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本日は、忘れた頃にやって来る韓国軍ニュースです。記事内容は相変わらずですが、ご覧下さい!w
なお、左の写真は記事とは無関係の写真で、以前ネットで収集したのを消化するために掲載しました!w
韓国軍:K2戦車用パワーパックの開発に失敗
ドイツからのパワーパック輸入を推進、K2の配備は2年ほど遅れるもよう 韓国軍の次世代型戦車K2(通称・黒ヒョウ)のパワーパックが最近実施された試験評価でまたも技術的問題を露呈したことが、29日までに分かった。パワーパックとは、エンジンと変速機を一体化した重要なパーツだ。 「韓国製パワーパックの欠陥、完全には解決できず」
国防部(省に相当)は、韓国軍の次期主力戦車K2(通称:黒ヒョウ)のパワーパックをめぐり、韓国製パワーパックの問題点が完全には解決できないと判断し、ドイツからパワーパックを輸入して搭載するという最終決定を下した。パワーパックとは、エンジンと変速機を一体化したもので、戦車の重要なパーツ。防衛事業庁(防事庁)は2日、国防部の金寛鎮(キム・グァンジン)長官が主宰する防衛事業推進委員会を開き、K2戦車の当初量産分(100台)について、ドイツ製パワーパックを使うと議決したことを発表した。 朝○日報より引用
■新型「黒豹」戦車の心臓部、結局「ドイツ製」へ▽ソース:ニューデイリー/Yahoo!Koreaニュース(韓国語)(2012.04.02 19:20) 2ちゃんねるより転載 ※注意 韓国の報道は、多数の副作用が認められますので、十分に注意の上、お使い下さい。
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韓国陸軍
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本日、11月29日は1987年に大韓航空の旅客機である大韓航空858便が北朝鮮の工作員によって爆破された大韓航空機爆破事件と
(写真は、ブログ「本当の日本の歴史 〜美しい国・日本へ〜」さんの記事「ベトナム戦争での韓国軍によるベトナム人「虐殺」「強姦」3」に掲載されていた「韓国雑誌「ハンギョレ21」1999年5月6日」の写真より引用) そこで、上記のブログで削除されたと主張していた記事をネット上で探すとニューズウィーク誌の記事を発見しました。
※注意 以下の記事は、極めて凄惨な場面を描写していますので、予めご了承の上、ご覧下さい。
WORLD AFFAIRS 証言 私の村は地獄になった 韓国軍がベトナムで行った残虐行為の 被害者たちが真実を語りはじめた ロン・モロー(バンコク支局長)
今から33年前の1967年4月1日。グエン・バン・トイはびくびくしながら、ベトナム中部フーイェン省の水田で働いていた。 当時、この地域では韓国軍が大規模な作戦を進めていた。韓国兵は農民を力ずくで追い立て、南ベトナム政権の支配下にあった沿岸部に無理やり移住させていた。 だが、多くの村人は移住を嫌がった。トイのビンスアン村を含む5カ村からなるアンリン郡の農民も、先祖代々の土地を捨てるのは気が進まなかった。 トイが農作業を続けていると、いきなり機関銃の銃声と手榴弾の爆発音が響いた。音がしたのはビンスアン村の方角。トイはあわてて身を隠し、あたりが暗くなるまで動かなかった。 村に戻ったトイが目にしたのは、身の毛もよだつ光景だった。家は黒焦げになり、少なくとも15人の村人が血の海に倒れていた。多くの遺体は銃剣で腹を切り裂かれていたと、トイ(71)は言う。 そのなかには、トイの妻と3人の子供の遺体もあった。生後4日の末の子は母親に抱かれたまま、背中を撃ち抜かれていた。4歳の娘ディエムは銃弾を5発受けていたが、奇跡的に命をとりとめた。 トイは遺体を近くの防空壕に運び、入り口を泥で覆った。ここが、そのまま墓になった。トイも他の村人も、「あまりに悲しすぎて」犠牲者を改葬する気にはなれなかったからだ。 理由なき無差別の殺戮 韓国軍がベトナムに派兵されていたのは1965〜73年。こうした残虐行為のねらいは、ベトナム中部の3省(ビンディン、クアンガイ、フーイェン)から農民を移住させて人口を減らし、ベトコン(共産ゲリラ)の勢力伸張を阻止することにあったようだ。 