ミッドウェー海戦研究所

本部URL:http://ameblo.jp/naval-warfare-midway/

中国

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

日本が中国の自治区になった姿を描く小説が2月に発刊され、話題となっている。

叶泉著『お稲荷さんパワード』(産業編集センター)という本で、同じ著者のボイルドエッグズ新人賞受賞作『お稲荷さんが通る』(2009年)の続編だ。百年後の京都を舞台に、たくましく生きる日本人少女を描いている。


このシリーズの作中では日本という国はもはや存在しない。主人公が住むのは「中華人民共和国、日本省特別行政自治区」。中国が世界を牽引する超大国となったことで日本は中国に合併された。標準語は北京語。「日本族」は最下層の民族とされ、一軒家には住めないのが普通だ。日本女性は蔑視されており、主人公自身、10代の娼婦である。


もちろん架空の物語だ。しかし、現実の世界でも中国政府は3月3日、沖縄県の尖閣諸島周辺の島々に中国語の名称をつけたと発表、同諸島を中国固有の領土とする趣旨の談話を出した。


作中では京都・稲荷山の名所だった千本鳥居は、悲惨なことになっている。鳥居の残骸でできた小さな山となっているのだ。中国との合併が決まる1年ほど前に、日本人による「廃神毀釈」運動が起き、神社と日本特有の文化は徹底破壊されたのだった。


今から40年前に明らかになった中国の対日工作計画とされる「日本解放第二期工作要綱」は、天皇の処刑にも言及している。日本が中国に呑み込まれれば、「天皇制の廃止」「日本神道の廃止」という未来も、小説だけの絵空事とは言いきれなくなるだろう。


「どうして日本族は廃神毀釈なんて運動を起こしたのかな? ずっと信じてきた神さまをどうして捨てたりしたのかな?」。霊能力を持つ主人公の少女は、作中でこう問いかける。この言葉が、未来の日本人の本当の嘆きにならないことを願ってやまない。(賀)
 

転載元転載元: 堕ちた天使



坂東忠信の公式ブログ転載

今日は特に
新潟の皆さんにお知らせしたいお話
です。

もう、今月発売の新刊ゲラの最終見直しで忙しいこんな時に、こんな密約なんかしやがって・・・。


BSN新潟放送「Nスタ」の取材で、中国領事館の拡張移転に関する土地売買が明らかにされました。


http://www.youtube.com/watch?v=QemCT7ViIEQ&list=PLE3268C017D47F6D2&feature=plpp_play_all


場所は
新潟市中央区新光町15番3号、グーグルマップで見てみると
イメージ 1


この駐車場がそのまま総領事館敷地になるとのこと。

良く考えたものです。それとも運がよかったのでしょうか。

これだけ広大な土地を使えば、警察官人口の少ない新潟県警では、この周辺のすべてを警備することも、また把握することも難しいでしょう。

工作員を送り込むなら海岸に上陸せずに工作船でそのまま河口から信濃川をさかのぼり、総領事館敷地に直付けできますから、一度にまとまった人数を送り込むことも可能でしょう。

そういうことを疑わざるを得ないことは、彼らの接収したチベットやウイグルだけではなく、世界各地の状況を見ればお分かりになるはず。

そういうところは日本には報道されていませんが、今ちょうどそれを書いていたところですので、詳しくは今月下旬に徳間書店さんから出版される予定の拙著
「日本は中国人の国になる」をご覧ください。


転載元転載元: 堕ちた天使

官民ともに反日国依存症 

ニコ生中継で犬伏大田区議会議員の演説とコーラーの内容を聴いて驚いた。
(正式には参加されたcoffeeさんの報告を待ちたい)
・区議会議員50名のうち42人までが日朝友好議連に入っている。
自民党議員16名中12名
民主党議員同じぐらいか?↑
公明党議員 全員
共産党議員 全員

