​尖閣が中国に実効支配されたら、それを見ている韓国は対馬を盗りに来ます。

​201​2年は、日本が領土を守れるか否かの瀬戸際の年になる。
今​の日本の情けない状態では尖閣を盗られるのも時間の問題。

​いつまでも非武装中立などと能天気な日本では、
習近平の10年間に日本は沖縄まで取られますよ。
                          ***以上、憂国さんのメッセージです。***
 
 

沖縄を訪問する中国人個人観光客に対する数次ビザについて

→外務省 プレスリリース 
  1. 今般,我が国政府は,7月1日(金曜日)より,沖縄を訪問する中国人個人観光客で,十分な経済力を有する者とその家族に対して,数次ビザを発給することとしました。観光数次ビザは我が国として初めて導入するものです。
  2. この数次ビザの有効期間は3年で,その間であれば何回でも訪日できます。また,1回の滞在期間は,90日であり,従来の個人観光ビザの15日より遙かに長くなっています。
  3. この数次ビザは,中国本土における全在外公館(7公館)において,現在中国人の訪日個人観光を扱っている全ての中国側旅行会社を通じ代理申請ができます。
  4. これにより沖縄県を訪問する中国人観光客が増加し,沖縄県の更なる観光振興に繋がるとともに日中間の人的交流が一層促進されることを期待します。


 
自分は、↑当初、沖縄限定なのかと思ってたがそうではなかった。
もうこれは最初から日本全国有効のマルチビザといえる!
   
・沖縄を最初に訪問して1泊さえすれば、残りの89日間は日本全国どこにでも滞在可能
・十分な経済力を有するとありますが、年収●●以上と、目安は決まっていません。無職でも資産があればOK。(中国では書類偽造などお手の物である)
・2親等の家族であれば何人でも連れてくることが可能。
・1度ビザをとってしまえば3年間は有効。次に入国する時には沖縄経由でなく日本全国どこへでも入国可能。
    ↑  ↑  ↑
90日間も日本を観光する中国人なんているか?
日本人でさえも90日間も中国観光などせんだろ!
観光以外の目的であることは判りきっている。
本当に危険が近づいています。
民主党は本気で日本を中国の属国にさせようとしている。
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 
 
 
イメージ 5
 
一体、どうしたらいいんだ・・・。
 

別件ですが、
イメージ 6
 ↑  ↑  ↑
高木文科相の更迭を願う方は、ぜひ皆様の記事の最後にでも一言お書き添え願います。
画像をコピペして貼り付けてもOKです。
高木文科相の更迭の声をあげましょう!
 
ヤフーブログ以外の方も、コピペ・転載はご自由にどうぞ

転載元転載元: レオナルド・ダ・ヴィンチの小部屋 〜最後の晩餐へご招待

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

イメージ 1↓記事を読む前にクリックでの応援をお願いします。m(_ _)m
 
 
 
 
 
 
 
 
現在、産経新聞にて対中ODAの是非を問うアンケートが実施されています。
そこで、アンケートだけでは話題が足りないので、良い話題はないか?と、ネットを探していたところ、ブログ「日本が好きなだけなんだよ」さんの記事で極めて興味深い話題である「文化大革命の真実」がありましたので、そこから引用しました。
 
※今回の記事は刺激が強いので、残酷な話が苦手という方はご遠慮下さい。食事中の方は出来れば時間をずらして読んで下さい。
 
 
日本では決して報道されない文化大革命の実態
946 1/3 sage 2011/05/17(火) 20:23:19.27 ID:4P2HcFDZ0
今からもう十数年前、私が仕事でアメリカへ行ったときに聞いた話をします。(具体的な内容は個人が特定されそうなので書けません、ご了承ください)

当時、あるアメリカの企業と日本の企業が共同でとある実験施設を作る計画が立ち上がり、私の会社はそこに大きな機械をいくつも納入する事になったため、私を含め会社の10名ほどが現地の視察や今後の打ち合わせをするために向かう事になった。場所はアメリカ中部の砂漠地帯、かなりの田舎にある場所で、周囲には寂れた町が一つあるだけだった。

その町に到着して3日ほどしたある日、丁度私と上司が打ち合わせするはずだった人がこちらにこれなくなり、上司から先に帰っていても良いと言われ、私は一足先に宿泊先のモーテルに帰ることにした。先ほども書いたようにそこは辺鄙なアメリカの田舎町、モーテルにいてもする事が無い私は、暇をもてあまし特にあても無く町中をブラブラする事にした。が、やはり暇で目的もないため、近場にあったお酒の飲めそうなレストランに入る事にした。

