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ストレスとはー!!

目に見えないどうしようもない展開に陥るときー!!

誰に相談しても解決しようもないときー!!

理解者に恵まれないときー!!


などなどいろいろあるが!!


実は

そのどれもこれも
空腹時の苦しさに勝てるものは無いらしい。

人間の体の素直な感情には
ストレスも完敗らしい。



勘弁して〜。

夜間

譲り合いをせねば通ることができない道路で
ライトが上向きのままの対向車接近。
歩行者に注意を向けていたので
もろに目をやられた。
おかげで視点ラインは
緑と赤で彩られ
必要以上の予測と外郭、気配運転を余儀なくされた。

となりに乗っていた旦那は
すれ違いざまにドライバーの顔を見て
女だ。と言った。

顎を上げて運転していた様子とも。


そういえば。

みーけんもよく見かける。

女性の顎上げ運転。


運転席には
体に合わせ
ハンドルだけでなく
シートを調整できるものが殆どだ。

それらを知らないのだろうか。

技術やマナー、ルール等が追い付かないなら
車に乗るなよ、危ないから。と突っ込みたい・・。











一般家庭。
両親は共働き
母親は自分の子供たちに
年上は偉い、コマンドを植え付けた。

子供たちは自分のほうが年上だと
とても偉そうな態度をとる。

母親は
男の子が欲しかった。

3番目に生まれた子供は女の子。
病院に捨てていこうと本気で思った、と
成長した本人の目の前で言う。

念願の男の子が生まれた時
母親は長男(4番目)を優先する。
3番目が犠牲になった。

何かあるたびに
3番目は自分の時間を長男に費やすこととなる。

服は姉たちのお下がりだが
長男はいつも新品であった。

3番目は何をしてもけなされる傍で
長男は褒められまくり。
ん?
年上は偉い、コマンドは長男には効かない・・?

何かあるたび
お前(3番目)は○○のばあちゃんそっくりね!と
憎悪たっぷりに吐きかける。

父親の母や姉妹は
母親に辛く当たっていた。

3番目の顔に父親の母を重ね
憎くて憎くて仕方がない、といった様子だった。

どうやら年上、というよりは上位的なものに弱いようだ。
母親の一貫性のない中途半端な態度は
イラつくものがある。

たまに我に返るのか
新しい服などを買ってくれたが
母親が自分自身の心を満足させるための行為だとしか
捉えることしかできない。

お前(3番目)は本当に何もしないし出来ないね!!と
いつも言われた。

勉強をしないでいると両親に殴られる。

特に父親の暴力が酷かった。
一番ヤバイと思ったのが
3番目の頭上めがけて椅子を振り下ろすことがあったこと。
幸い
団地住まいで天井も低く
椅子の足が天井に引っ掛かり
速度や威力がかなり弱まったので
頭を守ろうとした3番目の手の甲が
大きなこぶのように腫れ上がっただけで済んだのだが
もしそれがなければ
頭を守ろうとした手の骨や頭蓋骨もろとも
砕けていただろう。
団地、グッジョブ。

母親の機嫌が悪い時
寝ようとして頭をつけようとした瞬間
母親のこぶしが3番目の顔をめがけて振り下ろされる。
瞬間的に避けることはできた。


大人になった今でも
暴力を受けた数々は忘れることができない。


晩御飯のときに必ず
「今日は何があった?」と
TVで放映されるようなニュースを言わなければならず
答えられなかったり時間がかかると
答えられるまで殴られる。

3番目は
食事の時間が苦痛になる。


大人になった今でも
快方に向かっているものの
心の奥底では食事を楽しめないことがある。


家庭を持ち
新年には実家に集まるが
コマンドは消されないままだ。

帰ろうとするとき
実家から遠い3番目よりも
1,2番目が何が何でも先である。



実家だというのに
家族に気を使わなければならない3番目。

3番目は
我慢の限界を越し
新年の集まりに行かないことを決意する。

いやぁ、このまま会いたくないね。と本気で思う3番目。

理由を言ったところで
すでに過去。

全てを飲み込むには時間がかかるからね。

そんな中でも
何一つ良いことが無かったわけではない。


おかげで

多少の重い打撃やケガは平気(痛みに耐えられるだけで痛くないわけではない。)
になったし
不意打ちなど瞬間的なものを避けられるようになったり
不穏な気配も察知できたりする。

もう
前向きに行かないと息ができないからね。
立ち向かう強さは手に入れられたかな、と思う。















紙芝居と絵本。

紙芝居。

演技力をいかせます。

なかなか楽しいですよ。

図書館などで貸出があるところがあるので
調べてみてください。


絵本。

これは
作者と挿絵の感情に忠実に答えねばなりません。


読み聞かせにおいて
紙芝居も絵本もどちらも大変ですが
両方を駆使できれば
いろいろなヒントを手に入れられるでしょう。


紙芝居や絵本ほど
人間の情景を細やかに映し出しているものは
無いかもしれません。

子供たちを侮るなかれ。



桃の花をイメージ。

イメージ 1
撮影時に右下に影が入り、多少暗がりが含む。↑

イメージ 2
影が入らないように撮影したもの。↑

撮影時の状況にて
雰囲気が変わるなぁ、と思いましたね。

画材
 不透明水彩
 コピック(マジックペン)
 油性パステル

2月も下旬に入り
早咲きの河津桜は今や有名・・。

正直
雪をかぶった梅の花などを描いてみたかったのですが
時遅れ
もう桃の節句まで2週間を切りました。

花屋の花も春を告げる品種が並びます。

みーけん地域は本当に平和・・。
大寒波が来たといっても
ちょいと雪がちらつく程度に
多少積もったとしてもあっという間に溶けます。
とりあえず
現在時点では交通機関で困ることはありません。

先日は5月並みの陽気でした。

年が明けるごとに
季節が早まっていくような気がしています。

昔に近づいているのかな?

暦で言うところの四季で
春は2,3,4月
夏は5,6,7月
秋は8、9,10月
冬は11、12、1月

とかなっていますが

実際ひと月ほどずれてません?

冬なんてみーけん的には(あくまでもみーけん地域で。)
12、1、2月が
ものすんごい極寒というイメージが
まだ抜けていませんよー。



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