我々からしたら、国民が拉致されている国と友好など考えられないこと。ところが、大田区では多くの議員が友好関係を結んでいるという。補助金の額も凄い。

日本と言う国は戦争に負けてから、日本を守ろうとする気力は削がれ、反日国に土下座、媚外交をするようになってしまった。
経済力大国を目指す余り、日本を取り戻そうとするどころか、民度も人間、いや動物以下の民族にでさえ、頭が上がらなくなっているのが今の日本であることを痛感している毎日です。

◆◇◆2012年2月25日(土)大田区の北朝鮮友好政策に断固抗議! 国民大行進◇◆◇
区議時代に金正日にパソコンを献上した区長以下議員の大半が北朝鮮べったり。朝鮮学校へ補助金。公費で堂々と反日講座。大田区は北朝鮮友好政策を今すぐやめろ! テロ国家北朝鮮友好政策の大田区長、大田区議会議員を許さないぞ! 良識ある国民は大田区に結集せよ!

ニコニコ動画
http://live.nicovideo.jp/watch/lv82676859?ref=ser
------------------------
以前から「金友隆幸氏」の書籍の紹介をしようと思っていました。経済を、余りにもシナに依存し過ぎで、シナに対しては間違いを正すことさえ、絶対言えない雰囲気になっているのです。日中友好、日韓友好とは、日本が反日国の言いなりになることなのです。
未だのほほんとしているお花畑の人たち、少し覚めて来た人たちにも是非読んでもらいたい本であります。日本はここまで侵略されている、シナの前には朝鮮人によっての日本支配も完成されつつある。それを知って震撼する内容になっていますが、この事実を是非多くの国民に知ってもらいたいのです。
日本人が立ち上がらなければ、そう遠くない将来には、シナと朝鮮が日本を乗っ取る為の争いを見ることになるでありましょう。
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/25/42/e0206242_23222716.jpg

http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/25/42/e0206242_23243419.jpg
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/25/42/e0206242_2325135.jpg


書籍の紹介とと共に、本来の目的であった、「日本列島は日本人だけのものではない」を実行するべく、「移民」を政策として出してきた記事を掲載するつもりでしたが、金友氏の今日のブログで取り上げているのでそのまま転載することにしました。↓
------------------------
営利至上主義の移民受入論に駁す
移民の犠牲になるのは弱い立場の日本人だ

http://haigai.exblog.jp/15485491/
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/25/42/e0206242_23311515.jpg

中川少子化相「移民政策を視野」…政府で議論も 
中川少子化相は23日、読売新聞などとのインタビューで、日本で少子高齢化が進んでいることに関連し、「北欧諸国や米国は移民政策をみんな考えている。そういうものを視野に入れ、国の形を考えていく」と述べ、移民を含めた外国人労働者の受け入れ拡大を目指し、政府内に議論の場を設けることを検討する考えを示した。
 少子化対策だけで日本の人口減少に歯止めをかけるのは難しいとの認識を示したものだ。中川氏は「現状でも多くの外国人が実質移民という形で日本に入っている。どういう形で外国人を受け入れていくか議論しなければいけない時期だ」と語った。(読売新聞 2月24日)

我利我利亡者の経団連の意見を代弁する愚論だ。「北欧諸国」を引き合いに出しているが、いったい何年前の話をしているのか。ノルウェーの同時多発テロに見られるように、移民問題が民族対立や宗教対立、さらには教育や雇用をめぐる深刻な問題になってしまっているのが、現状はないか。中川の背後にいる経団連などの財界連中は、日本人労働者のクビをきって、外国人労働者を安くこき使えればよいと思っているのだろう。金のためには祖国や民族をも売り渡さんとする姿勢だ。

 まず、受け入れた外国人労働者たちはどこに住むのか。経済的後進国からやってきて、安い賃金で働かされるであろう彼らが、住める場所は限られる。都心に近く、地価の安い場所に集住する。これは、先に排害社が
「東京都内全外国人生活保護の実態!」として公表したデータを見れば歴然としている。生活保護を受給する貧しい外国人は、足立区、江戸川区などに集中している。そうすれば、いずれそこに外国人だらけのゲットーが出現する。

