|
USS "New Orleans" (CA-32)
↓記事を読む前にクリックでの応援をお願いします。m(_ _)m
本日、2012年8月9日(現地時間8日)は、第二次世界大戦中の1942年に日本海軍が米、英、豪海軍に対して、ソロモン諸島の戦いで生起した第一次ソロモン海戦にて、日本海軍が勝利してから70周年にあたります。
そこで、本日は昨日に続いて、第一次ソロモン海戦戦勝70周年記念特集としてアマゾンの軍事関連書籍の書評を行います。
下にアマゾンに公開したレビューを掲載します。
「第一次ソロモン海戦を知りたい方には、必見の書」
評価 ★★★★★
<目次> 最近、投げやりなレビューが続いておりますが、正直なところほとんどの読者が無反応のため、やる気が失せつつあります。
アマゾンのレビューを書いて解ったことは、正論が通じるほど世の中甘くない。そして前田利家が言い残したように、助けてくれる人は、ごく少数ということですね。
ちなみにYahoo!ブログの軍事カデゴリーで、この記事は非表示設定にされて一般のブロガーの目に触れないようになっています。いい加減、こういう根拠が示されない嫌がらせは止めて貰いたいですね…。
冒頭の写真は、ブログ「旧日本海軍・艦艇写真のデジタル着彩」さんの作品「US Navy 〜アメリカ合衆国海軍」より引用しました。
|
日本海軍
[ リスト | 詳細 ]
|
↓記事を読む前にクリックでの応援をお願いします。m(_ _)m
下にアマゾンに公開したレビューを掲載します。
「身びいきが酷すぎます」
評価 ★★★
上のアマゾンに公開したレビューにご賛同いただける方で、アマゾンの「このレビューは参考になりましたか?」の項目に「はい」にクリックをお願いします!
レビューへの賛同を頂けるとより多くの人にアマゾンでのレビューが見られる仕組みになっております。
冒頭の写真は、ブログ「旧日本海軍・艦艇写真のデジタル着彩」さんの作品「重巡洋艦『青葉』 Heavy cruiser Aoba 1941」より引用しました。
|
|
|
|
戦艦『長門』(昭和19年10月21日 ブルネイ泊地)捷一号作戦出撃準備中
Oct.21,1944:Battleship "Nagato" at Brunei. ↓記事を読む前にクリックでの応援をお願いします。m(_ _)m
そこで、本日は戦艦『長門』沈没66周年追悼特集としてアマゾンの軍事関連書籍の書評を行います。
概要
軍艦 長門(ながと)は旧長門国を名前の由来に持つ日本海軍の戦艦で、長門型戦艦の1番艦である。第二次世界大戦前は日本海軍の象徴として親しまれた。敗戦後は米軍に接収され、原爆実験に供され沈没した。 下にアマゾンに公開したレビューを掲載します。
「冒頭から驚きで満載です」 評価 ★★★★★
この軍事雑誌「丸」の特集では、長門と陸奥が取り上げられています。その目次は、以下の通りです。 明らかに内容が不足していますので、近日中に加筆する予定です。
冒頭の写真は、ブログ「旧日本海軍・艦艇写真のデジタル着彩」さんの作品「戦艦『長門』 Battle Ship NAGATO 1944」より引用しました。
|
|
上のイラストは、古賀一飛曹の零戦を米軍が修復した1942年9月20日時点での一番最初の塗装を再現したイラスト。
↓記事を読む前にクリックでの応援をお願いします。m(_ _)m
本日、2012年7月11日(現地時間10日)は第二次世界大戦中の1942年にアラスカ準州アリューシャン列島のアクタン島に不時着した零式艦上戦闘機いわゆるアクタン・ゼロが、アメリカ軍に発見されてから70周年にあたります。
「古賀一飛曹の零戦の価値とは」
評価 ★★★★★
|




