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本日は、11月11日は、1918年に第一次世界大戦が終結し、1940年の第二次世界大戦に於けるタラント空襲でイタリア海軍が壊滅し、1942年には、連合国の北アフリカ上陸(トーチ作戦)に対抗して、ドイツ軍がフランスの非占領地域に進駐した歴史的に重要な日であり、そして、1992年にアニメ「けいおん!」のキャラクターである中野梓嬢の誕生日であります!
しかし、それも面倒くさい方には、第一回目の記事をご覧下さい!
では早速、「けいおん!」動画に行って見ましょう!
恐らく、カットインした実写映像に驚かれた方も居られるかも知れませんので、オリジナルの動画をご用意しましたので、さらにじっくりとご覧下さい!
上の動画で歌われている「過激な淑女」は、もともと歌手の中森明菜嬢のために書かれた物ですが、それを中森明菜嬢が拒否したために、「禁句」という歌を急遽、書かれたのは有名な逸話でしょう。
そのせいかヤケクソ気味の<(`・ω・´)ゝ<(`・ω・´)ゝ<(`・ω・´)ゝになったと思われます!?
次の動画は、最近のNHKの「YMO」特集をご覧になれた方には、予想の範囲内の動画かもしれませんが、その路線で行きたいと思います!
余談ですが、2011年11月放送のYMO特集では、毎度お馴染みのドテラ姿の3人で、「YMOの結成の時って、こたつでミカンを食べたっけ?」という、恐るべきネタのコントを行っておりました。解る人には、解るねたです…。orz
続いて、オリジナルをどうぞ…。
次の動画は、『けいおん!YMO 「キリンラガーCM」』。話のオチが見えている動画ですが、短い動画なのでサクッとご覧下さい! 今度は、オリジナルをどうぞ!
では、最後の"Rydeen2007"のオリジナルサイズをお送りします。
えっ?「動画にあずにゃんの後姿しかなかった!!」ですって!?それは、音楽をこよなく愛する中野嬢の思いに答えて、萌えを封印して、ストイックなまでに音楽性を追求したに他なりません!
と、言うのは建前で(ここで、某生徒会長を思い浮かべてもらえる方は、真の「けいおん!!」ファンかも?)以前から計画をしていた動画を本日が中野嬢の誕生日と知って、慌てて予定を繰り上げたのが真実です。
お陰さまで、見事なまでに関連性の無い動画になりました…。orz
なお、記事内の画像の幾つかは、ブログ「マジキチ速報」さんの「【あずにゃん】祝・11月11日けいおん!中野梓生誕祭【ペロペロ】」より引用しました。
ところで、現実社会では上の写真にありますように、10月7日から11月13日まで、新宿と渋谷のルミネで「けいおん!!」の記念品セールを行っております。確か2500円以上、お買い求めのお客さんに何かくれる模様です。
詳細については、ググるか奇跡的に管理人が気まぐれを起こして、明日以降に語るかも知れませんので、期待しないで下さい!w
このシリーズの動画はまだ多数ありますので、恐らく、続編も登場は平沢唯嬢の誕生日11月22日かも知れません!w
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日本サブカルチャー
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漫画家の荒木飛呂彦先生が描いた『東北復興平泉宣言』のイメージイラストが「どう見てもジョジョ」と話題に2011年11月4日 RocketNews24ランキング協力お願いします↑↑↑クリックお願いしますm(_ _)m ランキング協力お願いします↑↑↑クリックお願いしますm(_ _)m 東北地方初となる世界文化遺産に登録された、岩手県の「平泉の文化遺産」。ユネスコ世界遺産委員会による審議の末、正式に登録されたのは6月下旬だ。3.11の東日本大震災によって被害を受けた同県をはじめ、東北地方の方々にとっての希望の光となっている。
7月には、平泉の理念や復興への決意を盛り込んだ「東北復興平泉宣言」を同県の達増知事が発表。そんな「東北復興平泉宣言」のイメージイラストを『ジョジョの奇妙な冒険』でおなじみの漫画家・荒木飛呂彦先生が描いたのだが、その出来がスゴイと話題になっている。
11月4日に公開された荒木飛呂彦先生イラストは、まさに「ジョジョ!」といった感じであり、ジョジョ立ちしてるのは奥州藤原氏の初代・清衡公。岩手県知事からのメッセージには