 こうした異質な外国人コミュニティが、犯罪の温床になるのは、池袋や新宿を見ればわかる。異なった価値観を持つ最下層集団のコミュニティは、全世界のどこでも治安の敵だ。そうして、彼らによって強盗、ひったくり、空き巣、強姦などの犠牲になるのは、同様にその周辺に暮らさざるを得ない、貧しく弱い立場の日本人である。

 労働力としての移民を受入れろと主張してやまない人間たちは、自宅の隣にそうした外国人が引越してこない場所に住んでいる人間である。田園調布、六本木や世田谷の高級住宅街、あるいは関西でいえば芦屋のように、単純労働力の外国人などが、通りがかりもしないような場所に住んでいる人間だ。

弊社以前からずっと、「移民は麻薬と一緒だ」と訴えている。少子高齢化だといって、外国人移民をいっぱい労働力として受け入れたとしても、彼らにずっと安定的に仕事があると誰が保障できるのか。それに彼らだっていずれ年をとる。そうなった時、「不況で仕事はないし、働けなくなったんなら帰国してくれや」と、日本人に言える根性はない。結局、受け入れた外国人のツケは日本人が払わされる。
 
人口とはずっと増え続けるものではないし、かといって減り続けるものでもない。明治時代、ちかい将来、日本の人口は2億人を突破すると盛んに言われ、ブラジルに向けて大量に移民を送り出していたが、現実にはそうはならなかった。人口動態は長期的視野で見るべきものであり、単純な直線グラフや低劣な銭金勘定で論じるものではないだろう。そもそも、この中川の仕事は「少子化担当」なのだから、日本人の子供を増やすのが仕事のはずだ。それが外国人移民を受け入れろでは、職務放棄の暴言である。

 日本とは経団連や財界の商人どもの物ではない。日本民族の国家である。我々が叡智を結集すべきは、財界の経営や利益ではなく、民族国家としての日本をいかに守るか、この一点だ。営利至上主義の移民受け入れ論は、民族至上主義のナショナリズムで粉砕せよ! 

---------------------------------------
このコメントと↓(ドロンパの独り言ブログへのコメント)
------------------------
■島根の皆様ありがとう

長崎県民として情けないのですが、長崎県は支那の手先ですし、売国県です。
http://amotoyamatotake.blog.fc2.com/blog-entry-219.html

金子参議院議員(前知事)は支那との交流強化へ必死ですし、どうやって県の勢いを復興させるか、支那のエネルギーしかない。対馬は朝鮮半島に頼るしかない。そういう頭しかないんです。目先の利益というか長崎は貧乏な県で、企業誘致もうまくいかず、観光で食うしかないということでしょうか。三菱も移転するかも知れず、寂しすぎるのですよ。支那に朝鮮に魂売ってでも今日の金を握りたいという思いでいっぱいなのだと思いますが、それが売国であるならば、いけない。佐賀や長崎の北部では支那人・朝鮮人を喜ばせる展示物の博物館ばっかりです、国を売ってでも観光客を呼ばなければならないという切羽詰った事情があるのです。国を切り売りして飯を食うということをするしかない悲しさが漂っているのです。
それでも売国奴は売国奴、改めるべきは改めなくてはなりません。でも、長崎の観光業者は口をそろえてどうでもよか、客の来ればよか、と言います。金にならなるなら国も売れ、そういうことです。

長崎は金子漁業も魚も一級品は支那へ売ってしまってすし屋は泣いています。そういうところなのですよここ、長崎は。愛国者は逆に売国奴とされるのです、長崎県議の自民党でも皆、支那に朝鮮に頭があがるものはひとりもいないですよ。それが民意だということです。

それでも、許さない!!売国奴・長崎県を許さない!!支那への修学旅行も許すな!!支那のプロパガンダ教育を許すな!!反日企業への補助金を許すな!!まだまだゴロゴロでてきますよ〜売国ぶりは在特長崎が明らかにしてくれるでしょう。

