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材料〜!
やや2人分。 かいわれ ツナ缶(1缶) トマト1玉(角切りにしておく) マヨネーズ(適量) 混ぜるだけ。 ここに焦げたパン粉のような コリコリ食感があるものがあればまたよし。 味や分量は好みによって変えたり 和洋中どっち方面に転んでももいけるどー。 |
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2016年12月17日
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ストーカー被害が無くならない背景は
あくまでも予測だが 上が金にならない仕事、 自分にとっての評価が上がらないような 仕事はしない、というような 自分さえよければ的な環境が 蔓延っているように感じる。 実害、 警察の言う実害は実際的な被害、加害等誰が見ても 立証成立的なものだが もう、文字だけでも恐怖を感じている時点で すでに実害だと感じる。 これは精神攻撃だ。 関連項目や気配を感じただけで 「殺されてしまう!」という恐怖観念に陥る要素満載。 その恐ろしさは 当人でなければ知る由もないだろう。 そして実際 恐ろしいような言葉のメールを見たら パニックに陥ることは必須。 どんなに小さな出来事でも耳を傾けるのが 警察官なのではないのか。 いじめ、も 本人がいじめだと感じたらいじめというが 実害と同様グレーゾーンというものが存在する。 わかりやすくいうと、 何かの作用によって いじめや実害だと当人に感じさせない、または 他言させない圧力などが有効になるような状況を 作り上げている環境があることだ。 警察は踏み込めないゾーンだと 誰が決めたのだ。 上のものよ。 もし 自分の子供がストーカー被害や いじめなどに脅かされていたり 犯罪に巻き込まれそうになっていたり あり得ないことが降りかかっていることが分かっていたとして 警察に相談しても殺されるまで動かない環境を 許しておけるのかな? 我が子が理不尽に殺されて 犯人は生きている。 時代劇の「必殺仕事人」が仇討ができると うらやましく感じた人がどのくらいいるだろう。 それでも現世は 殺したから殺されて 殺されたから殺してだなんて そんな世の中は望んでいないように感じる。 大切な我が子は これからの未来の子供たちだ。 下衆な背中は見せないでほしいな。 |

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