現地の自治体当局者によると、立ち退きを拒否した人々は、韓国軍の手で組織的に惨殺されたという。しかも犠牲者の多くは、老人や女性、子供だった。 歴史の闇に葬り去られていた虐殺の事実に再び光が当てられたのは、勇気ある韓国人研究者、具秀ジョン(ク・スジョン)が行った調査のおかげだ。彼女は韓国軍による大量虐殺の詳細を記録したベトナム政府の文書を発見した。 生存者の証言によると、虐殺は理由なき無差別殺人であり、多くはベトコンとの戦闘が行われていない時期の出来事だった。 グエン・フン・トアイ(46)もビンスアン村の虐殺と同じころ、アンリン郡の別の村で危うく殺されかけた。 当時13歳だったトアイは、韓国軍が家に近づいて来るのを見てすぐに逃げた。近くの畑に隠れて見ていると、韓国兵は村の家に次々と火をつけ、母親と祖父母、弟と妹、そして近所の人々に暴行を加えたという。 韓国軍は、トアイの家族を含む11人ほどの村人に銃剣を突きつけ、防空壕に追い込んだ。残りの12人ほどは、穴の外に立たされた。次の瞬間、何の前ぶれもなく銃声がとどろき、手榴弾の爆発音が空気を引き裂いた。トアイはとっさに頭を隠した。 硝煙が消えたとき、すでに韓国軍の姿はなかった。トアイは急いで家族がいた場所へ行った。 防空壕の前には、穴だらけになった血まみれの死体が並んでいた。防空壕の中も、誰かが生きている気配はまったくなかった。トアイは恐怖に駆られて逃げ出した。戦争が終わった後も、ここへ戻ることはできなかったという。 「みんな、村を離れたくなかった。私たちにとって、家や土地や水田はかけがえのないものだ」。トアイはそう言って泣きだした。「でも、立ち去るのを渋った人間はみんな殺された。連中は村をめちゃくちゃに破壊してしまった」 こうした残虐行為の結果、多くの人々がベトコンの陣営に加わった。67年、16歳のときに父親を韓国軍に殺されたブイ・タイン・チャムもその1人だ。 チャムは数人の韓国軍がアンリン郡の家に押し入る直前、裏口から脱出した。韓国兵は70歳の年老いた父親を捕らえ、防空壕に押し込むと、すぐに手榴弾を投げ入れた。チャムは日が暮れてから村にこっそり戻り、崩れた避難壕を掘り返したが、「肉片しか見つからなかった」という。 それから数週間、物ごいをしながらさまよったチャムは、山岳部にこもっていた共産ゲリラに加わる決意を固めた。「父を殺した奴らに復讐したかった。韓国兵が村でやったことを見た以上、そうせずにはいられなかった」 グエン・ゴク・チャウは83歳になった今も、憎しみを忘れていない。67年5月22日、フーイェン省ホアドン郡のミトゥアン村で農業をしていたチャウは、たまたま親戚のいる近くの村に出かけていた。 そこへ前夜、韓国軍が村を攻撃したという知らせが届いた。大急ぎで帰ったチャウが目にしたのは、村人が井戸からバラバラになった遺体を引き揚げている光景だった。犠牲者のなかには、妊娠中の妻と4人の子供も含まれていた。 「首を切り落としてやる」 虐殺を隠れて見ていた老人の話では、韓国兵は女性や子供を井戸に落とし、助けを求める声を無視して手榴弾を投げ込んだという。チャウは、盛り土をしただけの簡単な墓に家族の遺体を葬った。 「殺されたのは女や子供ばかりだ。共産主義者なんかであるわけがない」と、チャウは言う。「韓国人は人間じゃない。目の前に現れたら、首を切り落としてやる」 ベトナムで虐殺行為を犯したのは、韓国軍だけではない。アンリン郡から海岸沿いに北へ向かえば、68年に米軍部隊が500人以上の村人を虐殺したクアンガイ省ソンミ村がある。 それでも戦争体験をもつフーイェン省の村人の間では、米兵の評判は必ずしも悪くない。地方公務員のファム・トゥ・サン(47)は66年のテト(旧正月)のとき、米兵と一緒に遊んだりチューインガムやキャンディーをもらったことを今も覚えている。 だが米軍はこの年、フーイェンから引き揚げ、代わって韓国軍がやって来た。それから「67年のテトを迎えるまで、韓国軍は殺戮を続けていた」と、サンは語る。「韓国兵に会ったら、死に出会ったも同然だった」と、今は地元の退役軍人会の会長を務めているチャムも言う。 アンリン郡の村人によれば、韓国軍はとりわけ女性にとって恐怖の的だった。