--------------------------
大田区の例でもわかるように全国の自治体も同じなのではないかと思っています。
お金が入りさえすれば、相手が人殺し国家だろうが、反日国だろうが何でもいいのです。
被災地の人でもいましたね。孫正義がどのような人間であっても義捐金が、それも100億円ものお金を出してくれるんだから何でもいい。その時に、個人個人や弱小国でも支援してくれたことは忘れてしまって、「孫様、神様」って言いました。経団連ではなく、日本人もです。

そのようにならない為にも依存は辞めるべきです。依存しない経済政策を考えるべきです。治安が悪くなり果てた日本に更に移民を入れようとする恐ろしい考えは、国を守る気がないからこそ出るのでしょう。
-------------------------------
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/14/42/e0206242_12325679.jpg

2・26 反政府 / 害人排撃 in 帝都デモ
いま日本はゆっくりと、かつ確実に亡国に向っている。国家の滅亡、民族の危機は広範なる国民に認識されつつある。売国政府と侵略的外来勢力の跳梁跋扈は、もはや今さら記すまでもない。上品に取り繕った言葉と理想論で、物事が解決する時代はとっくに終焉した。

 いまや日本は周辺諸国、支那人朝鮮人をはじめとした獅子身中の虫と、それらと結託した売国政治家によって国の生命を消されようとしている。政治家、官僚らが日本を守るべき本来の役割を果たさぬ以上、草莽在野の国民が生存本能を賭して蜂起するより他に活路は無い!
日本人がいかに大人しく我慢強くても、モノには限度がある!

「サムライ」が上品でなきゃいけないと誰が決めた!?
愛国者が大人しくなきゃいけないと誰が決めた!?

そんなものは、本当の大和魂を眠らせておくためのデタラメだ!

売国奴を焼き、侵略者を燃やさんばかりの、激烈なる民族の怒りこそが日本を救い得る唯一の灯火だ!

同志よ来たれ!怒りの炎よ集え!ともに日本を穢す売国奴や害人どもを焼き払う燎原の火とならん!

【日時】
平成24年2月26日(日)集合16:00 デモ出発16:30【場所】
常盤公園(中央区日本橋本石町4-4-3) いつもの「常盤橋公園」ではありません!

【生中継】
ニコニコ生放送にて16:00より中継予定

【その他】
主旨に沿ったプラカード、幟、拡声器、日章旗、旭日旗、Z旗など­持ち込み歓迎。
人民服、チマチョゴリなど日本にふさわしくない恰­好はご遠慮ください。

キレイゴトの持ち込みは厳禁いたしておりま­す。

【現場責任者】金友隆幸 (排害社代表)
【主催】新攘夷運動 排害社
【協賛】在特会 東京支部

------------------------------
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
http://image.with2.net/img/banner/banner_21.gif



転載元転載元: 日本を守る為に私たちができること

【河村市長】国際社会では笑いものになるかもしれない「南京発言」

2012/02/23(木) 11:35 サーチナ


\?\᡼\? 3



ランキング協力お願いします↑↑↑クリックお願いしますm(_ _)m
\?\᡼\? 4

ランキング協力お願いします↑↑↑クリックお願いしますm(_ _)m

  名古屋市の河村たかし市長の発言が波紋を呼んでいる。2012年2月22日付の中日新聞によると、中国の南京市からやってきた訪問団との面談の際、日中戦争時に起きたとされる南京事件について、河村市長が「僕はあの、真の中日友好のためにも、南京事件というのはなかったんじゃないかと。通常の戦闘行為はあったけどね。残念だけど」と発言したのである。