そこはどうもレストランというより酒がメインだったようで、時間が早い事もあり自分以外には東洋系の老人が一人いるだけだった。テーブルにつき食べ物やビールを注文していると、先客の老人が「あなたは日本人か?」と尋ねて来た。私が「…そうですが」と答えると、老人は「やっぱり、もしお暇でしたら少しお話をしませんか?」と言ってきた。私は、断る理由もなく「はい」と答えた。その時は、私は単に老人のとりとめのない世間話や昔話を聞くだけだと思っていた。

が、実際には違った。
老人の話は非常に重く、恐ろしく、おぞましい、老人の過去にまつわる話だった。老人は1960年代後半にアメリカへ移住してきた移民一世だった。元は中国のとある省の生まれらしい。老人はある事件をきっかけになけなしの蓄えを全て賄賂につぎ込んで中国を脱出し、着の身着のままアメリカへと移民してきた人だった。

947 2/3 sage 2011/05/17(火) 20:23:38.61 ID:4P2HcFDZ0
その事件とは、1966年から中国に吹き荒れた文化大革命に関係するものだった。文革当時、老人は結婚したばかりの奥さんとまだ小さな子供の3人で小さな靴屋を経営していたらしい。老人の話によると、文革が起きたといっても都市部で小さな靴屋を経営している老人には当初殆ど影響が無く、町中でプロパガンダの広告や街宣車を見かけても何か遠くで起きている出来事のようにしか感じなかったとか。

しかし、「反革命的」という言葉を聴くようになってから自分の周囲の何かがおかしくなり始めたらしい。最初は、近所にあったお寺の僧侶が連行されたという話だった。その僧侶は結局帰ってこなかったという。僧侶が連行されたのを皮切りに、近所の教師や医者や金持ち、政府に批判的な人などが次々と「連行」されていなくなり始めた、そして、ついにはそれらとは全く関係の無い一般人も次々と「連行」され始めた。

老人には何が起きているのかわからず、ただただ恐ろしく自分達の身にこの不幸が降りかからないよう身を潜めるしかなかったという。そんなある日、老人は店に来た客からある噂を聞いた、「どうも連行された人達は子供たちに密告された結果らしい、子供たちは自分の親や学校の教師ですら躊躇無く“密告”している」と。

老人には信じられなかった、子供たちの何人かは老人も知っていて親と共に自分の店に靴を買いに来たこともある、そんなごく普通の子供たちが、自分の親や教師を密告している、あまりにも現実離れしていた。しかし、老人の町にも「紅衛兵」と呼ばれる集団がやってくると老人もその事実を信じざるをえなくなったらしい。

そんなある日、老人が国を捨てる決定的な出来事が起きた。
その日、共産党からの命令で老人はある学校に生徒用の靴を納入しに行く事になった。老人が荷車に靴を載せて学校につくと、学校の裏庭から何かを調理する良い臭いがしてきた、臭いが気になった老人は、荷物を係りの人に渡すと何気に裏庭に回ってみたのだという。そして、そこで老人は信じられない光景を目にした。

948 3/3 sage 2011/05/17(火) 20:24:03.56 ID:4P2HcFDZ0
そこにあったのは、うずたかく積み上げられた死体と、嬉しそうにそれらを解体し調理する子供たちの姿と、無表情に子供たちにあれこれと指示を出す地元の共産党員の姿だった。死体の中には、老人のよく知っている医者の姿もあったらしい。(実際にはかなり生々しく、具体的に“調理の様子”が語られたのですが、あまりにも酷い内容なのでカットします)

老人はその場を離れると、その場では何事も無かったかのように振る舞い学校から逃げ出した。そして、人気の無いところに行くと胃液しかでなくなるまで吐き続けた。老人は今でもあの光景を夢に見て夜中に目が覚めるのだという。その夜、家に帰ると老人はなけなしの蓄えをかき集め、奥さんには殆ど事情も話さず夜逃げの準備をさせ、その日の晩のうちに家族で町から逃げ出した。その後、老人は仕事のツテや昔アメリカに移民した親戚などを頼り、貨物船の船長に賄賂を渡して密航し、タイ経由でアメリカに移民したのだという。そして、その後も共産党に怯えながらアメリカの田舎でひっそりと暮らしてきたらしい。

