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本日は、昨日に続き忘れた頃にやりだした北朝鮮のミサイル発射ニュースです!
まずは、北朝鮮が発射したミサイルの捜索を韓国が諦めたニュースを朝○日報の記事より、ご覧下さい。
韓国軍幹部は13日、北朝鮮が同日未明に発射した事実上の長距離ミサイルについて、1段目と2段目が分離せず、数分後にいくつかに分かれ、落下したようだと語った。 哨戒艦で位置確認後、潜水救難艦「清海鎮」から特殊部隊を投入
韓国西海岸の平沢・群山から100−150キロ沖合に落下したとみられる銀河3号(テポドン2号)の残がいを回収するため、海軍は13日午前から大掛かりな捜索・回収作戦に乗り出した。 韓国海軍は、韓国西海岸の平沢・群山から100−150キロ沖合に落下したとみられる北朝鮮の事実上の長距離弾道ミサイル「銀河3号」の残がいを回収するため、13日から艦艇約10隻を動員して捜索に当たっているが、まだ成果は出ていないようだ。 国防部(省に相当)は16日、北朝鮮の「銀河3号」(テポドン2号)の残骸(ざんがい)捜索・引き揚げ作戦を17日午後5時を期して打ち切ると発表した。 朝○日報より引用
※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
続いて、昨日の記事「【韓国】ミサイルの発射が、失敗して嬉しいニダ!マンセ!!な記事」で取り上げた中国製車両の続報です。
2012.4.17 20:19
産経ニュースより引用
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韓国海軍
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本日は、4ヶ月ぶりの韓国海軍の記事として、コルベット「天安」撃沈2周年記念特集をお送りします!w
2010年3月の韓国海軍哨戒艦「天安」爆沈事件から2年を迎え、本紙がメディアリサーチに依頼して今月17日に実施した世論調査によると、「天安の爆沈が北朝鮮の犯行だとする政府発表を信じる」と回答した人は71.3%を占めた。事件から1年後の昨年3月に文化体育観光部(省に相当)と韓国リサーチが実施した調査では「政府発表を信じる」との回答が80.0%に達していたが、今回は8.7ポイント低下した。これは、20代・30代を中心に「政府が真実をゆがめ、隠した」とする陰謀論が絶えないことと関連が深い。 朝鮮日報社とメディアリサーチによる世論調査
民間・軍合同調査団の団長が指摘
「救出作業中に殉職したハン准尉は米兵を救出しようとして死亡」
哨戒艦「天安」爆沈事件から間もなく2年が過ぎようとしているが、インターネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などを中心に、哨戒艦爆沈の陰謀論が今も幅をきかせている。 朝○日報より引用 |
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本日は、昨日の記事「【韓国空軍】延坪島砲撃事件1周年特集 アメリカ兵器をパクったのが、バレたニダ!マンセ!!」の続編をお送りします!w
欧米の軍需企業が対決
最近、韓国軍や防衛関連企業の間で、CIA(中央情報局)やFBI(連坊捜査局)など米国の情報・捜査機関が韓国の兵器生産や海外輸出過程に対する調査に乗り出している、という未確認のうわさが広まっている。
上の記事の写真は、ブログ「2ちゃん的韓国ニュース」さんの記事「韓国が戦闘機に続き、イージス艦の技術盗用(パクリ)で、米国激怒」より引用。
朝○日報より引用 |
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本日は韓国の「国軍の日」だそうで、それに
高速ミサイル艇「韓相国」の推進器に欠陥
防衛事業庁は海軍への引き渡しを保留
韓国海軍最新鋭の高速ミサイル艇2番艇「韓相国(ハン・サングク)」が、高速機動時に真っすぐ前に進めず、進路がジグザグになる深刻な欠陥を抱えていることが分かった。
韓国海軍、訓練中に魚雷紛失
1発10億ウォンの軽魚雷 韓国海軍が昨年12月、敵の潜水艦を攻撃するための韓国製軽魚雷「青鮫」1発を訓練中に発射し、これが行方不明になっていたことが明らかになった。 韓国軍:潜水艦3隻に欠陥、昨年初めに運行停止
甲板を固定するボルトがしばしば破損、昨年修理 韓国海軍最新鋭の214級潜水艦(排水量1800トン)3隻全てが、船体の欠陥により、昨年初めに運航停止の決定を受けていたことが17日までに分かった。理由は、セール(艦橋がある船体上の構造物)と甲板を固定するボルトの締め付けが不十分で、運航中にボルトが緩んだり折れたりする事故がしばしば発生したからだ。214級潜水艦は、ドイツのHDW造船所が設計し、現代重工業が建造した韓国海軍の主力潜水艦で、2007年から09年にかけて3隻が実戦配備され、さらに6隻が配備される予定になっている。 国会国防委国政監査で提起された七つの課題
今月19日に始まった国会の国政監査で、北朝鮮に対する軍事防衛をはじめ、各種兵器の導入、兵役、軍の士気、福祉など、韓国軍に関する問題点が相次いで指摘され、議論が起こっている。今回、国会国防委員会の国政監査で提起された七つの課題と、これに対する韓国軍の答弁、さらにその真相を探ってみた。 朝○日報より引用
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左のイラストは、夏の暑い最中に爽やかな映像をお届けしようと管理人が厳選しました。記事内容は関係ありません!w
中国初の空母が来年8月1日の中国人民解放軍建軍記念日に正式に就役する見通しとなった。投入先は、中国と東南アジア各国が激しい領土紛争を繰り広げる南シナ海となる予定だ。 北朝鮮の朝鮮人民軍は10日午後1時と夜7時46分の2回、西海(黄海)の延坪島周辺海域に計5発の海岸砲を打ち込み、うち2発は北方限界線(NLL)南側の韓国側に落下した。北朝鮮がNLL周辺に砲撃を行うのは、昨年11月の延坪島砲撃事件以来のことだ。 中国の空母も牽制
「潜水艦キラー」と呼ばれる対潜ミサイル「アカザメ」が、今月中にも韓国海軍の最新鋭イージス艦「世宗大王」に実戦配備されることが、14日までに分かった。 「3‐4年以内に開発完了」 周辺大国海軍の脅威に対応
韓国軍当局が、空母やイージス艦、最新型駆逐艦などに対応するため、音速の2倍以上のスピードで飛ぶ超音速対艦巡航ミサイルを開発していることが分かった。 朝○日報より引用
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