  一応、発言の文脈を追っておこう。河村市長の父は南京で終戦を迎えた。その父が所属す部隊は、南京の寺で「温かいもてなし」をうけた。そして、父はそのお礼に、寺へ「サクラの木を1000本プレゼント」した。「いわゆる南京事件は(終戦の)8年前の昭和12年。もしそんなことがあったら、なぜそれほどまでに日本軍に人に優しくできたのか、理解できない」。だから、「南京事件というのはなかったんじゃないか」と河村市長は言うのである。さらに、南京事件をなかったことにすることが、「真の中日友好のため」になるような言い方もしている。

  南京事件とは、日本軍が1937年に中国・南京市を占領した際に、中国軍の便衣兵(軍服を脱いで平服を着た兵士)や一般市民を殺したとされる事件のことだ。南京事件については、その期間からはじまり、残虐行為をした範囲や殺した人数なども含め、学者やジャーナリストによる多くの議論がなされてきた。しかし、日本ではいまだに定説と言えるようなものはなく、大量虐殺を指摘する中国側の見解とのギャップは埋まっていない。

  この事件に関して、筆者は大学時代から関心を持ってきた。虐殺の肯定派の本も否定派の本も数多く読んできたが、あくまでも個人的には「少なくとも万人単位の虐殺はあったのではないか」と考えている。戦争状態の地域における死者の数や死因などを究明することは大変困難な作業である。多くの場合、被害者側は被害を多めに語り、加害者側は加害の事実を隠蔽する。

  だが、最終的には被害者側と加害者側の双方から話を聞き、双方の史料を照らし合わせ、その平均値によって状況を振り返るしかないことも多い。とりわけ被害者側と加害者側が国になると、歴史教育には国の立場が反映され、歴史観とナショナリズムが直結してしまう場合もある。日本の場合は、敗戦国となったことから平和教育が実践され、近現代史に関する教科書の記述は、一部では「自虐史観」と呼ばれるくらいに被害者側(第2次大戦中に日本が占領した国々)に寄り添ったものであった。

  他国の例で恐縮だが、1975年4月からの3年8カ月に100万人以上の市民が政府によって殺されたとされるカンボジアのポルポト時代の事例をあげておう。当時、鎖国政策をとっていたポルポト政権の実態を知る外国人はほとんどいなかった。しかし政権末期になると、タイ国境に脱出した難民ら証言により、国内でとんでもないことが起きていることがわかってきた。そんなとき、日本の社民連という政党の議員たち(江田五月、田英夫、楢崎弥之助、そして菅直人など)は、「カンボジアで虐殺はなかった」と言い続けていたのである。

  詳しい話は別の機会にゆずるが、ようはカンボジア国内の実状を知らぬまま、ただただ自分らが「ポルポト政権を支持する」という政治的な主義主張を通すがために、社民連は「虐殺はなかった」などという間抜けなことを言っていたのであった。ひるがえって南京事件を見てみると、否定派の主張には日本軍を美化するような部分が垣間見られ、まずは「虐殺はなかった」という主張があり、それを示すための根拠を無理矢理に提示しているようにも感じられる。

  南京事件において「少なくとも万人単位の虐殺はあったのではないか」と考えている筆者から見れば、河村市長の「なかったんじゃないか」という発言はちゃんちゃらおかしく思える。ましてや南京市訪問団の前でそれを言うのはあまりにもナンセンスであるように思える。この発言を受けて、南京市は姉妹提携を取りやめ、両市の交流を停止することを決めた。河村市長は「新たな研究成果が出てきている」などと述べているようだが、この件に関して「なかった」ことを実証することは何の解決にもつながらない。

  国際交流の基本は、お互いが異なる人びとだと認識した上で、お互いの意見に耳を傾け、できる範囲での相互理解を図ることである。そう考えてみると、日本国内では劣勢(というか、ほとんど支持されていない?)である南京事件否定派に肩入れするような、言いかえれば南京市訪問団の歴史観を無視するような発言をしてしまう河村市長の「国際感覚」に疑問を持たざるをえない。