「このイラストに込められた、人と自然との共生を願い、あらゆる生命を尊び共に生きるという平泉の理念は、東日本大震災津波からの復興へ向かおうとする私たちの未来につながっています。」(引用)
と書かれている。ちなみに、なぜ荒木飛呂彦先生が描いたのかというと、東北(宮城県仙台市)出身だからである。なお、このイラストはポスターとなり、東京方面から順次貼り出されるとのことである。非常に楽しみだ。
参照元:いわて平泉 世界遺産情報局
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本日は、12月3日に公開されるアニメ「けいおん!!」劇場化記念特集として、拙ブログの趣旨から著しく逸脱した記事の第一回目、YMOならぬTMOの動画をお送りします!(諸般の事情で遅れました!w)
しかし、それも面倒くさい方には、YMOの略歴を『特集:Look back on YMO 〜イエロー・マジック・オーケストラ回顧録〜』より転載しますと、
「日本のテクノポップ創始者」として語り継がれる、YMOことイエロー・マジック・オーケストラ。70年代初頭に日本語ロックを打ち立てたバンド「はっぴいえんど」、さらに「キャラメル・ママ(のち、ティン・パン・アレー)」を経て、主にプロデューサーとしての活動を始めた細野晴臣(以下、細野)が、当時「サディスティックス」で煮詰まっていた高橋幸宏(以下、高橋)と、スタジオミュージシャンだった坂本龍一(以下、坂本)と共に結成した音楽家ユニットだ。 ご存知の方も多いと思いますが、上の動画の背景を『特集:Look back on YMO 〜イエロー・マジック・オーケストラ回顧録〜』より転載しますと、
『当時、“音楽+シュールな笑い”という構成で人気を博していたラジオ番組「スネークマンショー」(※)。その制作者・桑原茂一により企画されたのが、この無料イベント。ライブでYMOを観たくてもなかなかチケットが入手できなかった時代ゆえ、彼らが出演すると知り、集まったファンの期待は相当だった。にも関わらず、YMOが披露したのは通常のスタイルとは真逆のフォークスタイルでの演奏。期待を裏切る演出に、観客が暴動を起こす。以降、伝説的イベントとして語り継がれる。
※「スネークマンショー」は桑原茂一、小林克也、伊武雅之からなるギャグ集団の名前でもある。』 上の動画の音声は、その時の貴重な音声というわけです!
冒頭にこの動画を持って来たのは、下の画像(「豊崎愛生ヲタCD割りすぎワロタwwwwwwwwwwwwww」より引用)にある様に「けいおん!!」も似たような状況のため、歴史が繰り返されている意味を込めて、あの動画を選択しました。余談ですが、これは管理人の行為ではありません!!w
では、上の動画との比較のための当時の暴動映像が無かったので、通常のYMOによる武道館公演(1980)の動画を続けてお送りします!w
つづけて、"TMO"の"PROPAGANDA"と"TONG POO"の映像をどうぞ!
上の動画の音源は、言わずと知れたYMO「散開」コンサート冒頭部分です。これまた、続けて実際の映像をご覧下さい。
上の動画は、1983年のNHKで放送された動画を"You Tube"からもって来ました。これより画質の良い映像は幾つかありましたが、敢えて画質より臨場感を重視した動画の選択を行いました! YMO「散開」コンサートのクライマックス"1.TECHNOPOLIS","2.RYDEEN"を放課後ティータイムのメンバーに演奏してもらいました!w つづけて、実際の映像をどうぞ! アニメ「けいおん!!」でのバンド「放課後ティータイム」は、武道館でのコンサートは実現せずに終了しましたが、それを動画内とはいえ仮想的に実現した動画を選択して、お送りしました。
なお、現実社会の「けいおん!!」のライブイベントでは、約4万人を埼玉アリーナで動員しました。この人数は、武道館で行われた「YMO散開コンサート」の4倍に当たります。実に恐るべき数値です。
「現実は、小説ならぬアニメより奇なり」と言ったところでしょうか…。
このシリーズの動画はまだ多数ありますので、気が向いたら続編も登場する予定です!
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