恐ろしい話だった。
文化大革命がかなり酷い事件だったとは知っていたが、ここまでとは知らなかった私は、老人の話をただただ聞くしかできなかった。老人は最後にこう言った。「当時人間を解体し食っていた子供たちは今どうなっていると思う?」と。私が「わからないです」と答えた。すると老人は、その後ある程度外国との手紙のやり取りなどが自由になり、中国に残っている知人などから聞いた話によるとと前置きし、「大半は紅衛兵となりその後地方へ追放されたらしいが、共産党に従順だった子供たちは出世を重ね、今は共産党の幹部になっている」そして、こういう事は当時中国全土で起きていたらしいのだという。

老人は続けた「当時の子供たちは今は40代後半から50代、いずれ共産党の幹部として国を動かす立場になるだろう、人としての第一線を超えてしまったやつらが国を動かす事になるのだ」と。老人は立ち上がると去り際にこういった「あいつらを信じてはいけない、あいつらは悪魔だ、日本人ならこの事は決して忘れてはいけない」と。

以上、これが当時私が老人から聞いた話の全てです。
 
 
↓下に産経新聞のアンケートのリンクを張りました。奮ってご参加下さい!
 
2011.6.16 21:49
 東日本大震災の復興に巨額の資金が必要とされる中、世界第2の経済大国・中国に対するODA(政府開発援助)継続の是非が問われています。

そこで

(1)対中ODAは継続すべきですか

(2)ODAに日中関係を改善する効果がありましたか

(3)現在の中国に外国からの援助が必要ですか

について、あなたの意見をお聞かせください。意見は21日午前11時までにお願いします。
アンケートはこちら
 
↓記事を読み終わりましたら、こちらにもクリックをお願いします。m(_ _)m
\¤\᡼\¸ 1\¤\᡼\¸ 2\¤\᡼\¸ 3
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/02/tankou_2008/folder/1023813/img_1023813_34887515_0?20110616213314

You Tube の動画を見つけました。 本日も絶対必見映像です! 動画UP主に感謝!情報のお知らせにも感謝!
以下、内容を簡単にまとめてみます。

今、世界の関心は・・・「アジアの戦争の危機!」
領有権をめぐり中国とベトナムの対立再燃。
アメリカがベトナムを後押しするが、戦争の危機は40%!?

アジアに迫る戦争の危機に日本は既に巻き込まれている!
中国の南シナ海での動きは尖閣諸島への布石!?

防衛省・自衛隊・海上保安庁が数年前から心配している事は・・・
台風シーズンに中国漁船が難破を免れることを装い、現在無人島の尖閣諸島に上陸するのではないか?
そして、「人命の為」と称して、そのまま居座ったらどうするのか?!

青山繁晴氏の提案・・・総理が誰であっても「安全保障会議を開け!」
これは「世論の力」で開かせることが出来る!!

最近は映像が非常に早く削除されますのでお早めにご覧下さい。



番組サイトより
「スーパーニュースアンカー」 (KTV) http://www.ktv.co.jp/anchor/
6月15日(水)のアンカーは…
▽武力衝突の危機! 領有権めぐり中国とベトナムの対立再燃…青山がズバリ!

ヤマヒロ氏の Podcast 「ヤマヒロのアナ Pod cafe」  http://ktv.jp/podcast/
関テレ・アナ 村西利恵さんのブログ  http://www.ktv.co.jp/ktv/ann/cafe/muranishi/index.html

「アンカー」放送翌日の木曜日に、「文字起こし」を公開されている方がいますので、お知らせしておきます。
  ↓
「ぼやきくっくり」さんのブログ http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/
「アンカー」文字起こし     http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid336.html



転載は以上です。
「淡交 You Tube」 の「再生リスト」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
この情報はサイト内にUP済みですので、映像が見れない場合は「淡交」 非公開サイトをご覧下さい。
http://www.geocities.jp/tankou_2008/
青山氏の「命がけの発言」がより多くの人たちに伝わりますように・・・ワンクリック お願い致します。
にほんブログ村 政治ブログへ(文字をクリック)
https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif







転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

中国が尖閣40億円で買収計画 菅の外交無策…領土が危ない

2011.06.14
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_0?20110615205302
 日本固有の領土である沖縄・尖閣諸島を、中国関係者がさまざまなルートを通じて購入しようとしていることが、国会関係者の話で分かった。所有者である埼玉県の企業家は国益を考えて突き返しているが、「40億円での買収」を提示したケースもあったという。沖縄は今週17日、返還調印40周年を迎えるが、中国海軍は沖縄近海での示威的活動を活発化させ、一部の華人系団体が尖閣接近を計画しているとの情報もある。日本の領土が危ない。