  自国の歴史に対して自虐的になりすぎる必要はない。過去の過ちに関する責任は、その過ちをおかした人びとにあるのだから。しかし、歴史上で起きた事実は事実として認識しておく必要と責任がある。私たちは歴史を背負って生きているのだから。また、その事実に他国がからむ場合は、他国が自国をどう見ているのかを知っておく必要もある。そういった作業を怠けていると、国際社会では「そんなことも知らないのか」と笑いものになってしまう。

  おそらく、河村市長は国内の一部の人びとに「よく言った」などと称えられているのかもしれない。だが、国際的には笑いものになっていることが予想される。彼は大都市の市長なのに、歴史を背負わず無責任なことを言っている、と。
(谷川茂)(情報提供:夕刊ガジェット通信)

たにかわ しげる

谷川 茂

編集者。1964年、東京生まれ。高卒で鉄道会社に就職。その後、日雇い労働や公務員、出版社の仕事に従事しながら、夜間大学にかよう。1990 年にカンボジアへ渡航して、旅行会社経営やテレビのリサーチ稼業で学資を稼ぎつつ、大学院で経済を学び、現地でポルポト時代の研究をすすめる。2002年に帰国して、教育史料出版会の代表に。2003年9月にひとり出版社の双風舎を設立。

 
いかにも中立的な物言いのようだけど
結局は支那のプロパガンダに飲まれてる阿呆だな
あの当時の戦況は日本軍と中国国民党軍の戦闘に乗じて
中国共産党の連中がコソコソと工作してた時代だろ
んなもんにまともな考察を入れても
まっとうな答えは出るわけがない
ましてや、軍とは名ばかりの国民党軍や共産党軍
それにコイツは自分の憶測でしか物言ってないじゃねーかよ
なにか決定的な物証があればまだしも
推測や憶測が歴史的事実かの様に言うのはねぇ
どうかと思いますよぉ(・∀・)ニヤニヤ


―「ポル・ポトの悪夢」の取材などを通して、谷川さん自身の考える「ポル・ポト時代」に対する考えを教えてください。

被害者、加害者で分けるのはおかしいんじゃないかって思った。

今まで被害者側の意見だけで、ポル・ポト時代が語られてきたけど、それはおかしい。
被害者っていうのは、どうしても自分の痛みを訴えたいから、事が大きくなるわけですよ。
ちょっと痛かったけど、すごく痛かったと表現してしまう。そういうことは、絶対あると思うんです。だから聞いた側が、割り引かないといけない。
そこで、どうやって割り引くかというと、そのときにいた加害者、管理する側、統治する側であった人たちの話を聞くんだよ。
その人達は逆に小さく言うわけですよね(笑)。その二つのバランスの中で判断しないと、実態は分からない。

「ポル・ポト時代」の仕組みを暴く

〜谷川茂さんへのインタビュー〜
http://www.tufs.ac.jp/st/club/caminterv/tanikawa.shigeru.html

もろダブスタ

ただの基地外アカ
言ってる事が全く逆

>この件に関して「なかった」ことを実証することは何の解決にもつながらない。

いや、それこそが真の解決だろ

>自国の歴史に対して自虐的になりすぎる必要はない
>南京事件において「少なくとも万人単位の虐殺はあったのではないか」と考えている筆者

すでに自虐だろw


イメージ 1

>被害者側と加害者側の双方から話を聞き、双方の史料を照らし合わせ、その平均値によって状況を振り返るしかないことも多い。

加害者側「百人ぐらいかな」
被害者側「百万人死んだアル」
被害者側「じゃあ平均して五十万五十人な」


こんな馬鹿な話があるかよ

( ゚Д゚)ヴォケ!!

