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本日は、韓国エクストリーム・ニュース「在韓米軍」編です。しばらく、韓国軍から目を離した隙に、在韓米軍で妙な動きが広がっているようです。
2個大隊が撤収した当時は「問題なし」、最終的に再び増強要請
ジェームズ・サーマン在韓米軍司令官兼韓米連合司令官が12日、在韓米軍のアパッチ1個大隊(24機)およびミサイル迎撃用パトリオットミサイルの増強を米本国の国防総省などに要請したと公の場で明らかにしたが、これは異例のことといえる。 米本国にアパッチ・ヘリ1個大隊を要請
パトリオットミサイルも要求
在韓米軍のサーマン司令官、「韓米連合司令部の維持」と「司令官を韓国軍から出すこと」を提案
韓国政府と軍は前向きに検討 在韓米軍のジェームズ・サーマン司令官は、2015年12月に予定されている戦時作戦統制権の韓国軍への移管について▲移管後も韓米連合司令部は解体せず存続させる▲連合司令部の司令官は韓国軍から出す―という二つの提案を韓国側に非公式に打診していたことが、13日までに分かった。これは、韓国政府筋が明らかにした。朝○日報より引用 ※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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韓国陸軍
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1段目ロケット用の液体燃料エンジン開発を独自推進
ウクライナから推力30トン級エンジンの設計図取り寄せる
予算は大幅減、人材も足りず
専門家ら「実現の可能性に疑問」 宇宙ロケット「羅老号」の1回目の打ち上げを3カ月後に控えた2009年5月28日。大田の韓国航空宇宙研究院(航宇研)で「韓国型宇宙ロケット開発戦略」シンポジウムが開催された。この席で、当時の朴政柱(パク・チョンジュ)航宇研発射体系事業団長は「2010年から韓国型ロケットの開発に着手し、18年には独自の技術で打ち上げに成功する」という計画を発表した。 朝○日報より引用
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本日は、忘れた頃にやって来る韓国軍ニュースの番外編「韓国エクストリーム・ロケットニュース」第二弾です。
記事内容は相変わらずですが、ご覧下さい!w
韓国は航宇研の独占構造で技術が低迷
朝○日報より引用
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本日は、忘れた頃にやって来る韓国軍ニュースの番外編「韓国ロケット・エクストリームニュース」第一弾です。
記事内容は相変わらずですが、ご覧下さい!w
国の重要技術であるロケット分野、なぜ世界から取り残されたのか
航空宇宙研究院、ロシアとの契約書公表せず
国会はもちろん管轄の教育科学技術部局長も閲覧不可 羅老号の開発が進められるに当たり、韓国とロシアは政府間の協定・協約を3回締結した。交渉の中でロシアが締結を求めた韓ロ宇宙技術保護協定は、後に韓国の国会も批准した。しかし批准に同意した国会議員でさえも、契約内容について詳しく知ることはできなかった。この契約を実際に締結したのは韓国航空宇宙研究院(以下、航宇研)だ。 日本の技術者が語る
日本は70年に初めて人工衛星打ち上げに成功 韓国のアリラン3号衛星が日本のH2Aロケットによって打ち上げられる前日の17日、日本のメディア各社は宇宙航空研究開発機構(JAXA)関係者の言葉として「韓国のロケット技術は日本の1960年代当時のレベル」と報じた。独自開発か他国の技術導入かで方針が定まらなかったことが影響し、韓国のロケット技術は今なお日本の1960年代のレベルにとどまっていることを指摘したわけだ。日本は18日、韓国のアリラン3号衛星を積んだロケットの打ち上げに成功することで「日本のロケットは国内限定」というこれまでの見方を脱却し、世界の衛星打ち上げ市場へと本格的に参入することになった。 朝○日報より引用
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本日4月25日は、1932年の北朝鮮軍創設から80周年だそうですが、Wikiの項目を確認したところ一切記述されていませんでした!w そこであまりにも可哀想なので適当なニュースを見繕うべく忘れた頃にやって来る韓国軍ニュースを行います。記事内容は相変わらずですが、ご覧下さい!
なお、上の写真は実際に韓国ある銅像で、記事とは直接関係ありませんが、韓国関連の画像ですので、掲載しました!w
APRIL 20, 2012 07:22
韓国軍が19日、国内技術で開発して実戦配備した弾道ミサイルとクルーズミサイルの試射場面を電撃的に公開した。公開されたミサイルは、北朝鮮の核施設とミサイル基地、指揮所のバンカーなどを打撃できる核心戦略兵器で、実物が公開されたのは初めてだ。
東○日報より引用
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