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公共の某スーパーで
ドレッシング(最近は種類が増えまくりやがりましたネ。)の棚で 旦那とカフェで注文した品のサラダに使われているドレッシングに なるべく近いものが欲しいねとかじりついていた矢先。 離れた視界にスーツ姿の若い旦那と奥様がと思うや否や スーツ姿の若い旦那が ショッピングカートを押しながら まっすぐこちらへ突き進んできました。 誰がそこにいたとしても 「そこどけや。」オーラ全開と感じるスーツ姿の若い旦那。 ガラガラガラガラ みーけんの真ん前にあと少しのとき なぜか一時停止しつつも「どけよどけよ。」と小突きオーラ全開。 奥様が妊婦だと気づいたみーけんは カートをずらしました。 いろいろ大変だろうねというこちらの勝手な温かさもありますが。 そのとき感じたことは二つ。 1・奥様は特に具合が悪いわけではなさそうだ。 2・お前(スーツ姿の若い旦那)、えらそうだな。 その直後 スーツ姿の若い旦那と奥様はすぐ去って行きました。 奥様にはかわいそうですが 旦那、ちっっちぇえな。と思ってしまいました。 奥様だけでなくこれから生まれる大事な命に 自分中心的な恥ずかしい態度ともとれる その背中を見せ続けるのか?と。 正直、みーけんは思いますよ。 奥様に尊敬される旦那というのは 大きい器の持ち主であります。 常に人に気を使い(一般生活を送る人々。) どんなに苦しくても 家族には決していやな顔をひとつせず 笑ってただいま、と言える人です。 それを一生続ける覚悟がある人です。 奥様という気概は 上でも下でもなく パートナー、相方です。 切磋琢磨であり 補い合うものであり なければならないものであります。 本当に 大事で大切なものです。 物言わずとも 労せずとも 常に自然と お互いを助け合える仲になっていくのがよいものです。 その中で 傷をなめあうことになろうとも まずは 自分がその中で達成しようとする事柄に 家族の協力が無くとも 自分の首を絞めることになったとしても 突き進みたいものはあるかないか。などを どはっきり明確にしませんと やがては 人に八つ当たりをする事態にもれなくご案内〜になること この上ないでしょう。 本当は? 何を? 自分の望みとは? どうありたかった? |

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