\?\᡼\? 3



ランキング協力お願いします↑↑↑クリックお願いしますm(_ _)m
\?\᡼\? 4

ランキング協力お願いします↑↑↑クリックお願いしますm(_ _)m

転載元転載元: 日々のストレス溜まりまくり

★☆★ランキング。宜しく御願いします。★☆★ニュースブログランキング★☆★

南京事件なかったと河村市長。中国「東京裁判や南京軍事法廷の判決を根拠にしている。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_0?20120220220408

訪問の中国・市常務委員に、南京事件なかったと河村市長

2012/02/20(月) 14:28

 河村たかし名古屋市長は20日、同市役所を表敬訪問した中国共産党南京市委員会の劉志偉常務委員らとの会談で、旧日本軍による「南京大虐殺」について「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったのではないか」と発言した。
 河村氏は、終戦時に父親が南京市にいたことを挙げて「事件から8年しかたってないのに、南京の人は日本の軍隊に優しくしていたのはなぜか」と指摘。「南京で歴史に関する討論会をしてもいい。私は南京の人に感謝している。互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」とも述べた。
 一方、中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」の朱成山館長は同日、河村市長の発言について「でたらめな話」と強く批判した。
 河村氏は2009年9月の市議会で大虐殺の死者数に関し「いろいろ調べた上で(言うと)、今まで言われてきたことには深い疑問がある」と発言している。
 名古屋市と南京市は1978年12月に姉妹都市提携を結んでいる。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0220&f=politics_0220_009.shtml

【中国】 「南京で日本軍による虐殺があったとの事実は東京裁判や南京軍事法廷の判決を根拠にしている」 朱成山館長が河村市長を批判

河村市長「南京事件なかった」、中国側で反発の声
2012/2/20 13:10

 【上海=共同】中国江蘇省南京市にある「南京大虐殺記念館」の朱成山館長は20日、河村たかし名古屋市長が「南京事件はなかったのではないか」と発言したことについて「でたらめな話」と強く批判した。共同通信の電話取材に答えた。

 朱館長は「(日中戦争時に)南京で日本軍による虐殺があったとの事実は戦後の東京裁判や南京軍事法廷の判決を根拠にしている」と強調。「歴史を見ずに友好をアピールすることはできない」と述べ、歴史を「正視」する重要性を訴えた。
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E0E2E2E0998DE0E2E2E0E0E2E3E09191E2E2E2E2


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_1?20120220220408
「南京大虐殺などは捏造です。常識です。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_2?20120220220408
「プロパガンダです。そもそも当時の南京市の人口は約20万人で、それ以上の数をどう殺したのか?幽霊でも殺したのか?」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_3?20120220220408
「東中野修道氏(亜細亜大学教授)の『「南京虐殺」の徹底検証』によれば、南京陥落の翌年、1938年の年末には南京市の人口は44万人に膨れ上がっている。なぜ中国人はわざわざ南京に集まってきたのか。治安の確保された安全地帯だったからではないのでしょうか?」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_4?20120220220408
「“南京で日本軍による虐殺があったとの事実は” 本当に事実なら大量の弾丸や薬きょう、遺骨が見付かる。でも中国側が出してきた証拠とやらは明らかに加工した不自然な写真や、ヤラセ映像。少なくとも20万人以上も虐殺された韓国軍の「保導連盟事件」では、おびただしい数の人骨や各地の処刑現場からは、韓国軍が使っていた銃弾や薬きょうが大量に見つかっている。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_5?20120220220408
「“東京裁判や南京軍事法廷の判決を根拠にしている” 戦勝国による復讐の儀式、茶番劇、インチキ裁判なんかを根拠にしている時点で終了。決定的な証拠が無いからですね。」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_6?20120220220408
「“歴史を「正視」する重要性を訴えた” 中国や韓国に言えますね。」













https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9b/56/windows_user2011/folder/224726/img_224726_7833993_7?20120220220408


★☆★ランキング。宜しく御願いします。★☆★ニュースブログランキング★☆★

転載元転載元: melancholy


.
小窪兼新
小窪兼新
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(42)
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • 保守の会会長 松山昭彦
  • 底質汚染
  • k_i*a*i_*asay
  • プリ2
  • JJ太郎
友だち一覧
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

日本海軍

一般情報

政治

経済

趣味

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事