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先日、
長男が近所のコンビニに徒歩で行く途中に 軽自動車に轢かれそうになったと言っていた。 近所のコンビニにいくまでのルートは 30㎞規制の道路しかない。 本線から狭い道路に入る前の分岐には 減速をするのが最低限のエチケットだ。 軽自動車は 速度を落とさず突っ込んできたそうだ。 酒が入っていたんじゃないかと 疑いたくなる。 万が一があれば みーけんは そやつをフルボッコだけではなく 同じ恐怖を体験させたいところだ。 ただただ無事だった、という話だが 親としてはゾッとした。 もし その場にいたら ナンバープレートから住所をあぶりだして しかるべきところに引きずりだしたい気持ちで一杯だ。 新年を迎えてからまだ日が浅いが 車の運転にはよくよく注意されたし。 車を運転される方は お酒を勧められても絶対に飲んではいけない。 どうしても 飲まなければならなくなった場合は 付き合いを断ちきることを勧める。 車を運転してきた、とわかっていて 運転手に酒を勧めるのは 人を殺しておいで、ということと同意語だからだ。 知らないでは済まされない。 車は鉄の塊で凶器だということを。 飲んでしまった日に帰宅しなければならないときは 交通機関や運転代行を利用することは 当たり前だぁな。 |
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危なかったですね。大事なくて良かったです!
もし私が免許を持っていたら当事者に十分になり得る!と思うと、ぞっとしています。
すぐ近くに高速道路でトンネルが2カ所連続してるところがあって頻繁に渋滞そして事故が多発しています。酔っ払い運転ではなく横見運転です。病院とか生活に欠くことの出来ない車ですが、しっかりと今後のことを(免許返上)考えるだけでなく、実行する必要があると思います。
2017/1/3(火) 午前 6:52
吾亦紅さんコメントありがとうございます。
本当に大事なくて良かったとは思いますが
もう、そういうことではなくなっていると考えます。
生活上どうしても必要な方がいるのは承知ですが
人殺しの可能性の運転を放置して良いことにはなりません。
車を運転するうえでの心構えが安易過ぎる故に
死亡事故となる日々のニュースは心が痛みます。
同じ人間として何かできるものは無いかと考えます。
2017/1/9(月) 午前 0:35