自殺の因果関係、小声で相談「わからぬ」市教委読捨新聞 7月11日(水)9時2分配信
大津市立中学2年の男子生徒(当時13歳)がいじめを苦に自殺したとされる問題で、市教委が10日の記者会見で明らかにした追加アンケートには、いじめのより詳細な内容が記されていた。
「自殺の練習と言って首を絞めた」「葬式ごっこをしていた」。生徒たちの〈告白〉を学校も市教委もいかそうとしていなかった。 「アンケートの重要性についての認識が甘いと言われても仕方がない。深くおわびします」。この日午後8時半から、大津市役所で1時間余り続いた記者会見。沢村憲次教育長らは表情をこわばらせながら追加アンケートについて説明した。 いじめの具体的な内容を示す回答について、約30人の報道陣からは「重要とは思わなかったのか」「市教委が(葬式ごっこなどを)知ったのはいつか」などと矢継ぎ早に質問が出た。市教委側は「学校が(回答を)見落としていた」「市教委が気付いたのは今月6日」などと答えて、学校、市教委の不手際を認めた。 ただ、「葬式ごっこ」があったとの回答について沢村教育長は「(生徒たちが)『自殺の練習』という言葉を伝言する中で出てきたのでは」とし、生徒への聞き取りをもとに、事実ではないとの見方を示した。 自殺といじめとの因果関係を問われると、市教委側は小声で相談。「わからない」「因果関係がないのではなく、わからない」などと繰り返し、「関係がないと言ってるわけじゃない」と語気を強める場面もあった。 ( ^∀^)ゲラゲラ
切れたら負けだろ
大概の場合切れた奴ってのは
真実を言い当てられた時に切れるもんだわな
この馬鹿教育委員会は
自ら馬脚を現したって事だ
アンケート提出要求へ 大津いじめ、県警捜査着手狂徒新聞 7月11日(水)15時29分配信 大津市で昨年10月、中学2年の男子生徒=当時(13)=が自殺した問題で、同級生が男子生徒に行っていたいじめの加害行為について、滋賀県警は11日、本格的な捜査を開始した。 同日中にも、中学校が全校生徒を対象に行った自殺に関するアンケートの提出を求めるほか、学校関係者の事情聴取を行う。 県警は少年課の捜査員を中心とする25人態勢の専従捜査班を大津署内に設置した。昨年11月に高島市で同級生をいじめていたとして、男子中学生3人を暴力行為法違反容疑で逮捕した事件に関わった捜査員らを起用。男子生徒が受けた被害や犯罪の有無、自殺との因果関係を調べる。 男子生徒の遺族が被害届を出そうとして大津署が断っていたことについて、県警生活安全部の満重昭男部長は「被害届がもし、もう一度来たら懇切丁寧に受けたい」と話した。 追加アンケ公表、大津市長が教育長を3時間説得読捨新聞 7月11日(水)15時19分配信 大津市立中学2年の男子生徒の自殺後、市教委が全校生徒を対象に実施した2回のアンケートのうち2回目の追加実施分を公表しなかった問題で、生徒の父親(47)がこのアンケートを公表するよう市教委に求めたにもかかわらず、市教委側が「現時点では公表するかどうか、答えられない」と断っていたことがわかった。 市教委が追加アンケートを初めて明らかにした10日の記者会見も、父親には事前に知らせていなかった。父親は11日に市教委から連絡を受けたが、「本来は遺族への報告が先で、物事には順序があるはずだ」と話している。 父親によると、昨年11月の追加アンケートについては市教委から実施約1週間後に「新しい事実はなかった」と報告を受けただけで、1回目のアンケートの際に受け取ったような報告書は渡されなかったという。 追加アンケートの公表は、越直美市長が9日に「葬式ごっこをした」「『自殺の練習』と言って首を絞めた」などの内容が含まれていたことを知ったのがきっかけ。10日には沢村憲次教育長に対し、公表するよう約3時間にわたって説得。市教委側は同日夜にようやく記者会見を開いたが、父親には連絡しなかった。 さて
面子を重んじる警察官僚は
中央からのプレッシャーに弱いからねぇ
(・∀・)ニヤニヤ
大津署の署長が上から相当来たんだろうねぇ
(・∀・)ニヤニヤ
幾ら地元の名士だとか言っても
中央の命令には逆らえないのが
官僚様の宿命
さて、どうやってこの問題収めようと
画策してくるかね
市長も同様
選挙で支援してくれたのは民主党だっけ??