韓国兵は残忍なやり方で女性をレイプしてから、殺すケースが多かったからだ。 こうした残虐行為が明るみに出てきたことに、ベトナム政府は神経をとがらせている。 虐殺があったこと自体は、政府首脳も承知している。だがベトナム当局は、虐殺事件の報告書が国内で発表されることは望んでいない。友好関係にある韓国政府はもちろん、ベトナムに莫大な投資を行っている大宇や現代、三星といった韓国財閥の不興を買うことを心配しているからだ。 さらに政府当局には、観光客としてベトナムを再訪する韓国の元兵士が増えている状況に水を差したくないという思いもある。だが、韓国軍の残虐行為を目の当たりにした地元の当局者は、観光や経済発展のために真実を隠すべきではないと考えている。 地元が望んでいるのは、韓国政府の公的な釈明だ。たとえば韓国側から謝罪や罪を認める発言があれば、両国の絆はむしろ強まると、地元の人々は考えている。 「韓国軍は、この地域にかつてない災厄をもたらした。犠牲者は銃を持てない老人や女性、子供たちだ」と、フーイェン省のある当局者は言う。「私たちが望んでいるのは、物質的な補償ではない。それよりも共感と友好の姿勢を示してほしい。犠牲者が過去を忘れられるように」 韓国軍のために流された罪なきベトナム人の血の量を考えれば、なんとささやかな要求だろう。 ニューズウィーク日本版 2000年4月12日号 P.24
さらにネット調べましたところ「ライタイハン」や「ベトナム戦争時における南朝鮮兵の暴虐」など続々と、聞きしに勝るおぞましい情報がありましたことをご報告します。
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成長著しい韓国の防衛産業と停滞する日本
制約が多すぎる研究開発体制の見直しを
2011.10.25(火) 廣瀬 清一 昨年朝鮮戦争勃発60周年を迎えた韓国は軍創建60年を経てハイテク装備を国産できるまでに防衛産業を成長させた。今日、韓国防衛産業は単に防衛力強化への寄与にとどまらず、韓国経済の国際競争力強化や韓国産業の技術革新にも役立つ重要な分野であると位置づけられるまでに至った。
国産戦車「K2(黒豹)」は2011年には実用配備される。主砲120ミリ滑空砲を装備するこのハイテク新戦車は既にトルコと技術移転で契約が結ばれている。
そのほかにも「KT-50」超音速高等練習機、巡航ミサイル、イージス艦、歩兵戦闘車を自らの手で造っている。韓国製攻撃用ヘリの開発では米国製の「アパッチ(AH-64D)」としのぎを削っている。
韓国軍は「国防改革2020」構想を示し、軍の近代化を目指す一方、「戦時作戦統制権」を2015年に国連軍(在韓米軍主体)から韓国軍に移譲することを米韓間で決めていることもあり、返還時における韓国軍の戦力発揮機能に空白を生じないことを当面の戦力整備の大きな目標としている。
韓国軍の中期戦力増強計画によれば、将来装備の研究開発方向を、「監視偵察体系」「指揮統制通信体系」「打撃体系」の3分野に区分し、重点的に整備するよう強調している。国防中期計画では、ネットワーク中心戦にも大きな力を注いでいる。
統合で既に進められている指揮統制通信体系には、合同指揮統制体系(KJCSS)、軍事情報統合処理体系(MIMS)、戦術情報通信体系(TICN)、合同戦術データリンク体系(JTDLS)などがある。
衛星を活用した通信網は既に実用段階にある。軍民共用通信衛星アリラン2号は実用化され、第一線における戦闘指揮にも使われているという。
今後、さらに独自の軍事通信衛星や情報衛星も計画されている。そのほか、サイバー攻撃に備え2010年1月には「サイバー防衛司令部」を創設している(韓国はこれまで数度にわたり北朝鮮からと思われるサイバー攻撃で被害を受けている)。
韓国の研究体制と武器輸出 韓国国防費は経済成長に裏づけされ、安定的に増額されている(過去十数年で約6〜8%の平均伸び率)。国防研究開発費も逐年増額している。
主要装備の開発は国防部主導により進められている。次世代装備の開発は国防科学研究所(ADD)が総合的に行い、防衛産業の育成は韓国防衛事業庁が担当している。
