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本日は、韓国エクストリーム・ニュース「韓国海軍・済州島基地」編です。
【社説】今度は済州道民が基地建設に向け動く番
大法院(最高裁に相当)は5日、済州道民438人が国防部(省に相当)長官を相手取って起こした「江汀海軍基地建設事業計画の無効化」を求める訴訟で、国防部勝訴の判決を下した。判決理由は「海軍が基地建設を進めた手続きは法的に問題ない」というものだった。この判決は、同基地関連の訴訟で大法院が下した最初の判決で、基地建設手続きの正統性について法律的に決着をつけるものとなった。 反対デモは継続
大法官の合議体、「基地建設は適法」との判決
朝○日報より引用
※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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韓国海軍
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左の写真は、「韓国初「トイレ文化公園」4日オープン」より引用しました。なお、記事には、「三国時代から朝鮮王朝時代までのトイレの変遷が一目で分かる韓国初の「トイレ文化公園」が4日、京畿道水原市にオープンする。」だそうです…。
第2延坪海戦再照明セミナー
交戦前に韓国軍が傍受した朝鮮人民軍の命令内容が明らかに 第2延坪海戦が勃発する16日前の2002年6月13日、北朝鮮海軍第8戦隊司令部は684号警備艇(第2延坪海戦に参戦)に「海岸砲による韓国軍艦艇攻撃計画」を伝え、韓国軍の5679部隊はその通信内容を同日傍受していたことが、27日までに分かった。5679部隊は、北朝鮮が発する通信内容の傍受を専門に行う部隊だ。 李明博(イ・ミョンバク)大統領は29日、京畿道平沢市の韓国海軍第2艦隊司令部で行われた第2延坪海戦10周年記念式典に出席し「韓国海軍哨戒艦『天安』爆沈および延坪島砲撃を含め、いかなる挑発も偶発的ミスではなく計画的なものだった」と語った。 【コラム】16年ぶりに再燃した「海軍増員論」
韓国海軍の作戦海域は、東海(日本海)・西海(黄海)・南海(東シナ海)を合わせて31万1500平方キロに達する。韓半島(朝鮮半島)南側の韓国の陸地面積(10万148.2平方キロ)より3倍も広い。韓国海軍の第一の任務は、北朝鮮による海上での軍事挑発を防ぐことだ。南北間の海洋境界線に当たる西海の北方限界線(NLL)は全長246キロ、東海のNLLは全長403キロに及び、この海域を北朝鮮の警備艇などが侵犯しないよう、片時も目を離すことができない。1953年に6・25戦争(朝鮮戦争)が停戦して以降、北朝鮮が韓国に対して仕掛けてきた2660回の軍事的挑発のうち、1430回(55%)は海上での挑発だった。90年以降だけでも、北朝鮮は511回の挑発行為を仕掛けきており、このうち399回(78%)は海上で起こった。99年の第1延坪海戦、02年の第2延坪海戦がその代表例だ。46人もの韓国海軍将兵が死亡した10年の哨戒艦「天安」爆沈事件は、この中でも最も悪質な挑発だった。 朝○日報より引用
上の記事のように景気の良い事を言っている舌の根も乾かぬうちに…。↓
海軍護衛艦、訓練中に魚雷誤発事故
ブログ「ネトウヨにゅーす。」さんの記事「韓国海軍護衛艦「チョンジュ」が訓練中に魚雷誤発事故」より引用
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元西海第8戦隊所属の脱北者が証言
「偶発的な事故」はうそだった 北朝鮮軍の西海(黄海)第8戦隊に所属していた脱北者が、2002年6月29日に発生した第2延坪海戦について「北朝鮮が1カ月前から計画した攻撃で、交戦当日には午前6時から戦闘の準備をした」と証言した。 「02年5月末から燃料満たし待機」
「第2延坪海戦は偶発的」と金大中政権関係者も主張 北朝鮮第8戦隊元兵士の脱北者が「虚構」であることを証明
1999年から11年間にわたり第8戦隊に所属
脱北者のキム・イルグンさん(仮名)=33=について韓国政府は、第2延坪海戦当時、北朝鮮の第8戦隊に所属していた兵士だったと結論付けている。キムさんは1999年から第8戦隊に所属していたが、2010年に上級兵士(兵長)として除隊し、昨年脱北した。 朝○日報より引用
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林・元補佐官「北朝鮮艦艇によるNLL侵犯は確かではない」
韓国政府の発表や金大中元大統領の自叙伝と矛盾する発言
林東源氏「作戦統制ラインを越えたのがミス」「軍も否定していない」
(左から)文証一・前海軍参謀総長、 「北の挑発について情報を入手しながら、積極的な対応指示せず」
2002年6月の第2延坪海戦で戦死した朴東赫(パク・ドンヒョク)兵長の父親、パク・ナムジュンさん(57)が20日「02年当時の軍の幹部らを職務放棄容疑で告訴する方針だ」と発表した。 人間は一度だけこの世で生きられる。二度生きることはできない。人の命の重さを宇宙の重さと同じと考えるのも、そのためだ。共同体…つまり国家、社会、会社などは、その共同体のためにたった一度限りの人生をささげた構成員の死をどのように受け止め、どのように記憶していくのかによって、品格が異なってくる。 朝○日報より引用
※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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本日は、韓国エクストリーム・ニュース「韓国海軍」編です。
2012年6月29日で、韓国で起きた第2延坪海戦から10周年だそうで、日本には、どうでも良い話題ですが、その昔、イギリスでカモメの卵の殻の厚さを趣味で計っている人がいて、ご当人は何の役に立つか分らないが、何となく計っていたそうです。
その後、そのカモメの卵の殻の厚さからDDTによる海洋汚染の進行にともなって薄くなっているが、判明したそうで、やっている当時はどうでも良いことでも何れは役に立つ事例として知られています。
つまり、このカモメの卵の殻の厚さのようなニュースでも後年何かの役に立つかもしれないので、念のため取り上げます!
因みに本日6月25日は、朝鮮戦争開戦から62周年にあたります。忘れていました。w
2002年6月29日、北朝鮮の警備艇が西海(黄海)の延坪島沖合で北方限界線(NLL)を侵犯し、韓国側の領海に侵入。韓国海軍の艦艇に対して攻撃を加え、高速艇「チャムスリ357」の艦長だったユン・ヨンハ少領(少尉)をはじめとする兵士24人が死亡、あるいは重軽傷を負った。ところが最近になって、この交戦が起こる前、韓国軍は北朝鮮の奇妙な動向を事前に察知していたことが明らかになった。 崔潤喜・海軍参謀総長が証言
「北の警備艇が南下を繰り返しても、軍幹部はW杯のために和平ムード維持を強調」
朝○日報より引用 ※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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