今はミンスもイメージダウンに敏感だからねぇ
(・∀・)ニヤニヤ
次の選挙とか
今後の政界での生き残りに
赤信号かなぁ・・・
(・∀・)ニヤニヤ
市も教育委員会も警察も
腐れきってるからなぁ・・・大津は
・加害者の親が実力者(PTA会長、人権団体会長)
・教育委員長がこの中学の元校長 ・過去にリンチ殺人があった中学 なのでこの自殺を大きく事件化したくなかったということでしょ? <大津・中2自殺>越市長 因果関係認め和解の方針を表明変態新聞 7月10日(火)23時50分配信
大津市で昨年10月、いじめを受けていた市立中学2年の男子生徒(当時13歳)が自宅マンションから飛び降りて自殺し、遺族が市と加害者とされる同級生らに対し損害賠償を求めている訴訟を巡り、大津市の越直美市長は10日夜、「(男子生徒は)いじめがあったから亡くなったんだと思う。遺族の主張を受け入れ、和解したい」と述べ、いじめと自殺との因果関係を認めて和解を目指す意向を示した。因果関係を否定してきた従来の主張を撤回するとみられる。 和解ねぇ・・・
それやったら、虐めを認めるって事だな
そうなれば、再度警察への被害届けも
出した方が良いだろうな
それでこそ、筋が通るってもんだ
警察も懇切丁寧に受けたいって言ってるしな
(・∀・)ニヤニヤ
新潮だけは頑張ってるなw
↑
此処らへんにも色々と有るようですな
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民主党
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ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。
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この陰湿ないじめ。 これは犯罪であると前から主張していたが。 お友達の記事から引かせて頂くと。 担任の森山進は韓国、ハングル担当だそう。 【大津市長】 越直美(民主・社民推薦) 北海道大学山口二郎ゼミ出身の弁護士。 その他、枚挙に暇がない程の凶悪犯罪。 大津事件。 イジメじゃない!!。 集団リンチ殺人且つ。 隠蔽言論封殺事件だ。 そして、滋賀県や大津氏の首長は・・・・・・。 さながら松本清張のような・・・。 から引かせて頂く。 以下、引用文。 木村束麻呂(父はPTA会長の木村真束、母は市地域女性団体連合会会長の木村恭子)、山田晃也、小網健智(祖父は滋賀県警に42年勤めた警察OB)は、高所やロープで何度もAに自殺の練習をさせていた。 Aは自宅マンションから転落したが、仰向けで死亡していた。 Aが転落直後、加害者達は現場に居たが、その理由は、「死体を捜していた」というもの。 Aの遺書は無かった。 これは、Aの自殺ではなく、木村束麿呂と山田晃也と小網健智らがAを突き落した可能性が高い。 にもかかわらず、警察はなぜか飛び降り自殺として処理した。 そして、加害者たちは、Aが死亡した後、周囲にAの死亡を言いふらしており、全く反省していない。 事件の後、Aの親が3回も警察に被害届を出したのに、滋賀県警が全て受理を拒否したが、滋賀県警のOBの小網健智の祖父が受理しないように手回しした可能性が高い。 また、大津市教育委員会がアンケート結果を隠して虐めと自殺の関係を認めなかった理由としては、木村束麻呂の父の木村真束がPTA会長だったことや母の木村恭子が市地域女性団体連合会会長だったことが影響しているかもしれない。 大津市長の越直美は、民主党と社民党の推薦で嘉田由紀子滋賀県知事の系列だが、もしかすると県警や教育委員会を含めて滋賀県ぐるみで事件を隠ぺいしようとしたのではないかと疑いたくなる。
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