国防科学研究所は陸海空及び関連装備の研究開発を組織的かつ一元的に行っている。その研究開発費は年間で1兆6000億ウォン(約1300億円:2009年、韓国国防白書より)に達する。これは韓国国防費の概ね5〜6%ほどになる。
韓国の泗川空軍基地に着陸するT50超音速練習機〔AFPBB News〕
こうした防衛産業の基盤充実と軍事技術の進展に伴い、韓国製の武器輸出額も年々増加の傾向にある。2007年以降の輸出額は格段に増加した。KT-50高等練習機や「K-3」自動小銃の輸出が始まった。
現在はトルコや東南アジア諸国への輸出が主体であるが、世界各国へ官民一体となった積極的な売り込みを展開している。2009年度の輸出額は11億7000万ドルにも上った。
2005年の2億6000万ドルから大幅な伸びである。国家施策として防衛産業の拡大や防衛技術の開発が進められている。
防衛産業を「新経済成長動力」と位置付け、大統領直属の未来企画委員会が国防関係長官会議を開催し、2020年までに年間の生産額を100億ドルに、年間輸出額を40億ドルに引き上げ、雇用を5万人にする目標を示したと報道された。
韓国防衛産業急成長の背景 韓国防衛産業が急成長できた要因を要約すれば以下の通りとなる。第1に、国家主導で防衛産業育成が行われた。国産主要装備品は民間企業で生産されてきたが、国家プロジェクトの下、国の手厚い支援を得て育成されてきた。
第2に、将来装備の研究開発は国防部主導で進められてきた。前述の国防科学研究所は全国に研究施設を展開し、潤沢な研究開発費が充当されている。こうした軍事技術はスピンオフにより韓国産業の技術発展にも大いに貢献していることを国防部は強調している。
第3に、韓国の積極的な武器輸出活動である。そもそも韓国には武器輸出に関する制約がない。共産圏国家への輸出規制等の制約はあるものの、国家事業として武器輸出に力を注いでいる。
防衛産業界はもとより、国防部関係者や外務部関係者が一体となって売り込みに努力している。緊要な時期には大統領自ら訪問先で売り込みにあたる。
中近東、アジア諸国では欧米の高騰したハイテク装備よりも、安価でアジア人の体形に適した装備品に関心が高い。韓国製の武器が手頃で実用的なことも輸出に大きな要因となっている。
こうした韓国の防衛産業の発達や輸出増大の傾向には、韓国の経済急成長と技術進展および研究開発の急成長、並びに国家の強力なテコ入れがその背景にあり、今日の韓国防衛産業が発展できたことは言うまでもない。この防衛産業の進展は韓国経済の発展に相応し今後も続くと思われる。
対照的な日韓の研究開発と防衛産業 以上のような防衛産業の実情を日韓で比較すると、次のような対照的な差異があると言える。
第1に、日本の防衛装備研究開発への少ない予算配分である。毎年防衛関係費の伸び率がマイナスとなっている日本の現状では、装備研究開発の予算が潤沢に確保できないのはやむを得ないが、急成長を続ける韓国とは対照的である。
日本の研究開発費(約1588億円:2010年、防衛白書より)は防衛予算の概ね3%程度であり、(ちみに韓国は平均5%、欧米では国防費の10%前後を充当)軍事技術が革新的に進歩している時代にあって、将来に禍根は残さないようにしなければならない。
第2に、研究開発の体制である。少ない研究開発費にも関連するが、民間企業依存の研究開発では核心的な技術の研究が必ずしも生かされない場合がある。
また競争入札制度偏重は企業の研究開発意欲や技術者育成にも支障を来す。結局は装備品価格の高騰を招くことになりかねない。武器に関する日本人の特別な感情は是としても、隊員の身を守る武器の研究開発は国家として責任がある。
第3に、日本が自ら課している研究開発や武器輸出に関する各種の自己規制である。諸外国でも武器輸出に関しては慎重に取り扱っているが、日本ほど自己規制が多い国は少ないであろう。
今や国際共同開発は世界の趨勢である。単独開発では経済的にも技術的にも限界がある。共同開発国に名を連ねなければ新装備も入手できない事態に陥りかねない。
「宇宙基本法」により衛星の防衛目的使用が可能となり、武器輸出三原則の見直し検討が逐次進められているが、各種の制約が多い日本の研究開発体制や開発要領等の見直しが必要である。
技術立国日本の防衛技術は安全保障の分野においても大きな役割を果たしてきた。またこれからも維持していかなければならない。