 関係者によると、中国側の怪しい動きが始まったのは約10年前から。3、4年前から特に顕著になった。

 手口は極めて巧妙。不動産業者を通したものだけではなく、国会議員や政治団体関係者などが「日本の領土を守りたい」「私が力になろう」などと接触してきた。その背後に、中国側の存在をうかがわせるものが多々あったという。

 尖閣諸島は1895年、日本がどの国にも属していないことを確認して領有を宣言した。1919年に中国漁船が尖閣・魚釣島に漂着座礁した際、船長ら31人は島民らに救助されて無事に帰国した。翌年、中国(中華民国)から日本の島民らに「感謝状」が送られている。

 ところが、国連が71年に、尖閣付近の海底に石油や天然ガスなどが埋まっている可能性を指摘すると、中国は「自分の領土だ」と言い始めた。

 現在の所有者は70年ごろ、同諸島を開拓した福岡県の実業家、古賀辰四郎氏の子孫から「日本のために使ってほしい」と託され、4つの島を譲り受けた。これらは国が借りて管理しているが、中国側があの手この手で「わが物にしよう」と画策しても不思議ではない。

 最近、中国人は金の力にものを言わせて、北海道をはじめ、全国の山林や原野を買いあさっているが、尖閣についても「所有者側に、40億円での買収を提示したこともあったようだ」(国会関係者)という。

 ちなみに、自民党政権時代に、尖閣諸島の国家買収が検討されたことがあるが、「数億円だった」(党関係者)。中国が領土的野心を高め、付近の海底資源が注目される中、その価値はさらに上がっているとみるべきだ。

 こうした動きに危機感を持った民間人による「日本の国土を守る国民の会」の設立総会が来月開かれる。

 代表世話人である中森ふくよ氏は「諸外国との友好を維持しながら、国民の生命と財産を守っていくことが国家の使命。現状を放置すれば、日本の国土は、国民の意思に関係なく、他国の思惑のままになっても不思議ではない」と警鐘を鳴らし、尖閣諸島に気象・地震観測基地など国際的平和施設を建設するよう提案している。


ランキング
★↓宜しく御願いします。★
にほんブログ村 ニュースブログ
人気ブログランキング

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_1?20110615205302
「中国の胡錦濤国家主席は、中国は永遠に領土拡張しないと言いましたよね?また嘘ですか?」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_2?20110615205302
「最近、南沙問題などで中国の発表した論説の文中で、南シナ海に石油資源が存在することが明かになってから、それまで中国の領有に異議を唱えなかった周辺国が「分不相応な欲」を出し、主権を主張するようになったと説明しているけど、それ中国が言えた事ではないよね。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_3?20110615205302
「中国も、尖閣諸島の領有権を主張していますけど、中国は1895年から1970年までの75年間、一度も日本の領有に対して異議も抗議も行っていませんよね?中国政府の場合も1970年後半、東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化するに及び、はじめて尖閣諸島の領有権を主張するに至ったものです。海底資源が有ると解った途端に領有権を主張するようになったのですよね?」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_4?20110615205302
「まさに、お前が言うなだな。でも、40億円での買収など中国側があの手この手で「わが物にしよう」と画策しているという事は、やはり中国は尖閣は日本の領土だと認識しているな。何が『古来より中国の領土』だよ!」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_5?20110615205302
「だから、日本は尖閣の開発を進めて周辺海域で日本人も漁を行なうことですよね!」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_6?20110615205302
「こういう重要な土地は個人の物ではなく、国有化すべきだと思う。」






https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_7?20110615205302
△1920年5月に,当時の中華民国駐長崎領事から福建省の漁民が尖閣諸島に遭難した件について発出された感謝状においては,「日本帝国沖縄県八重山郡尖閣列島」との記載が見られます。





https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/228112/img_228112_4217363_8?20110615205302

転載元転載元: melancholy


.
小窪兼新
小窪兼新
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(42)
  • 馬鹿ざわ
  • 軍カンマキ
  • 役に立つマネジメントシステムって
  • 保守の会会長 松山昭彦
  • 歴史&環境&公徳心ツアー
  • ゴミ拾い協議会
友だち一覧
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

日本海軍

一般情報

政治

経済

趣味

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事