「技術抑止」という言葉があるが、近年の周辺国における軍事技術開発の動向を見るに、今の日本の防衛技術の研究開発努力では安心はできない。
防衛技術の発展と維持は平時における第一線の仕事である。厳しい財政事情ではあるが、ソロバン勘定だけで安易な方向に流れれば禍根を残すことになる。 ↓記事を読み終わりましたら、こちらにもクリックをお願いします。m(_ _)m
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韓国国会の国政監査が19日、国防省で行われ、金寛鎮(キム・クァンジン)国防長官は竹島(韓国名・独島)に強力な軍隊を駐屯させる方案を検討すべきだとする意見について、「独島に軍兵力を循環配置するのもひとつの方法」との考えを示した。与党議員の質問に答えた。複数の韓国メディアが報じた。 金長官は「政府が(竹島への軍隊駐屯を)決定すれば、軍事力を投入し対処する」と述べた。 金長官は、日本が竹島の領有権を絶えず主張していることを受けて、8月2日に在韓日本大使館の国防武官を呼び出して抗議したと発言。「独島の領有権を侵害しようとするいかなる試みにも、強力に対処するという国防省の立場を(日本側に)伝えた」と語った。ただ、海軍艦艇を配置する方案に対しては、今のところ考慮していないとの考えを示した。 韓国メディアは、金長官は「独島への軍兵力配置もひとつの方法」と発言したが、実際に海軍艦艇の配置は「考慮していない」との考えを明らかにしたと伝えた。(編集担当:新川悠) http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0920&f=politics_0920_005.shtml 「“竹島に強力な軍隊を駐屯させる” 竹島に駐留しているのが、軍隊ではなく警察の場合だと、日本は自衛隊を出せません。もし竹島に配置したとしても弱腰の日本政府は自衛隊を出さない気がする…。でも、「出さない」と「出せない」では意味が違いますね。本当に自衛隊を出したらどうするのですか?そんなに日本と戦争がしたいですかね?」 「それに、元々韓国が不法占拠したが、境界線画定を棚上げする形で、竹島周辺に共同管理の暫定水域を設定し、漁の共存を図ろうとしたが、実際には韓国漁船に締め出されている。日本は国際法の許容範囲内で権利行使をしている。日本は平和的に解決しようと行動しているが、韓国は不法行為。日韓共存を違法行動で拒んでいるのは、韓国です。なら、日本は合法的な対抗措置を取るべきなのです。」 「韓国政府はイギリス領フォークランド諸島に近いフォークランド海を、アルゼンチン側呼称の「マルビナス海」と併記する方策を推進している。イギリスが東海表記に反対するからとね。本当に嫌がらせばかりするよな。」
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1日にビラ8万枚印刷可能なトラック、機動型放送中継車も保有
リアルタイムで対北放送を制作・送信できる 1兆3600億ウォンをかけて2009年から配備
稼働中断から6カ月 韓国空軍の次期対空ミサイル事業(SAM‐X)計画に基づき、八つある砲台に実戦配備されたパトリオットミサイルシステムのレーダー8台(一つの砲台に1台)のうち、3台が数カ月前から相次いで故障していたことが18日までに分かった。 海軍と海兵隊による指揮系統の混乱が深刻
韓国軍が北西部の島周辺での作戦指針を見直し ペンニョン島や延坪島など、韓国北西部の島々に北朝鮮が砲撃を加えてきた場合、これまでは西北島しょ防衛司令部(西方司)と海軍がそれぞれ担当する地域を分けて応戦してきたが、今後は西方司が中心となって対応する方向へと軍の作戦指針が見直される。 延坪島が攻撃されたことを受け大統領が特命
来年6月までの完了を目標に開発中 昨年11月に延坪島が北朝鮮による砲撃を受けたことをきっかけに、韓国軍は大統領の特命を受け、北朝鮮の長射程砲を無力化する射程距離100キロ以上の弾道ミサイル開発を進めていることが、18日までに分かった。 朝○日報より引用
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